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101~150件 / 全215件

101

21429 1993年能登半島沖地震における木造建物の被害の特徴

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有 / 岡田 有司
巻 号:1993
ページ:1011-1012
年月次:1993-07

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

102

2035 1993年能登半島沖地震における人身被害の特徴

著者名:鈴木 有
巻 号:1993
ページ:69-70
年月次:1993-07

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

103

2981 在来構法の木造骨組模型を用いた静的及び動的力学特性の実験的検討 : (その2)加振波の特性と応答波の卓越振動数の関係

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1992
ページ:135-136
年月次:1992-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

104

2982 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その8)軒部折損防止用の簡略判定方式の改良

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 高山 誠
巻 号:1992
ページ:137-138
年月次:1992-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

105

木構造と雪に関わる研究の現状(雪と木構造 PART II)(木構造部門パネルディスカッション)

著者名:鈴木 有
巻 号:107
ページ:135
年月次:1992-07

[ 建築雑誌. 日本建築学会大会 ] [ 建築雑誌 ]

106

地震時の家具被害による居住空間の被災予測 : (その1)家具模型の振動実験による転倒予測式の提案(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 高山 誠 / 後藤 正美
巻 号:35
ページ:21-24
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

107

地震時の家具被害による居住空間の被災予測 : (その2)居住空間の簡易被災予測システムの作成(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 高山 誠 / 後藤 正美
巻 号:35
ページ:25-28
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

108

都市における地震災害地域別危険度の評価 : ライフラインの1次、2次災害(構造・材料系)

著者名:栗田 哲良 / 宮島 昌克 / 池本 敏和 / 鈴木 有 / 北浦 勝
巻 号:35
ページ:97-100
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

109

都市域の地域別雪災害危険度の評価 : (その3)評価式の改良(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 北浦 勝 / 池本 敏和 / 沢田 徹
巻 号:35
ページ:101-104
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

110

都市域の地域別雪災害危険度の評価 : その4 危険度評価の試算(構造・材料系)

著者名:池本 敏和 / 北浦 勝 / 宮島 昌克 / 鈴木 有 / 沢田 徹
巻 号:35
ページ:105-108
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

111

雲仙普賢岳噴火災害におけるボランティア活動の実態とその問題点(構造・材料系)

著者名:宮島 昌克 / 北浦 勝 / 鈴木 有 / 池本 敏和
巻 号:35
ページ:109-112
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

112

在来構法の木造骨組模型を用いた静的及び動的力学特性の実験的検討 : (その1)筋かい入基本骨組の特性比較(構造・材料系)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:35
ページ:153-156
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

113

島原市広報と新聞記事からみた雲仙普賢岳噴火災害の拡大過程と地域社会への影響(計画・歴史系)

著者名:鈴木 有 / 北浦 勝 / 宮島 昌克 / 岡田 有司
巻 号:35
ページ:313-316
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

114

街路空間における地震災害危険度の評価(構造系)(北陸支部)(1990年度支部研究発表梗概)

著者名:鈴木 有 / 野田 範昭
巻 号:1991
ページ:116
年月次:1991-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

115

実大木造建物の大変形領域における動的剛性の実験的検討(構造系)(北陸支部)(1990年度支部研究発表梗概)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1991
ページ:117
年月次:1991-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

116

2838 実在木造住宅の水平加力及び自由振動実験 : (その4)水平耐力の比較による安全率とねばり強さ

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1991
ページ:89-90
年月次:1991-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

117

2030 都市域の地域別雪災害危険度の評価 : (その1)評価式の定式化

著者名:鈴木 有 / 北浦 勝 / 池本 敏和 / 沢田 徹
巻 号:1991
ページ:59-60
年月次:1991-08

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

118

2031 都市域の地域別雪災害危険度の評価 : (その2)金沢市街化地域への適用(1次災害)

著者名:沢田 徹 / 鈴木 有 / 北浦 勝 / 池本 敏和
巻 号:1991
ページ:61-62
年月次:1991-08

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

119

都市における地震災害地域別危険度の評価(構造・材料系)

著者名:北浦 勝 / 鈴木 有 / 池本 敏和 / 宮島 昌克 / 栗田 哲良
巻 号:34
ページ:17-20
年月次:1991-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

120

街路空間における地震災害危険度の評価(続) : 評価方式の改良と適用対象の拡大(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 野田 範昭
巻 号:34
ページ:21-24
年月次:1991-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

121

都市における地域別雪災害危険度評価の試み(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 北浦 勝 / 池本 敏和 / 米沢 秀紀 / 沢田 徹
巻 号:34
ページ:25-28
年月次:1991-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

122

2934 実在木造住宅の水平加力及び自由振動実験 : (その3)大変形領域における動的剛性の検討

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1990
ページ:203-204
年月次:1990-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

123

2099 居住空間の地震被害を測る尺度の提案と計量 : (続)尺度の設定とその計量方式の改良

著者名:鈴木 有 / 初道 銑介
巻 号:1990
ページ:197-198
年月次:1990-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

124

2100 街路空間における地震災害危険度の評価 : (続)評価方法の簡略化の試み

著者名:野田 範昭 / 鈴木 有
巻 号:1990
ページ:199-200
年月次:1990-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

125

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : その4 : 肝部折損防止用の判定方式の簡略化 : 構造系 : 北陸支部

著者名:束 義則 / 鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:1990
ページ:104
年月次:1990-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

126

実在の木造住宅の水平加力および自由振動実験 : その1 : 実験速報 : 構造系 : 北陸支部

著者名:後藤 正美 / 浦 憲親 / 鈴木 有
巻 号:1990
ページ:104
年月次:1990-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

127

街路空間における地震災害危険度の評価(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 野田 範昭
巻 号:33
ページ:69-72
年月次:1990-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

128

実大木造建物の大変形領域における動的剛性の実験的検討(構造・材料系)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:33
ページ:149-152
年月次:1990-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

129

2763 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その7)軒部折損防止用の判定方式の簡略化

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1989
ページ:21-22
年月次:1989-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

130

2768 実在木造住宅の水平加力及び自由振動実験 : (その2)実験結果の概要

著者名:後藤 正美 / 浦 憲親 / 鈴木 有
巻 号:1989
ページ:31-32
年月次:1989-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

131

2355 街路空間における地震災害危険度の評価

著者名:野田 範昭 / 鈴木 有
巻 号:1989
ページ:709-710
年月次:1989-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

132

2356 居住空間の地震被害を測る尺度の提案と計量

著者名:初道 銑介 / 鈴木 有
巻 号:1989
ページ:711-712
年月次:1989-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

133

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その2)幹部折損防止用の判定方式の提案 : 構造系 : 北陸支部

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1989
ページ:99-100
年月次:1989-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

134

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その3)幹部折損防止用の判定方式の検討 : 構造系 : 北陸支部

著者名:東 義則 / 鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:1989
ページ:100
年月次:1989-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

135

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その4)軒部折損防止用の判定方式の簡略化(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:32
ページ:9-12
年月次:1989-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

136

実在の木造住宅の水平加力および自由振動実験 : (その1)実験速報(構造系)

著者名:後藤 正美 / 浦 憲親 / 鈴木 有
巻 号:32
ページ:13-16
年月次:1989-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

137

2751 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その4) 軒部実大模型の載荷実験による検討

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1988
ページ:61-62
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

138

2752 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その5) 軒部折損防止用の判定方式の検討

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1988
ページ:63-64
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

139

2753 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その6) 判定法の実用化

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1988
ページ:65-66
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

140

6. 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その2)軒部折損防止用の判定方式の提案(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:31
ページ:21-24
年月次:1988-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

141

7. 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その3)軒部折損防止用の判定方式の検討(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:31
ページ:25-28
年月次:1988-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

142

21416 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その1)加賀市における木造建物の雪害調査

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1987
ページ:1347-1348
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

143

21417 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その2)軒部垂木のたわみと応力の解析法

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1987
ページ:1349-1350
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

144

21418 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その3)屋根雪下ろし時期の判定法

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1987
ページ:1351-1352
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

145

8. 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その1)軒部垂木のたわみと応力の解析法(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:30
ページ:29-32
年月次:1987-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

146

21246 長野県王滝村における在来構法木造住宅の耐震性能に関する調査 : (その1)金沢・静岡・仙台地域との比較

著者名:鈴木 有 / 安田 雄三
巻 号:1986
ページ:1179-1180
年月次:1986-07

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

147

21247 長野県王滝村における在来構法木造住宅の耐震性能に関する調査 : (その2)耐震性能の検討

著者名:鈴木 有 / 安田 雄三
巻 号:1986
ページ:1181-1182
年月次:1986-07

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

148

21210 在来構法木造住宅における耐震構法の変遷 : 金沢・松任地域を例として

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:1985
ページ:1219-1220
年月次:1985-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

149

21217 ある在来構法木造建物の建設過程における振動特性の変化

著者名:鈴木 有 / 安田 雄三
巻 号:1985
ページ:1233-1234
年月次:1985-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

150

2001 住宅の居住空間と敷地周辺環境の地震被害調査法(被害詳細の把握) : 1984年 長野県西部地震を例として

著者名:鈴木 有 / 安達 修
巻 号:1985
ページ:1-2
年月次:1985-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

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