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251~295件 / 全295件

251

22008 1995年新潟県北部地震の被害調査速報

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1995
ページ:15-16
年月次:1995-07

[ 年次分冊区分 ] [ C-1.構造III.木質構造.鉄骨構造.鉄骨鉄筋コンクリート構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造 ] [ 大会梗概集 ]

252

22010 最近の被害地震による主要被災地の木造被害と耐震性能の比較

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:1995
ページ:19-20
年月次:1995-07

[ 年次分冊区分 ] [ C-1.構造III.木質構造.鉄骨構造.鉄骨鉄筋コンクリート構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造 ] [ 大会梗概集 ]

253

単純な短ほぞ差し接合部の水平力抵抗機構に関する実験的検討(構造・材料系)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:37
ページ:57-60
年月次:1994-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

254

積雪荷重を受ける単層ラチスドームの耐力(構造・材料系)

著者名:寺下 竜弘 / 前田 博司 / 石川 浩一郎 / 天野 正治 / 後藤 正美
巻 号:37
ページ:141-144
年月次:1994-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

255

21043 単純な短ほぞ差し接合部の水平加力繰り返し実験

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1994
ページ:19-20
年月次:1994-07

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

256

2041 積雪荷重を受けるラチスドームの耐力評価に関する研究 : その1 : ドーム上の積雪荷重分布

著者名:前田 博司 / 寺下 竜弘 / 石川 浩一郎 / 後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1994
ページ:81-82
年月次:1994-07

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

257

2042 積雪荷重を受けるラチスドームの耐力評価に関する研究 : その2 : 単層ラチスドームの解析

著者名:寺下 竜弘 / 石川 浩一郎 / 前田 博司 / 後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1994
ページ:83-84
年月次:1994-07

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

258

除荷抵抗を持たない縮み要素による木造ほぞ接合部のロッキング挙動モデルの検討(一般講演)

著者名:後藤 正美 / 森迫 清貴 / 鈴木 有 / 石田 修三
巻 号:40B
ページ:35-42
年月次:1994-03

[ 構造工学論文集.B ] [ 構造工学論文集.B ]

259

接合部の特性を考慮した在来構法木造骨組の静的及び動的力学特性に関する実験的検討(北陸支部奨励研究成果報告)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:36
ページ:1-7
年月次:1993-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

260

1993年能登半島沖地震被害調査報告 : (その1)調査の概要と木造建物被害(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 松浦 香代子 / 岡田 有司 / 髭右近 敬
巻 号:36
ページ:157-160
年月次:1993-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

261

1993年能登半島沖地震被害調査報告 : (その2)その他の建物と塀の被害(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 松浦 香代子 / 岡田 有司 / 髭右近 敬
巻 号:36
ページ:161-164
年月次:1993-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

262

1993年能登半島沖地震被害調査報告 : (その3)居住空間と人身関連の被害(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 松浦 香代子 / 岡田 有司 / 髭右近 敬
巻 号:36
ページ:165-168
年月次:1993-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

263

21429 1993年能登半島沖地震における木造建物の被害の特徴

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有 / 岡田 有司
巻 号:1993
ページ:1011-1012
年月次:1993-07

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

264

2981 在来構法の木造骨組模型を用いた静的及び動的力学特性の実験的検討 : (その2)加振波の特性と応答波の卓越振動数の関係

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1992
ページ:135-136
年月次:1992-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

265

2982 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その8)軒部折損防止用の簡略判定方式の改良

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 高山 誠
巻 号:1992
ページ:137-138
年月次:1992-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

266

地震時の家具被害による居住空間の被災予測 : (その1)家具模型の振動実験による転倒予測式の提案(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 高山 誠 / 後藤 正美
巻 号:35
ページ:21-24
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

267

地震時の家具被害による居住空間の被災予測 : (その2)居住空間の簡易被災予測システムの作成(構造・材料系)

著者名:鈴木 有 / 高山 誠 / 後藤 正美
巻 号:35
ページ:25-28
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

268

在来構法の木造骨組模型を用いた静的及び動的力学特性の実験的検討 : (その1)筋かい入基本骨組の特性比較(構造・材料系)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:35
ページ:153-156
年月次:1992-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

269

実大木造建物の大変形領域における動的剛性の実験的検討(構造系)(北陸支部)(1990年度支部研究発表梗概)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1991
ページ:117
年月次:1991-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

270

2838 実在木造住宅の水平加力及び自由振動実験 : (その4)水平耐力の比較による安全率とねばり強さ

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1991
ページ:89-90
年月次:1991-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

271

鉛直荷重を受ける方杖付き木造骨組の実験的検討(構造・材料系)

著者名:松本 武雄 / 後藤 正美
巻 号:34
ページ:145-148
年月次:1991-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

272

2934 実在木造住宅の水平加力及び自由振動実験 : (その3)大変形領域における動的剛性の検討

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:1990
ページ:203-204
年月次:1990-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

273

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : その4 : 肝部折損防止用の判定方式の簡略化 : 構造系 : 北陸支部

著者名:束 義則 / 鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:1990
ページ:104
年月次:1990-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

274

実在の木造住宅の水平加力および自由振動実験 : その1 : 実験速報 : 構造系 : 北陸支部

著者名:後藤 正美 / 浦 憲親 / 鈴木 有
巻 号:1990
ページ:104
年月次:1990-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

275

実大木造建物の大変形領域における動的剛性の実験的検討(構造・材料系)

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有
巻 号:33
ページ:149-152
年月次:1990-07

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

276

2763 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その7)軒部折損防止用の判定方式の簡略化

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1989
ページ:21-22
年月次:1989-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

277

2768 実在木造住宅の水平加力及び自由振動実験 : (その2)実験結果の概要

著者名:後藤 正美 / 浦 憲親 / 鈴木 有
巻 号:1989
ページ:31-32
年月次:1989-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

278

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その2)幹部折損防止用の判定方式の提案 : 構造系 : 北陸支部

著者名:後藤 正美 / 鈴木 有 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1989
ページ:99-100
年月次:1989-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

279

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その3)幹部折損防止用の判定方式の検討 : 構造系 : 北陸支部

著者名:東 義則 / 鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:1989
ページ:100
年月次:1989-09

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

280

在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その4)軒部折損防止用の判定方式の簡略化(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:32
ページ:9-12
年月次:1989-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

281

実在の木造住宅の水平加力および自由振動実験 : (その1)実験速報(構造系)

著者名:後藤 正美 / 浦 憲親 / 鈴木 有
巻 号:32
ページ:13-16
年月次:1989-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

282

2751 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その4) 軒部実大模型の載荷実験による検討

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1988
ページ:61-62
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

283

2752 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その5) 軒部折損防止用の判定方式の検討

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1988
ページ:63-64
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

284

2753 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その6) 判定法の実用化

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:1988
ページ:65-66
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

285

6. 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その2)軒部折損防止用の判定方式の提案(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:31
ページ:21-24
年月次:1988-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

286

7. 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その3)軒部折損防止用の判定方式の検討(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則
巻 号:31
ページ:25-28
年月次:1988-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

287

21416 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その1)加賀市における木造建物の雪害調査

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1987
ページ:1347-1348
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

288

21417 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その2)軒部垂木のたわみと応力の解析法

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1987
ページ:1349-1350
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

289

21418 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準 : (その3)屋根雪下ろし時期の判定法

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美 / 東 義則 / 西村 督
巻 号:1987
ページ:1351-1352
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

290

8. 在来構法木造建物の屋根雪下ろし時期の判断基準に関する研究 : (その1)軒部垂木のたわみと応力の解析法(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:30
ページ:29-32
年月次:1987-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

291

21210 在来構法木造住宅における耐震構法の変遷 : 金沢・松任地域を例として

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:1985
ページ:1219-1220
年月次:1985-09

[ 年次分冊区分 ] [ C.構造II (1985 ~ 1994) ] [ 学術講演梗概集. C, 構造II ] [ 大会梗概集 ]

292

在来構法木造住宅における耐震構法の変遷 : (その1)諸規定の変遷について(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:28
ページ:41-44
年月次:1985-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

293

在来構法木造住宅における耐震構法の変遷 : (その2)金沢・松任地域を例として(構造系)

著者名:鈴木 有 / 後藤 正美
巻 号:28
ページ:45-48
年月次:1985-06

[ 北陸支部 ] [ 日本建築学会北陸支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

294

偏心K型筋違付多層骨組の静的大たわみ解析 : 構造

著者名:石田 修三 / 後藤 正美 / 森迫 清貴 / 今一 亨
巻 号:58
ページ:1437-1438
年月次:1983-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

295

偏心K型筋違付骨組の非弾性座屈後挙動

著者名:石田 修三 / 森迫 済貴 / 後藤 正美
巻 号:57
ページ:2031-2032
年月次:1982-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

251~295件 / 全295件