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1~50件 / 全51件

1

単層通気構法によるラスモルタル壁の水平耐荷機構と復元力特性の解析手法 

著者名:伊藤 拓海 / 中家 優太 / 森 健士郎 / 森 研人 / 岡田 忠義 / 早坂 泰範
巻 号:768
ページ:219-228
年月次:2020-02

[ 系列 ] [ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

2

20166 有孔連続体の離散化における理論的考察

著者名:池田 昌弘 / 伊藤 拓海 / 森 健士郎
巻 号:2019
ページ:331-332
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

3

20169 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 その14 塑性ヒンジの形成位置を制御するための補修法の提案と補修効果に関する実験的検討

著者名:森 健士郎 / 牛米 歩 / 別府 靖仁 / 伊藤 拓海
巻 号:2019
ページ:337-338
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

4

20170 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 その15 塑性ヒンジの形成位置を制御した補修後部材の力学モデルと終局耐力の評価法

著者名:牛米 歩 / 森 健士郎 / 別府 靖仁 / 伊藤 拓海
巻 号:2019
ページ:339-340
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

5

21553 熱電変換を利用したスケーリング・フレーム構造の損傷検知のための基礎的研究

著者名:岩﨑 恵梨子 / 伊藤 拓海 / 森 健士郎 / 呉 東航 / 南雲 隆司 / 平田 春彦
巻 号:2019
ページ:1105-1106
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造II (2012 ~ 現在) ] [ 構造II ] [ 学術講演梗概集DVD ]

6

22122 通気構法による連層ラスモルタル壁の水平耐荷機構と復元力特性の解析手法に関する研究 その1 実験概要と考察

著者名:西山 留実子 / 伊藤 拓海 / 中家 優太 / 森 健士郎 / 岡田 忠義 / 早坂 泰範
巻 号:2019
ページ:243-244
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造III (2012 ~ 現在) ] [ 構造III ] [ 学術講演梗概集DVD ]

7

22123 通気構法による連層ラスモルタル壁の水平耐荷機構と復元力特性の解析手法に関する研究 その2 復元力特性の解析手法

著者名:早坂 泰範 / 伊藤 拓海 / 中家 優太 / 森 健士郎 / 岡田 忠義 / 西山 留美子
巻 号:2019
ページ:245-246
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造III (2012 ~ 現在) ] [ 構造III ] [ 学術講演梗概集DVD ]

8

11076 IoT による構造物の状態検知システムの開発と機械学習による試験建屋の状態検知に関する検討

著者名:崎山 夏彦 / 別府 靖仁 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:2019
ページ:167-168
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 情報システム技術 (2012 ~ 現在) ] [ 情報システム技術 ] [ 学術講演梗概集DVD ]

9

11077 鉄骨部材の固有振動を利用した震災鉄骨構造物の損傷検知法の理論的考察

著者名:島崎 喬子 / 伊藤 拓海 / 森 健士郎
巻 号:2019
ページ:169-170
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 情報システム技術 (2012 ~ 現在) ] [ 情報システム技術 ] [ 学術講演梗概集DVD ]

10

11084 損傷した鋼部材の 3D モデルによる損傷度判定手法と損傷検知に関する研究 その1 3D技術による震災建物の損傷度判定手法の概説と実験概要

著者名:伊藤 拓海 / 別府 靖仁 / 森 健士郎 / 牛米 歩
巻 号:2019
ページ:183-184
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 情報システム技術 (2012 ~ 現在) ] [ 情報システム技術 ] [ 学術講演梗概集DVD ]

11

11085 損傷した鋼部材の 3D モデルによる損傷度判定手法と損傷検知に関する研究 その 2 損傷した鋼部材の 3D モデル化と損傷度評価の検討

著者名:別府 靖仁 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:2019
ページ:185-186
年月次:2019-07

[ 年次分冊区分 ] [ 情報システム技術 (2012 ~ 現在) ] [ 情報システム技術 ] [ 学術講演梗概集DVD ]

12

軽量角形鋼管の嵌合式接合部の力学特性と曲げ耐力評価法 

著者名:伊藤 拓海 / 中家 優太 / 八木 一樹 / 森 健士郎 / 崔 彰訓
巻 号:756
ページ:279-289
年月次:2019-02

[ 系列 ] [ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

13

20198 鉄骨立体骨組の直交梁が補修後骨組の力学特性と復元力特性に与える影響

著者名:牛米 歩 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:2018
ページ:395-396
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

14

11040 IoTによる構造物の状態検知システムの開発と耐震木造壁の損傷検知に関する研究 その1 IoTによる損傷検知の概要と木造耐震壁の水平載荷実験と擬似振動による検証法

著者名:伊藤 拓海 / 崎山 夏彦 / 牛米 歩 / 森 健士郎
巻 号:2018
ページ:79-80
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 情報システム技術 (2012 ~ 現在) ] [ 情報システム技術 ] [ 学術講演梗概集DVD ]

15

11041 IoTによる構造物の状態検知システムの開発と耐震木造壁の損傷検知に関する研究 その2 自己符号化器による耐震木造壁の損傷検知の検証

著者名:崎山 夏彦 / 伊藤 拓海 / 牛米 歩 / 森 健士郎
巻 号:2018
ページ:81-82
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 情報システム技術 (2012 ~ 現在) ] [ 情報システム技術 ] [ 学術講演梗概集DVD ]

16

塑性崩壊した鉄骨骨組の補修法と補修後骨組の終局耐震限界状態の評価法 

著者名:森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:745
ページ:439-449
年月次:2018-03

[ 系列 ] [ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

17

剛なロッキングコアを用いたブレース付骨組の耐震補強, Michael Pollino1, ,Derek Slovenec1, Bing Qu2 and Gilberto Mosqueda3:Seismic Rehabilitation of Concentrically Braced Frames Using Stiff Rocking Cores 1 Case Western Reserve University 2 California Polytechnic State University 3 U

著者名:森 健士郎
巻 号:1707
ページ:62
年月次:2018-02

[ 種類 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

18

20155 損傷した鉄骨骨組の補修方法と補修後の崩壊モードに関する研究 その1 十字形部分鉄骨骨組の実験概要

著者名:牛米 歩 / 小野田 智恵 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 荒木 慶一
巻 号:2017
ページ:309-310
年月次:2017-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

19

20156 損傷した鉄骨骨組の補修方法と補修後の崩壊モードに関する研究 その2 十字形部分鉄骨骨組の実験結果と考察

著者名:小野田 智恵 / 牛米 歩 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 荒木 慶一
巻 号:2017
ページ:311-312
年月次:2017-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

20

局部座屈が生じた角形鋼管部材の補修方法と補修後性能に関する実験的研究 

著者名:森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 宗村 大翔 / 布施 拡 / 崔 彰訓
巻 号:52
ページ:971
年月次:2016-10

[ 日本建築学会技術報告集 ] [ 技術報告集 ]

21

局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 その13 補修後架構の耐荷機構と崩壊モード

著者名:小野田 智恵 / 森 健士郎 / 布施 拡 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:2016
ページ:335-336
年月次:2016-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

22

塑性崩壊した鉄骨骨組の補修後の終局耐震限界状態に関する研究 その5 中高層鉄骨骨組の補修後の塑性崩壊面と卓越崩壊モード

著者名:森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:2016
ページ:361-362
年月次:2016-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

23

2066 局部座屈が生じた角形鋼管部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その1 補修工法と補修後骨組の概要ならびに実験結果(構造)

著者名:柏木 里美 / 伊藤 拓海 / 森 健士郎 / 宗村 大翔 / 布施 拡 / 崔 彰訓
巻 号:86
ページ:485-488
年月次:2016-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

24

2068 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その12 補強プレートの板厚が補修後の耐力および剛性に与える影響(構造)

著者名:小野田 智恵 / 伊藤 拓海 / 森 健士郎 / 宗村 大翔 / 布施 拡 / 崔 彰訓
巻 号:86
ページ:493-496
年月次:2016-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

25

2069 塑性崩壊した鉄骨骨組の補修後の終局耐震限界状態に関する研究 : その4 補修後骨組の剛性の変化が崩壊モードに与える影響(構造)

著者名:森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:86
ページ:497-500
年月次:2016-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

26

8078 局部座屈した鋼部材の補修作業に関する研究 : 箱型補修方法の改良について(構工法,建築社会システム,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:崔 彰訓 / 伊藤 拓海 / 宗村 大翔 / 森 健士郎
巻 号:2015
ページ:155-156
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 建築社会システム (2012 ~ 現在) ] [ 建築社会システム ] [ 学術講演梗概集DVD ]

27

20144 塑性崩壊した鉄骨骨組の補修後の終局耐震限界状態に関する研究 その1 補修した骨組の終局耐震限界状態の概要(修復性,構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 宗村 大翔 / 布施 拡
巻 号:2015
ページ:287-288
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

28

20145 塑性崩壊した鉄骨骨組の補修後の終局耐震限界状態に関する研究 その2 塑性解析による補修後骨組の設計点(修復性,構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:宗村 大翔 / 伊藤 拓海 / 森 健士郎 / 布施 拡
巻 号:2015
ページ:289-290
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

29

20146 塑性崩壊した鉄骨骨組の補修後の終局耐震限界状態に関する研究 その3 ランダム荷重下における荷重軌跡の応答領域と補修後骨組の設計点(修復性,構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:布施 拡 / 伊藤 拓海 / 森 健士郎 / 宗村 大翔
巻 号:2015
ページ:291-292
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

30

鋼板耐震壁の性能規定型設計法、その1:基本方針, Hassan Moghimi and Robert G. Driver : Performance-Based Capacity Design of Steel Plate Shear Walls. I : Development Principles [ASCE, Journal of Structural Engineering, Vol.140, Issue. 12, December 2014, 04014097-1~04014097-12](構造,文献抄録)

著者名:森 健士郎
巻 号:1674
ページ:125
年月次:2015-08

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

31

2004 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その10 部分溶接による箱形補修法の補修効果に関する検討(構造)

著者名:布施 拡 / 森 紘人 / 宗村 大翔 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:85
ページ:221-224
年月次:2015-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

32

2005 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その11 部分溶接による箱形補修に対する有限要素法解析による検討(構造)

著者名:森 紘人 / 布施 拡 / 宗村 大翔 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:85
ページ:225-228
年月次:2015-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

33

20187 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その6 既往の補修後骨組実験に対する解析モデルの適用性(座屈解析,構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:森 健士郎 / 佐藤 華子 / 宗村 大翔 / 松本 健 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:2014
ページ:373-374
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

34

20188 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その8 有限要素法解析による塑性化部位の材料特性の解析的検討(座屈解析,構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:松本 健 / 森 健士郎 / 宗村 大翔 / 佐藤 華子 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:2014
ページ:375-376
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

35

20189 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その9 箱型補修方法の改良と有限要素法解析による解析的検討(座屈解析,構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:宗村 大翔 / 松本 健 / 森 健士郎 / 佐藤 華子 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:2014
ページ:377-378
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

36

8060 局部座屈した鋼部材の補修作業に関する研究 : 箱型補修方法の溶接時間の推定(技能・作業安全,建築社会システム,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:崔 彰訓 / 伊藤 拓海 / 宗村 大翔 / 松本 健 / 佐藤 華子 / 森 健士郎
巻 号:2014
ページ:119-120
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 建築社会システム (2012 ~ 現在) ] [ 建築社会システム ] [ 学術講演梗概集DVD ]

37

(35) 繰返し塑性振幅載荷を受ける角形鋼管柱の塑性変形性能と累積損傷評価法

著者名:加藤 隆之 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:60B
ページ:273-280
年月次:2014-03

[ 構造工学論文集.B ] [ 構造工学論文集.B ]

38

2066 繰返し載荷を受けるH形鋼柱の耐力と変形能力のデータベース : その1 データベースの概要(構造)

著者名:井上 祥一 / 加藤 隆之 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:84
ページ:557-560
年月次:2014-02

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

39

2067 繰返し載荷を受けるH形鋼柱の耐力と変形能力のデータベース : その2 データベースの考察と保有性能の分析(構造)

著者名:井上 祥一 / 加藤 隆之 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:84
ページ:561-564
年月次:2014-02

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

40

2071 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その4 スカラップの有無に関する実験的検討(構造)

著者名:宗村 大翔 / 佐藤 華子 / 松本 健 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:84
ページ:577-580
年月次:2014-02

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

41

2072 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その5 ノンスカラップ試験体の復元力モデルと繰返し載荷解析(構造)

著者名:佐藤 華子 / 宗村 大翔 / 松本 健 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:84
ページ:581-584
年月次:2014-02

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

42

局部座屈と亀裂が生じたH形鋼部材の補修方法と補修後の構造性能に関する実験的研究 

著者名:松本 健 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海 / 崔 彰訓
巻 号:44
ページ:139
年月次:2014-02

[ 日本建築学会技術報告集 ] [ 技術報告集 ]

43

繰返し塑性振幅載荷を受けるH形鋼梁の塑性変形性能と累積損傷評価法 

著者名:伊藤 拓海 / 森 健士郎
巻 号:691
ページ:1603
年月次:2013-09

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

44

20189 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その1 補修法と補修前後の鉄骨骨組の解析モデル(冗長性設計・補修設計,構造I,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:伊藤 拓海 / 松本 健 / 森 健士郎
巻 号:2013
ページ:377-378
年月次:2013-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

45

20190 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その2 実験結果の概要と補修前後の部材の解析モデル(冗長性設計・補修設計,構造I,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:松本 健 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:2013
ページ:379-380
年月次:2013-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

46

20191 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その3 補修前後の部材の復元力モデル(冗長性設計・補修設計,構造I,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:森 健士郎 / 松本 健 / 伊藤 拓海
巻 号:2013
ページ:381-382
年月次:2013-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

47

22612 繰返し塑性振幅を受ける角形鋼管柱の耐力と変形能力のデータベース : その3 累積損傷評価指標の定式化(柱材(3),構造III,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:加藤 隆之 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:2013
ページ:1223-1224
年月次:2013-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造III (2012 ~ 現在) ] [ 構造III ] [ 学術講演梗概集DVD ]

48

2068 繰返し載荷を受ける角形鋼管柱の耐力と変形能力のデータベース : その1 データベースの概要(構造)

著者名:加藤 隆之 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:83
ページ:553-556
年月次:2013-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

49

2069 繰返し載荷を受ける角形鋼管柱の耐力と変形能力のデータベース : その2 データベースの考察と保有性能の分析(構造)

著者名:加藤 隆之 / 森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:83
ページ:557-560
年月次:2013-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

50

2071 繰返し載荷を受けるH形鋼梁の耐力と変形能力のデータベース : その4 累積損傷評価指標を用いた最大耐力到達判定(構造)

著者名:森 健士郎 / 伊藤 拓海
巻 号:83
ページ:565-568
年月次:2013-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築学会関東支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

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