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1

(31) 機械学習による損傷部材情報の予測と層剛性低下量に関する加法性を併用した損傷同定法

著者名:鈴木 遥也 / 藤田 皓平
巻 号:65B
ページ:239-246
年月次:2019-03

[ 構造工学論文集.B ] [ 構造工学論文集.B ]

2

複数部材損傷時の層剛性低下量における部材損傷寄与分に関する加法性を用いた損傷位置同定法 

著者名:鈴木 遥也 / 鍋島 国彦 / 藤田 皓平 / 竹脇 出
巻 号:753
ページ:1607-1616
年月次:2018-11

[ 系列 ] [ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

3

20151 層剛性低下量に関する建物架構単一部材の感度情報に基づく加法性を用いた損傷同定法

著者名:鈴木 遥也 / 竹脇 出 / 藤田 皓平 / 鍋島 国彦
巻 号:2018
ページ:301-302
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

4

層剛性低下量に関する建物架構単一部材の感度情報に基づく加法性を用いた損傷同定法

著者名:鈴木 遥也 / 鍋島 国彦 / 藤田 皓平 / 竹脇 出
巻 号:58
ページ:141-144
年月次:2018-06

[ 支部名 ] [ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

5

20173 同定関数の変化に基づく建築骨組の損傷同定

著者名:鈴木 遥也 / 竹脇 出 / 辻 聖晃 / 藤田 皓平
巻 号:2017
ページ:345-346
年月次:2017-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

6

同定関数の変化に基づく建築骨組の損傷同定

著者名:鈴木 遥也 / 藤田 皓平 / 辻 聖晃 / 竹脇 出
巻 号:57
ページ:545-548
年月次:2017-06

[ 支部名 ] [ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

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