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検索結果

401~447件 / 全447件

401

31.遠心力鉄筋コンクリート杭の耐力について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:26
ページ:121-124
年月次:1966-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

402

学会の組織とその活動 (80周年記念座談会) (創立80周年記念号)

著者名:太田 実 / 洪 悦郎 / 柴田 拓二 / 小池 迪夫 / 佐藤 隆次 / 新田 耕一 / 前田 昌宏 / 岩田 信之 / 山田 昭夫
巻 号:968
ページ:233-238
年月次:1966-03

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

403

7.新型式ラチス組立部材の座屈実験

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 谷 吉雄 / 服部 高重 / 大築 和夫
巻 号:25
ページ:25-28
年月次:1965-09

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

404

2105 鉄筋コンクリートラーメンの耐力性状について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 大築 和夫
巻 号:40
ページ:217
年月次:1965-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 日本建築学会論文報告集. 号外, 学術講演要旨集 ] [ 大会梗概集 ]

405

2108 鉄筋コンクリート梁の降伏耐力について

著者名:柴田 拓二
巻 号:40
ページ:220
年月次:1965-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 日本建築学会論文報告集. 号外, 学術講演要旨集 ] [ 大会梗概集 ]

406

2129 RC一方向スラブの終局耐力について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 津川 恒久
巻 号:40
ページ:241
年月次:1965-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 日本建築学会論文報告集. 号外, 学術講演要旨集 ] [ 大会梗概集 ]

407

6. 寒冷時におけるメタルフォームと木製型枠の養生効果の比較実験

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二
巻 号:24
ページ:21-24
年月次:1965-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

408

13. 鉄筋コンクリートスラブの終局耐力に対する周辺補剛の影響について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 津川 恒久 / 加部 勝夫
巻 号:24
ページ:49-52
年月次:1965-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

409

14. 鉄筋コンクリートスラブの終局強度埋論とその正方形スラブえの適用について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 津川 恒久
巻 号:24
ページ:53-56
年月次:1965-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

410

16. 鉄筋コンクリートラーメンの耐力性状について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 大柴 和夫 / 中野 大史郎 / 本多 政夫
巻 号:24
ページ:61-64
年月次:1965-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

411

2107 プレキャストコンクリート板の接合部の耐力について(構造,第1回 日本建築祭 研究発表会 学術講演要旨集)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:103
ページ:163
年月次:1964-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

412

2124 鉄筋コンクリート実大梁の曲げ試験(構造,第1回 日本建築祭 研究発表会 学術講演要旨集)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:103
ページ:180
年月次:1964-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

413

2128 鉄筋コンクリート梁の付着耐力について : 分布荷重時(構造,第1回 日本建築祭 研究発表会 学術講演要旨集)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:103
ページ:184
年月次:1964-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

414

1.鉄筋コンクリートの乾燥収縮に及ぼす鉄筋量の影響について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 谷 吉雄 / 服部 高重
巻 号:23
ページ:1-4
年月次:1964-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

415

2.異形鉄筋を使用した鉄筋コンクリート梁の剪断耐力性状について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 和田 紀昭 / 長谷川 慈弘
巻 号:23
ページ:5-8
年月次:1964-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

416

7.プレキャストコンクリート板の接合部の耐力について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 谷 吉雄 / 服部 高重 / 安田 勝義
巻 号:23
ページ:23-26
年月次:1964-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

417

8.鋼材の溶接部の強度とヤング係数について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 谷 吉雄 / 服部 高重
巻 号:23
ページ:27-30
年月次:1964-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

418

14.某工場の振動計測について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 谷 吉雄 / 服部 高重
巻 号:23
ページ:51-54
年月次:1964-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

419

対角線方向の偏心加力を受ける鉄筋コンクリート柱の耐力について (北海道支部研究発表報告集) (支部研究発表論文概梗)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 高橋 本明
巻 号:933
ページ:375
年月次:1963-11

[ 研究年報 ] [ 建築雑誌. 研究年報 ] [ 建築雑誌 ]

420

新戴荷法による鉄筋コンクリート梁の捩り抵抗について (北海道支部研究発表報告集) (支部研究発表論文概梗)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 谷 吉雄 / 服部 高重 / 酒井 範善
巻 号:933
ページ:375
年月次:1963-11

[ 研究年報 ] [ 建築雑誌. 研究年報 ] [ 建築雑誌 ]

421

冷間捩り加工異形鉄筋を使用したRC梁のせん断抵抗について (北海道支部研究発表報告集) (支部研究発表論文概梗)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 大西 道久 / 木村 征夫 / 佐渡 正邦
巻 号:933
ページ:375
年月次:1963-11

[ 研究年報 ] [ 建築雑誌. 研究年報 ] [ 建築雑誌 ]

422

3.鉄筋コンクリートの乾燥収縮に及ぼす鉄筋量の影響について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 服部 高重 / 式部 勉 / 宮本 辰彦
巻 号:22
ページ:9-12
年月次:1963-09

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

423

4.鉄筋コンクリート梁の引張鉄筋の応力度分布について : 等分布荷重時

著者名:柴田 拓二 / 大築 和夫 / 松森 正晴
巻 号:22
ページ:13-16
年月次:1963-09

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

424

2083 鉄筋コンクリート梁の引張鉄筋の応力分布について : 等分布荷重時(構造,昭和38年度(仙台)大会学術講演要旨集)

著者名:柴田 拓二
巻 号:89
ページ:155
年月次:1963-09

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

425

2088 対角線方向の偏心加力を受ける鉄筋コンクリート柱の耐力について(構造,昭和38年度(仙台)大会学術講演要旨集)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:89
ページ:160
年月次:1963-09

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

426

11. 新載荷法による鉄筋コンクリート梁の捩り抵抗について(構造力学・構造法関係)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 谷 吉雄 / 油井 範善 / 服部 高重
巻 号:34
ページ:41-44
年月次:1963-05

[ 関東支部 ] [ 研究発表会梗概集 ] [ 支部研究報告 ]

427

対角線方向の偏心加力を受ける鉄筋コンクリート柱の耐力について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 高橋 本明 / 宮脇 悠
巻 号:21
ページ:39-47
年月次:1963-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

428

新載荷法による鉄筋コンクリート梁の捩り抵抗について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 谷 吉雄 / 油井 範善 / 服部 高重
巻 号:21
ページ:49-57
年月次:1963-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

429

冷間捩り加工異形鉄筋を使用した鉄筋コンクリート梁の剪断抵抗について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 大西 道久 / 木村 征夫 / 佐波 正邦
巻 号:21
ページ:59-67
年月次:1963-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究発表会報告 ] [ 支部研究報告 ]

430

鉄筋コンクリート梁の曲げ及び剪断の耐力に関する研究 (構造) (学位論文要旨)

著者名:柴田 拓二
巻 号:917
ページ:252
年月次:1962-09

[ 研究年報 ] [ 建築雑誌. 研究年報 ] [ 建築雑誌 ]

431

2056 鉄筋コンクリート梁に対する曲げと剪断の加力方式(構造)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:76
ページ:102
年月次:1962-09

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

432

2065 北海道産骨材による鉄筋軽量コンクリートのせん断性状について(1.壁板)(構造)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:76
ページ:111
年月次:1962-09

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

433

2066 北海道産骨材による鉄筋軽量コンクリートのせん断性状について(2.はり)(構造)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:76
ページ:112
年月次:1962-09

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

434

2068 鉄筋コンクリート梁の引張鉄筋の応力分布について : 集中荷重時(構造)

著者名:柴田 拓二
巻 号:69-1
ページ:513-516
年月次:1961-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

435

8. 鉄筋コンクリート梁の曲げ匍匐実験

著者名:柴田 拓二 / 飛世 俊彦 / 中野 攻
巻 号:57
ページ:49-60
年月次:1961-00

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

436

5. 鉄筋コンクリート梁の曲げ耐力について : 荷重分布の影響

著者名:柴田 拓二
巻 号:60
ページ:47-56
年月次:1961-00

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

437

6. 鉄筋コンクリート梁に対する曲げと剪断の加力方式と剪断抵抗

著者名:柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:60
ページ:57-68
年月次:1961-00

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

438

2. 道産骨材による鉄筋軽量コンクリートの剪断性状について : 1 梁

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 加藤 靖雄 / 富永 紀義
巻 号:60
ページ:181-190
年月次:1961-00

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

439

3. 道産骨材による鉄筋軽量コンクリートの剪断性状について : 2 板壁

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓 / 天竺桂 英紀
巻 号:60
ページ:191-201
年月次:1961-00

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

440

2056 集中荷重を受ける鉄筋コンクリート梁の耐力について : 圧縮筋の位置、梁成:スパン比、その他の影響(構造)

著者名:柴田 拓二
巻 号:66-1
ページ:433-436
年月次:1960-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

441

12. 集中荷重を受ける鉄筋コンクリート梁の載荷能力について : 圧縮筋の位置 スパン=梁成比の影響

著者名:柴田 拓二 / 宮沢 悟 / 柚木 壮夫
巻 号:54
ページ:93-102
年月次:1960-00

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

442

2088 集中荷重を受ける鉄筋コンクリリート梁の応力伝達についての考察(構造)

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 荒川 卓
巻 号:63-1
ページ:585-588
年月次:1959-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

443

2102 鉄筋コンクリート梁の曲げ匍匐について : 予備的実験(構造)

著者名:柴田 拓二 / 大野 和男
巻 号:63-1
ページ:641-644
年月次:1959-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

444

3. 鉄筋コンクリート梁の曲げ匍匐実験について

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 井上 嘉信 / 落藤 澄
巻 号:47
ページ:89-95
年月次:1959-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

445

4. コンクリートブロツク組積造の外壁の亀裂調査報告 : 平家建連続住宅の場合

著者名:柴田 拓二 / 大野 和男
巻 号:42
ページ:13-16
年月次:1958-06

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

446

5. 補強コンクリートブロツク造の外壁の亀裂調査報告 : 平家建連続住宅の場合

著者名:柴田 拓二 / 大野 和男
巻 号:42
ページ:17-20
年月次:1958-06

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

447

6. 鉄筋コンクリート造間仕切壁の出入口枠周辺の間隙についての報告

著者名:柴田 拓二 / 大野 和男
巻 号:42
ページ:21-24
年月次:1958-06

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

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