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検索結果

1~50件 / 全75件

1

1343 粉砕木炭を混入したモルタルの諸性質(強度・力学的性質(1),材料施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:2003
ページ:685-686
年月次:2003-07

[ 年次分冊区分 ] [ A-1.材料施工 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. A-1, 材料施工 ] [ 大会梗概集 ]

2

106 粉砕木炭を混入したモルタルの諸性質(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:42
ページ:21-24
年月次:2003-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

3

1278 1959 年に竣工した鉄筋コンクリート建築の塩分蓄積に関する調査報告

著者名:藤岡 正見
巻 号:A-1
ページ:589-590
年月次:2002-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

4

FRP廃船から回収したガラス繊維のモルタル補強材としての使用可能性について : その3

著者名:藤岡 正見
巻 号:41
ページ:65-68
年月次:2002-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

5

1238 1936年に竣工した鉄筋コンクリート建築の塩分蓄積に関する調査報告(コンクリートの中性化・塩害,材料施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:2001
ページ:475-476
年月次:2001-07

[ 年次分冊区分 ] [ A-1.材料施工 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. A-1, 材料施工 ] [ 大会梗概集 ]

6

137 FRP廃船から回収したガラス繊維のモルタル補強材としての使用可能性について(その2)(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:40
ページ:145-148
年月次:2001-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

7

1504 FRP廃船から回収したガラス繊維のモルタル補強材としての使用可能性について(その2)

著者名:藤岡 正見
巻 号:2000
ページ:1007-1008
年月次:2000-07

[ 年次分冊区分 ] [ A-1.材料施工 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. A-1, 材料施工 ] [ 大会梗概集 ]

8

135 FRP廃船から回収したガラス繊維のモルタル補強材としての使用可能性について(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:39
ページ:137-140
年月次:2000-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

9

1135 FRP廃船から回収したガラス繊維のモルタル補強材としての使用可能性について

著者名:藤岡 正見
巻 号:1999
ページ:269-270
年月次:1999-07

[ 年次分冊区分 ] [ A-1.材料施工 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. A-1, 材料施工 ] [ 大会梗概集 ]

10

146 乾湿繰り返しを受ける普通鋼の腐食に関する実験(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:38
ページ:181-184
年月次:1999-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

11

1206 1927年に竣工した鉄筋コンクリート建築の塩分蓄積に関する調査報告

著者名:藤岡 正見
巻 号:1998
ページ:411-412
年月次:1998-07

[ 年次分冊区分 ] [ A-1.材料施工 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. A-1, 材料施工 ] [ 大会梗概集 ]

12

144 1927年に竣工した鉄筋コンクリート建築の塩分蓄積に関する調査報告(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:37
ページ:173-176
年月次:1998-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

13

鉄筋コンクリート構造体の耐久性劣化のメカニズムに関する研究(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:1997
ページ:79
年月次:1997-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

14

1079 ひび割れ内における雨水の移動に関する実験的研究

著者名:藤岡 正見 / 鈴木 計夫
巻 号:1997
ページ:157-158
年月次:1997-07

[ 年次分冊区分 ] [ A-1.材料施工 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. A-1, 材料施工 ] [ 大会梗概集 ]

15

138 ひび割れ内における雨水の移動と湿度変化に関する実験的研究(材料・施工)

著者名:藤岡 正見 / 鈴木 計夫
巻 号:36
ページ:149-152
年月次:1997-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

16

1162 ひび割れ内湿度に関する実験的研究

著者名:藤岡 正見 / 鈴木 計夫
巻 号:1996
ページ:323-324
年月次:1996-07

[ 年次分冊区分 ] [ A-1.材料施工 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. A-1, 材料施工 ] [ 大会梗概集 ]

17

144 外壁ひびわれ内への雨水浸入に関する一実験(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:35
ページ:173-176
年月次:1995-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

18

1119 荷重履歴のあるコンクリートの透気性に関する一実験

著者名:藤岡 正見
巻 号:1994
ページ:237-238
年月次:1994-07

[ 年次分冊区分 ] [ A.材料施工、防火、海洋、情報システム技術 (1988 ~ 1994) ] [ A.材料、施工、防火、海洋、電算利用 (1985 ~ 1987) ] [ 学術講演梗概集. A, 材料施工,防火,海洋,情報システム技術 ] [ 大会梗概集 ]

19

101 1931年に建設された鉄筋コンクリート建築の塩分蓄積に関する調査報告(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:34
ページ:1-4
年月次:1994-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

20

1027 1923年に建設された鉄筋コンクリート建築の塩分蓄積に関する調査報告

著者名:藤岡 正見
巻 号:1993
ページ:53-54
年月次:1993-07

[ 年次分冊区分 ] [ A.材料施工、防火、海洋、情報システム技術 (1988 ~ 1994) ] [ A.材料、施工、防火、海洋、電算利用 (1985 ~ 1987) ] [ 学術講演梗概集. A, 材料施工,防火,海洋,情報システム技術 ] [ 大会梗概集 ]

21

252 シリカヒュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(その5)(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:9
ページ:341-344
年月次:1993-03

[ 日本建築学会研究報告. 中国・九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

22

21478 シリカヒュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(その3)

著者名:藤岡 正見
巻 号:1992
ページ:1129-1130
年月次:1992-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

23

237 シリカヒュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(その4)(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:33
ページ:257-260
年月次:1992-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

24

シリカヒュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(その3)(構造)(九州支部)(1990年度支部研究発表梗概)

著者名:藤岡 正見
巻 号:1991
ページ:143
年月次:1991-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

25

21319 シリカヒュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(その2)

著者名:藤岡 正見
巻 号:1991
ページ:1051-1052
年月次:1991-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

26

243 シリカヒュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(その3)(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:32
ページ:305-308
年月次:1991-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

27

2840 シリカフュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性

著者名:藤岡 正見
巻 号:1990
ページ:15-16
年月次:1990-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

28

シリカフュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性 : その2 : 構造系 : 中国・九州支部合同

著者名:藤岡 正見
巻 号:1990
ページ:127
年月次:1990-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

29

247 シリカフュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(その2)(構造B)

著者名:藤岡 正見
巻 号:8
ページ:277-280
年月次:1990-03

[ 日本建築学会研究報告. 中国・九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

30

シリカフュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性 : 構造 : 九州支部

著者名:藤岡 正見
巻 号:1989
ページ:127
年月次:1989-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

31

244 シリカフュームを用いた高強度プレストレストコンクリート部材の曲げ特性(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:31
ページ:297-300
年月次:1989-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

32

1189 建造後30年を経た鉄筋コンクリート建物の塩分蓄積に関する調査報告

著者名:藤岡 正見
巻 号:1988
ページ:377-378
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ A.材料施工、防火、海洋、情報システム技術 (1988 ~ 1994) ] [ A.材料、施工、防火、海洋、電算利用 (1985 ~ 1987) ] [ 学術講演梗概集. A, 材料施工,防火,海洋,情報システム技術 ] [ 大会梗概集 ]

33

118 鉄筋コンクリート建造物の塩分蓄積に関する調査報告(材料・施工)

著者名:藤岡 正見
巻 号:30
ページ:69-72
年月次:1988-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

34

21305 プレストレスト鉄筋コンクリート曲げ材の終局時挙動に関する実験的研究(その5)

著者名:藤岡 正見
巻 号:1987
ページ:1125-1126
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

35

2671 プレストレストコンクリートはりの終局時挙動に関する一実験

著者名:藤岡 正見
巻 号:1986
ページ:29-30
年月次:1986-07

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

36

232 プレストレスト鉄筋コンクリート曲げ材の終局時特性(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:29
ページ:237-240
年月次:1986-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

37

21191 プレストレスト鉄筋コンクリート曲げ材の終局時挙動に関する実験的研究(その4)

著者名:藤岡 正見
巻 号:1985
ページ:1181-1182
年月次:1985-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

38

プレストレストコンクリートはりの終局挙動に関する一実験

著者名:藤岡 正見
巻 号:1985
ページ:116
年月次:1985-08

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

39

237 プレストレストコンクリートはりの終局時挙動に関する一実験(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:28
ページ:233-236
年月次:1985-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

40

鉄筋コンクリートはりの曲げじん性に及ぼす圧縮鉄筋の影響に関する実験的研究

著者名:藤岡 正見
巻 号:1984
ページ:104
年月次:1984-10

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

41

プレストレスト鉄筋コンクリート曲げ材の終局時挙動に関する実験的研究(その3) : 構造

著者名:藤岡 正見
巻 号:59
ページ:1617-1618
年月次:1984-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

42

249 鉄筋コンクリートはりの曲げじん性に及ぼす圧縮鉄筋の影響に関する実験的研究(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:6
ページ:297-300
年月次:1984-03

[ 日本建築学会研究報告. 中国・九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

43

アンボンド工法の利用とその発展

著者名:藤岡 正見
巻 号:1218
ページ:39-40
年月次:1984-03

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

44

プレストレスト鉄筋コンクリート曲げ材の終局時挙動に関する実験的研究 : (その2)

著者名:藤岡 正見
巻 号:58
ページ:2551-2552
年月次:1983-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

45

圧縮域に巻筋を配置した鉄筋コンクリートはりの曲げ試験(その2) (構造・防災) (九州支部)

著者名:藤岡 正見
巻 号:1983
ページ:156
年月次:1983-04

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報. 大会・論文編 ] [ 建築雑誌 ]

46

224 圧縮域に巻筋を配置した鉄筋コンクリートはりの曲げ試験(その2)(構造・防災)

著者名:藤岡 正見
巻 号:27
ページ:165-168
年月次:1983-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

47

プレストレスト鉄筋コンクリート曲げ材の終局時挙動に関する実験的研究

著者名:藤岡 正見
巻 号:57
ページ:2209-2210
年月次:1982-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

48

224 圧縮域に巻筋を配置した鉄筋コンクリートはりの曲げ試験 : 引張鉄筋量の少ない場合(構造)

著者名:藤岡 正見
巻 号:26
ページ:185-188
年月次:1982-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

49

横方向拘束したコンクリートに関する実験的研究

著者名:藤岡 正見
巻 号:56
ページ:177-178
年月次:1981-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

50

105 横方向補強したコンクリートに関する実験的研究(材料・施工・基礎・防災)

著者名:藤岡 正見
巻 号:5
ページ:17-20
年月次:1981-03

[ 日本建築学会研究報告. 中国・九州支部. 1, 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

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