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検索結果

1~24件 / 全24件

1

2022 壁体を有する建物の実用計算法に就いて(其の2)(構造)

著者名:蛭田 捨太郎 / 山路 那雄 / 安井 健次
巻 号:66-1
ページ:309-312
年月次:1960-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

2

2024 壁体を有する建物の実用計算法に就いて(構造)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:60-1
ページ:325-328
年月次:1958-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

3

226 耐震壁の配置に関するゴム模型実験(第1報)(構造)

著者名:蛭田 捨太郎 / 小高 昭夫
巻 号:57-1
ページ:345-348
年月次:1957-07

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

4

270 鉄骨構造端部仕口の実験的研究 : (Bend Plate仕口の効果について-1-)

著者名:内藤 多仲 / 蛭田 捨太郎 / 小高 昭夫
巻 号:31-1
ページ:247-248
年月次:1955-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

5

242 ラチス柱の挫屈実験

著者名:内藤 多仲 / 蛭田 捨太郎 / 木村 富夫
巻 号:27
ページ:197-198
年月次:1954-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

6

40 Pilotis を持つ建物の安定並に振動 (その3)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:24
ページ:205-206
年月次:1953-10

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

7

33 Pilotis を持つ建物の安定並に振動 (其の2)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:22
ページ:65-66
年月次:1953-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

8

36 Pilotis を持つ建物の振動及安定 (其1)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:20
ページ:71-72
年月次:1952-10

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

9

36. 壁體を有する建築物の實用的計算法の提案

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:18
ページ:71-72
年月次:1952-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

10

26. 変断面の部材を有する架構の挫屈に関する研究 (其三) : 鉄骨・柱脚~个両豺

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:14
ページ:99-102
年月次:1951-11

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

11

4) 變斷面の部材を有する架構の挫屈に就いて(其の2)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:43
ページ:19-24
年月次:1951-07

[ 日本建築學會論文集 ] [ 論文集 ]

12

26 補綴せる鉄筋コンクリート部材の強度に関する研究 (第1報)

著者名:内藤 多仲 / 蛭田 捨太郎 / 佐野 弘
巻 号:10
ページ:109-112
年月次:1951-04

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

13

29 ラチス梁の効果について(その1)曲げに対して

著者名:蛭田 捨太郎 / 松井 源吾
巻 号:10
ページ:120-122
年月次:1951-04

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

14

10. 筋違を有する簡單なラーメンの挫屈に就いて

著者名:蛭田 捨太郎 / 鈴木 鐸二
巻 号:9
ページ:37-40
年月次:1950-11

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

15

27 水平荷重を受けるトランスバースメントの解法について

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:6
ページ:102-105
年月次:1950-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

16

28 鉛直荷重を受けるトランスバースベントの解法について

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:6
ページ:106-109
年月次:1950-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

17

19.仙台市公民館の計画について II構造計画

著者名:内藤 多仲 / 蛭田 捨太郎 / 谷 資信
巻 号:3
ページ:79-83
年月次:1949-10

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

18

3. 変断面の部材を有する架構の解法 : 其三. 水平荷重を受ける= 節架構の解法に就いて

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:2
ページ:9-12
年月次:1949-07

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

19

8. 変断面二節架構の解法に就いて

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:1
ページ:19-24
年月次:1949-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

20

15) 變斷面の部材を有する架構の解法に關する研究(其の1)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:38
ページ:48-51
年月次:1949-04

[ 日本建築學會論文集 ] [ 論文集 ]

21

8. 変断面の部材を有する架構の解法に就いて (第1報)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:23
ページ:6-7
年月次:1948-05

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 大会学術講演梗概集. 計画系 ] [ 大会梗概集 ]

22

7. 変断面の部材を有する架構の挫屈に就て (第2報)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:23
ページ:6-7
年月次:1948-03

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 大会学術講演梗概集. 計画系 ] [ 大会梗概集 ]

23

14) 變斷面の部材を有する架構の挫屈に就いて(第1報)

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:36
ページ:54-58
年月次:1947-12

[ 日本建築學會論文集 ] [ 論文集 ]

24

19 "変断面の部材を有する架構の挫屈に就て"

著者名:蛭田 捨太郎
巻 号:1-1
ページ:19-21
年月次:1947-11

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 大会学術講演梗概集. 計画系 ] [ 大会梗概集 ]

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