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検索結果

51~100件 / 全101件

51

コンクリートの2次元クリープ理論に関する理論的研究(I)

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:45
ページ:52-57
年月次:1959-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

52

コンクリートの2次元クリープ理論に関する理論的研究(IIの1)

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:45
ページ:58-63
年月次:1959-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

53

コンクリートの2次元クリープ理論に関する理論的研究(IIの2)

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:45
ページ:64-69
年月次:1959-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

54

コンクリートの2次元クリープ理論に関する理論的研究(III)

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:45
ページ:70-78
年月次:1959-03

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

55

主題・大型プレキャストコンクリート組立建築 (材料・施工部会 (昭和33年度四国大会・研究協議会)) (四国連合大会特集)

著者名:坂 静雄 / 平賀 謙一
巻 号:867
ページ:21-22
年月次:1959-02

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

56

PC梁の剪断破壊強さ等 : FIP第3回大会から

著者名:坂 静雄
巻 号:864
ページ:5-9
年月次:1958-11

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

57

2068 鋼構造節点の塑性挙動に関する実験的研究 : I形鋼柱梁結合部の場合(構造)

著者名:坂 静雄 / 五十嵐 定義 / 越智 福夫
巻 号:60-1
ページ:501-504
年月次:1958-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

58

2102 ラーメン構造に於けるプレストレスの導入とその減退(構造)

著者名:坂 静雄
巻 号:60-1
ページ:637-640
年月次:1958-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

59

2103 付着のないPC梁の曲げ破壊耐力 : 付着のないPC梁の力学的性質に関する研究 I(構造)

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:60-1
ページ:641-644
年月次:1958-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

60

2104 付着のないPC梁の龜裂および曲げ破壊耐力 : 付着のないPC梁の力学的性質に関する研究 II(構造)

著者名:坂 静雄 / 六車 熙 / 中島 泰一
巻 号:60-1
ページ:645-648
年月次:1958-10

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

61

FIP第3回国際会議所感

著者名:坂 静雄
巻 号:5
ページ:203-204
年月次:1958-09

[ 構造工学論文集.B ] [ 構造工学論文集.B ]

62

6. 鋼棒使用ポストテンション型PCの定着部応力に関する研究 : 第3報・3次元応力の場合

著者名:坂 静雄 / 六車 熙 / 寺沢 輝夫 / 小垣 善一
巻 号:58
ページ:35-41
年月次:1958-03

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

63

7. 鉄筋コンクリート・プラスチックヒンジの回転限界

著者名:坂 静雄 / 山田 稔
巻 号:58
ページ:42-48
年月次:1958-03

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

64

アメリカの釣屋根構造

著者名:坂 静雄
巻 号:855
ページ:1-5
年月次:1958-02

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

65

3. PCの緊張力減退に関する理論的研究 : 緊張力有効率の正しい表示法I

著者名:坂 静雄 / 六車
巻 号:38
ページ:180-184
年月次:1957-08

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

66

4. PCの緊張力減退に関する理論的研究 : 緊張力有効率の正しい表示法II

著者名:坂 静雄 / 六車
巻 号:38
ページ:185-191
年月次:1957-08

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

67

286 鋼棒使用ポストテンション型PCの定着部応力に関する研究 : 第2報・定着部コンクリートの亀裂および破壊耐力(構造)

著者名:坂 静雄 / 六車 煕 / 寺沢 輝夫 / 小垣 喜一
巻 号:57-1
ページ:577-580
年月次:1957-07

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

68

鋼棒使用ポストテンション型PCの定着部応力に関する研究 : 第1報・2次元応力の場合

著者名:坂 静雄 / 六車 熙 / 小垣 善一 / 寺沢 輝夫
巻 号:55
ページ:43-51
年月次:1957-03

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

69

弟子の気持

著者名:坂 静雄
巻 号:843
ページ:9
年月次:1957-02

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

70

16. PCおよびPCのクリープに関する考察

著者名:坂 静雄 / 六車
巻 号:36
ページ:69-79
年月次:1956-12

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

71

プレストレストコンクリート架構材の耐火力

著者名:坂 静雄
巻 号:839
ページ:9-12
年月次:1956-10

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

72

7.φ24mm丸棒ポストテンション型PC梁の実験的研究

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 六車 熙
巻 号:53
ページ:42-49
年月次:1956-07

[ 日本建築学会論文報告集 ] [ 論文集 ]

73

12 コンクリート填充鋼管柱の挫屈荷重

著者名:坂 静雄 / 中島 泰一
巻 号:35-1
ページ:368-372
年月次:1956-06

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

74

18 プレストレストコンクリートの緊張力減退に関する理論的研究 : 近似解法の提案-その1

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 六車
巻 号:35-1
ページ:394-400
年月次:1956-06

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

75

19 プレストレストコンクリートの緊張力減退に関する理論的研究 : 近似解法の提案-その2

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 六車
巻 号:35-1
ページ:401-404
年月次:1956-06

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

76

太径丸棒を用いるプレストレストコンクリート

著者名:坂 静雄
巻 号:829
ページ:57-60
年月次:1955-12

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

77

10. 偏心軸圧鉄筋コンクリート材の匍匐応力について

著者名:坂 静雄 / 六車
巻 号:34
ページ:1-6
年月次:1955-11

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

78

221 プレストレストコンクリートの緊張力減退に関する理論的研究 : Unbonded Wire使用の場合

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 六車
巻 号:33-1
ページ:147-148
年月次:1955-10

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

79

12.プレストレストコンクリートの緊張力減退に関する理論的研究

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 六車 熙
巻 号:51
ページ:83-95
年月次:1955-09

[ 日本建築學會論文集 ] [ 論文集 ]

80

39. 緊張力減退に関する理論的研究

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 六車
巻 号:30
ページ:1-6
年月次:1955-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

81

44. P.Sコンクリート梁の曲げ剛性に就いて (その1)

著者名:坂 静雄 / 六車
巻 号:30
ページ:1-6
年月次:1955-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

82

45. P.Sコンクリート梁の曲げ剛性に就いて (その2)

著者名:坂 静雄 / 六車
巻 号:30
ページ:1-4
年月次:1955-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

83

7. P.Sコンクリート用高炭素鋼の塑性変形について : (塑性変形機構と実験上誤まられ易い点について

著者名:坂 静雄 / 六車
巻 号:30
ページ:1-4
年月次:1955-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

84

234 鉄筋コンクリートプラスチツクヒンヂの回転限界

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 高田 保雄
巻 号:31-1
ページ:171-172
年月次:1955-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

85

254 緊張力減退に関する理論的研究

著者名:坂 静雄 / 岡田 清 / 六車
巻 号:31-1
ページ:215-216
年月次:1955-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

86

232. P.S.コンクリート梁の設計式に就いて : その2・断面の設計

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:29-1
ページ:135-136
年月次:1954-10

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

87

216 リミツトデザインから見た梁持送りの長さ

著者名:坂 静雄
巻 号:27
ページ:145-146
年月次:1954-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

88

236 P.S.コンクリート梁の設計式について : 其の2・緊張力減退について

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:27
ページ:185-186
年月次:1954-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

89

4.鉄筋コンクリート梁の曲げ剛性、亀裂巾及び亀裂間隔

著者名:坂 静雄
巻 号:48
ページ:21-25
年月次:1954-03

[ 日本建築學會論文集 ] [ 論文集 ]

90

13. 正負両方向の曲げモーメントを受けるP.S.コンクリート梁の設計式について (其の1)

著者名:坂 静雄 / 六車 煕
巻 号:25
ページ:68-71
年月次:1954-02

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

91

14. 正負両方向の曲げモーメントを受けるP.S.コンクリート梁の設計式について (其の2)

著者名:坂 静雄 / 六車 熙
巻 号:25
ページ:72-75
年月次:1954-02

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

92

学会要項案のPSコンクリート設計式について (建築物の軽量化特集)

著者名:坂 静雄
巻 号:807
ページ:15-18
年月次:1954-02

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

93

コンクリートのクリープ (建築用コンクリート特集)

著者名:坂 静雄
巻 号:804
ページ:1-4
年月次:1953-11

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

94

3 S.P. コンクリート変断面梁の設計式について : 其の1・単純曲げを受ける単純曲げを受ける単純梁について

著者名:坂 静雄 / 六車 煕
巻 号:24
ページ:131-132
年月次:1953-10

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

95

49 曲面正三角薄肉曲版の応力略解

著者名:坂 静雄
巻 号:22
ページ:97-98
年月次:1953-05

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

96

第4回国際橋梁建築会議の結論

著者名:坂 静雄
巻 号:798
ページ:27-29
年月次:1953-05

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

97

7) パラボリックハイパボロイト曲版屋根の変形

著者名:坂 静雄
巻 号:45
ページ:40-47
年月次:1952-12

[ 日本建築學會論文集 ] [ 論文集 ]

98

規定に現はれた鉄筋コンクリート構造の制限数値

著者名:坂 静雄
巻 号:784
ページ:45-48
年月次:1952-03

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

99

27 Z枠鉄筋コンクリート実大ラーメンの耐震実驗

著者名:坂 静雄
巻 号:10
ページ:113-116
年月次:1951-04

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100

34. 塑性強度耐震設計法

著者名:坂 静雄
巻 号:9
ページ:133-136
年月次:1950-11

[ 関東支部 ] [ 日本建築學會研究報告 ] [ 支部研究報告 ]

51~100件 / 全101件