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検索結果

51~86件 / 全86件

51

19 雪荷重係数算定のための統計値資料(地盤・地震被害・荷重,建築構造,構造系)

著者名:桜井 修次 / 木下 堅吾
巻 号:64
ページ:75-78
年月次:1991-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

52

2060 カイト気球による屋根上積雪深の測定 : その2 測定精度について

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1990
ページ:119-120
年月次:1990-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

53

2025 カイト気球による屋根上積雪深の測定

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1989
ページ:49-50
年月次:1989-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

54

2033 航空写真測量による屋根上積雪深の測定 : その3 測定精度に及ぼす撮影高度の影響について

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1988
ページ:65-66
年月次:1988-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

55

2701 航空写真測量による屋根上積雪深の測定 : その2 陸屋根、片流れ勾配屋根およびアーチ屋根における測定精度について

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1987
ページ:1401-1402
年月次:1987-08

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

56

21 地形因子解析法による1km四方メッシュの年最大積雪深の推定 : その1 北海道の地域区分と重回帰分析(柱解析・雪荷重,建築構造)

著者名:桜井 修次 / 城 攻
巻 号:60
ページ:81-84
年月次:1987-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

57

22 地形因子解析法による1km四方メッシュの年最大積雪深の推定 : その2 市区町村行政機関所在地の年最大積雪深推定値および年最大積雪深メッシュマップ(柱解析・雪荷重,建築構造)

著者名:桜井 修次 / 山田 卓 / 城 攻
巻 号:60
ページ:85-88
年月次:1987-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

58

「活性白土を用いた風洞実験による水平屋根,山形屋根の屋上積雪形状」に対する討論(遠藤明久・苫米地司著, 日本建築学会構造系論文報告集 第357号・昭和60年11月掲載)

著者名:桜井 修次 / 城 攻
巻 号:367
ページ:160-161
年月次:1986-09

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文報告集 ] [ 論文集 ]

59

2021 北海道・東北・北陸地方の年最大積雪深記録に関する統計解析 : Filliben法による積雪荷重の統計評価について その2 )

著者名:桜井 修次 / 藤田 久志 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1986
ページ:41-42
年月次:1986-07

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

60

2024 航空写真測量による屋根上積雪深の測定 : その1.測定精度について

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1986
ページ:47-48
年月次:1986-07

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

61

19 Filliben法による積雪荷重の統計評価について : その2 5種の確率分布形における最大積雪深と最大積雪重量の再現期待値の関係(骨組解析・雪荷重,建築構造)

著者名:桜井 修次
巻 号:59
ページ:73-76
年月次:1986-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

62

20 Filliben法による積雪荷重の統計評価について : その3 全国423地点の年最大積雪深記録に関する統計解析(骨組解析・雪荷重,建築構造)

著者名:岩宮 恒夫 / 斉藤 敦史 / 桜井 修次
巻 号:59
ページ:77-80
年月次:1986-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

63

2335 最大積雪深と最大積雪重量の再現期待値 : Filliben法による積雪荷重の統計評価について

著者名:桜井 修次 / 柴田 拓二
巻 号:1985
ページ:669-670
年月次:1985-09

[ 年次分冊区分 ] [ 学術講演梗概集. B, 構造I ] [ 大会梗概集 ]

64

Filliben法による積雪荷重の統計評価について

著者名:中江 玲子 / 林 恭郎 / 藤田 久志 / 桜井 修次 / 柴田 拓二
巻 号:1985
ページ:75
年月次:1985-08

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

65

42 Filliben法による積雪荷重の統計評価について(立体解析・雪荷重,建築構造)

著者名:林 恭郎 / 藤田 久志 / 桜井 修次 / 中江 玲子 / 柴田 拓二
巻 号:58
ページ:169-172
年月次:1985-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

66

各種建築物の屋上積雪の実態に関す調査

著者名:桜井 修次 / 藤村 成夫
巻 号:1984
ページ:66
年月次:1984-10

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

67

浦河市街の微動計測による地盤卓越周期分布

著者名:城 攻 / 桜井 修次 / 真柄 祥吾 / 柴田 拓二
巻 号:1984
ページ:66
年月次:1984-10

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報 ] [ 建築雑誌 ]

68

大型ドーム上の積雪分布の実測例 : 真駒内屋内スケート競技場について(1983-1984) : 構造

著者名:桜井 修次
巻 号:59
ページ:1035-1036
年月次:1984-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

69

42 各種建築物の屋上積雪の実態に関する調査(雪・地盤・立体解析,建築構造)

著者名:桜井 修次 / 藤村 成夫
巻 号:57
ページ:173-176
年月次:1984-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

70

44 浦河市街の微動計測による地盤卓越周期分布(雪・地盤・立体解析,建築構造)

著者名:城 攻 / 桜井 修次 / 真柄 祥吾 / 柴田 拓二
巻 号:57
ページ:181-184
年月次:1984-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

71

光学機器による大型ドーム上積雪深の観測 : 真駒内屋内スケート競技場について(1982-1983)

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:58
ページ:2459-2460
年月次:1983-09

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

72

多雪地域における平地最大積雪量に関する資料的検討・その1.最大積雪量の実態と起日 (構造系) (北海道支部)

著者名:桜井 修次 / 西口 明弘 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1983
ページ:107
年月次:1983-04

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報. 大会・論文編 ] [ 建築雑誌 ]

73

多雪地域における平地最大積雪重量に関する資料的検討・その2.最大重量時の密度および最深積雪量との関係 (構造系) (北海道支部)

著者名:桜井 修次 / 西口 明弘 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:1983
ページ:107
年月次:1983-04

[ 建築年報 ] [ 建築雑誌. 建築年報. 大会・論文編 ] [ 建築雑誌 ]

74

29. 北海道における建築物雪害資料(構造系)

著者名:藤根 正士 / 桜井 修次
巻 号:56
ページ:109-112
年月次:1983-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

75

多雪地域における地上最大積雪重量の検討

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:57
ページ:1149-1150
年月次:1982-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

76

10 多雪地域における平地最大積雪重量に関する資料的検討 : その1. 平地最大積雪重量の実態と起日(構造系)

著者名:西口 明弘 / 桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:55
ページ:35-38
年月次:1982-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

77

11 多雪地域における平地最大積雪重量に関する資料的検討 : その2. 最大積雪重量時の密度および最深積雪量との関係(構造系)

著者名:桜井 修次 / 西口 明広 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:55
ページ:39-42
年月次:1982-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

78

札幌の平地積雪最大重量の実態について : 構造系

著者名:桜井 修次 / 城 攻 / 柴田 拓二
巻 号:55
ページ:853-854
年月次:1980-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

79

鉄筋コンクリート柱の単調および繰返加力時の剪断耐力推算式 : その1・終局耐力式

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 服部 高重 / 荒井 康幸 / 桜井 修次 / 植村 徹
巻 号:53
ページ:1705-1706
年月次:1978-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

80

鉄筋コンクリート柱の単調および繰返加力時の剪断耐力推算式 : その2・初亀裂耐力式

著者名:大野 和男 / 柴田 拓二 / 服部 高重 / 荒井 康幸 / 桜井 修次 / 植村 徹
巻 号:53
ページ:1707-1708
年月次:1978-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

81

正負繰返加力を受ける鉄筋コンクリート柱の付着割裂耐力推算式

著者名:柴田 拓二 / 桜井 修次
巻 号:53
ページ:1769-1770
年月次:1978-08

[ 年次分冊区分 ] [ その他 ] [ 学術講演梗概集. 構造系 ] [ 大会梗概集 ]

82

23. 鉄筋コンクリート柱の剪断耐力算定式の再検討

著者名:植村 徹 / 桜井 修次 / 服部 高重 / 柴田 拓二 / 大野 和男
巻 号:49
ページ:91-94
年月次:1978-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

83

24. 鉄筋コンクリート柱の付着割裂耐力について

著者名:桜井 修次 / 蛎崎 耕司 / 中村 雅彦 / 服部 高重 / 柴田 拓二
巻 号:49
ページ:95-98
年月次:1978-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

84

29. 超音波法によるコンクリート強度の推定について : 予備実験

著者名:森 雄二 / 鈴木 敏道 / 小笠原 信 / 内山 嘉禎 / 桜井 修次 / 谷 吉雄
巻 号:45
ページ:113-116
年月次:1976-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

85

30. 鉄筋コンクリート部材の捩り抵抗について : その1:肋筋とコンクリート強度の影響

著者名:鈴木 敏道 / 小笠原 信 / 森 雄二 / 内山 嘉禎 / 桜井 修次 / 谷 吉雄
巻 号:45
ページ:117-120
年月次:1976-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

86

31. 鉄筋コンクリート部材の捩り抵抗について : その2.断面形とコンクリート強度の影響

著者名:内山 嘉禎 / 鈴木 敏道 / 小笠原 信 / 森 雄二 / 桜井 修次 / 谷 吉雄
巻 号:45
ページ:121-124
年月次:1976-03

[ 北海道支部 ] [ 日本建築学会北海道支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

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