論文検索

詳細検索 閉じる

※姓と名の間には半角スペースを入れてください。

年 ~
月号

論文集技術報告集J-STAGE無料で閲覧できます。

検索結果

1~7件 / 全7件

1

竜巻被害想定のための建物被災面積予測手法の検討

著者名:加藤 敢士 / 友清 衣利子 / 前田 潤滋
巻 号:56
ページ:581-584
年月次:2017-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会九州支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

2

日本の竜巻等の突風による人的被害拡大要因の分析

著者名:友清 衣利子 / 加藤 敢士
巻 号:56
ページ:585-588
年月次:2017-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会九州支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

3

2006年に延岡市で発生した竜巻の突風による建物被害棟数と建物密度との関係

著者名:加藤 敢士 / 友清 衣利子 / 前田 潤滋
巻 号:2016
ページ:149-150
年月次:2016-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

4

延岡市竜巻(2006)の突風による建物被害棟数と建物密度との関係

著者名:加藤 敢士 / 友清 衣利子 / 前田 潤滋
巻 号:55
ページ:241-244
年月次:2016-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会九州支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

5

20076 GISを用いた竜巻の突風による建物被害の分析 その1 2012年つくば市の竜巻からの距離と被害程度との関係(竜巻・突風(2),構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:加藤 敢士 / 友清 衣利子 / 前田 潤滋
巻 号:2015
ページ:151-152
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

6

20077 GISを用いた竜巻の突風による建物被害の分析 その2 建物規模および推定風速と被害程度との関係(竜巻・突風(2),構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:友清 衣利子 / 加藤 敢士 / 前田 潤滋
巻 号:2015
ページ:153-154
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

7

201 2012年につくば市で発生した竜巻の突風による建物被害の状況分析(建築構造)

著者名:加藤 敢士 / 友清 衣利子 / 前田 潤滋
巻 号:54
ページ:213-216
年月次:2015-03

[ 九州支部 ] [ 日本建築学会九州支部研究報告集 ] [ 支部研究報告 ]

1~7件 / 全7件