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1~50件 / 全355件

1

20200 建物規模で生じる塑性座屈現象とその抑止法 その1 総論

著者名:上谷 宏二
巻 号:2018
ページ:399-400
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

2

20201 建物規模で生じる塑性座屈現象とその抑止法 その2 単純モデルを用いたねじれ倒壊現象の特性解明

著者名:上村 心人 / 上谷 宏二
巻 号:2018
ページ:401-402
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

3

20202 建物規模で生じる塑性座屈現象とその抑止法 その3 単純モデルを用いた下層部変形集中現象の特性解明

著者名:杉原 直人 / 上谷 宏二
巻 号:2018
ページ:403-404
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

4

20203 建物規模で生じる塑性座屈現象とその抑止法 その4 間柱付加による補剛設計

著者名:森井 輝 / 上谷 宏二
巻 号:2018
ページ:405-406
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

5

20204 建物規模で生じる塑性座屈現象とその抑止法 その5 回転摩擦溶接法を活用した間柱補剛法

著者名:大西 隼人 / 上谷 宏二
巻 号:2018
ページ:407-408
年月次:2018-07

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

6

「支援建築会議・全国建築系大学教育連絡協議会・特別調査委員会・特別研究委員会」2015年度活動報告(第2部 支援建築会議・特別委員会等 活動報告,建築年報2016)

著者名:上谷 宏二 / 松村 秀一 / 古谷 誠章 / 中島 正愛 / 岩田 衛 / 藤井 俊二 / 岸本 一蔵 / 新宮 清志 / 西野 智研 / 白澤 多一 / 鈴木 琢也
巻 号:1688
ページ:58-64
年月次:2016-09

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

7

魚骨モデルの静的増分解に基づく下層部変形集中現象の発生機構の解明

著者名:上谷 宏二
巻 号:2016
ページ:351-352
年月次:2016-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

8

「支援建築会議・全国建築系大学教育連絡協議会・特別調査委員会・特別研究委員会」2014年度活動報告(第2部 支援建築会議特別委員会等活動報告,建築年報2015)

著者名:上谷 宏二 / 北原 啓司 / 可児 才介 / 吉野 博 / 古谷 誠章 / 大野 秀敏 / 木俣 信行 / 岩田 衛 / 小玉 祐一郎 / 岸本 一藏 / 落合 正行 / 鈴木 琢也 / 西野 智研 / 白澤 多一
巻 号:1675
ページ:58-64
年月次:2015-09

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

9

20135 超高層建物における下層部変形集中現象の座屈解析による解明 (その1)概説(不安定問題,構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:上谷 宏二
巻 号:2015
ページ:269-270
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

10

20136 超高層建物における下層部変形集中現象の座屈解析による解明 (その2)単純モデルの理論解析(不安定問題,構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:丁野 泰誓 / 上谷 宏二
巻 号:2015
ページ:271-272
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

11

20137 超高層建物における下層部変形集中現象の座屈解析による解明 (その3)骨組モデルの数値挙動解析(不安定問題,構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:森安 章人 / 家永 尚明 / 丁野 泰誓 / 上谷 宏二
巻 号:2015
ページ:273-274
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

12

20138 超高層建物における下層部変形集中現象の座屈解析による解明 (その4)骨組モデルのパラメトリック分析(不安定問題,構造I,学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:家永 尚明 / 森安 章人 / 丁野 泰誓 / 上谷 宏二
巻 号:2015
ページ:275-276
年月次:2015-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

13

単純モデルを用いた下層部変形集中現象の発生メカニズムの理論的解明

著者名:丁野 泰誓 / 上谷 宏二
巻 号:55
ページ:253-256
年月次:2015-06

[ 支部名 ] [ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

14

(58) 立体トラス構造物の対話型形状創生法

著者名:家永 尚明 / 竹脇 出 / 上谷 宏二
巻 号:61B
ページ:495-502
年月次:2015-03

[ 構造工学論文集.B ] [ 構造工学論文集.B ]

15

接線剛性行列を用いたモード分解に基づく下層部変形集中メカニズムの検討 

著者名:三崎 洋輔 / 岡山 真之介 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:704
ページ:1491
年月次:2014-10

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

16

「支援建築会議・全国建築系大学教育連絡協議会・特別調査委員会・特別研究委員会」2013年度活動報告(第2部 支援建築会議・特別委員会活動報告,建築年報2014)

著者名:上谷 宏二 / 北原 啓司 / 可児 才介 / 吉野 博 / 古谷 誠章 / 福和 伸夫 / 川口 健一 / 関澤 愛 / 大野 秀敏 / 木俣 信行 / 稲田 達夫 / 安藤 正雄 / 齊藤 広子 / 板村 健 / 小玉 祐一郎 / 野村 理恵 / 初田 香成 / 鈴木 琢也 / 落合 正行
巻 号:1662
ページ:58-65
年月次:2014-09

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

17

20190 塔体のモデル化と最適設計法 : 1000mタワーの最適設計(その1)(最適設計(1),構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:上谷 宏二 / 丁野 泰誓 / 上良 康彦
巻 号:2014
ページ:379-380
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

18

20191 軸力を受ける立体ラチス部材の最適設計 : 1000mタワーの最適設計(その2)(最適設計(1),構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:丁野 泰誓 / 上谷 宏二
巻 号:2014
ページ:381-382
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

19

20192 大型ラチス部材を用いた塔体の最適設計 : 1000mタワーの最適設計(その3)(最適設計(1),構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:上良 康彦 / 丁野 泰誓 / 上谷 宏二
巻 号:2014
ページ:383-384
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

20

20193 事業計画と構造設計の関係について : 1000mタワーの最適設計(その4)(最適設計(1),構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:角田 吉史 / 上谷 宏二
巻 号:2014
ページ:385-386
年月次:2014-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

21

2015 1000mタワーの設計研究 : 第1報:塔構造体の最適設計(構造)

著者名:上良 康彦 / 上谷 宏二
巻 号:54
ページ:89-92
年月次:2014-05

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

22

2016 1000mタワーの設計研究 : 第2報:軸力を受ける立体ラチス部材の最適設計(構造)

著者名:丁野 泰誓 / 上谷 宏二
巻 号:54
ページ:93-96
年月次:2014-05

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

23

2017 1000mタワーの設計研究 : 第3報:事業計画と構造設計の関係について(構造)

著者名:角田 吉史 / 上谷 宏二
巻 号:54
ページ:97-100
年月次:2014-05

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

24

「支援建築会議・全国建築系大学教育連絡協議会・特別調査委員会・特別研究委員会」2012年度活動報告(第2部 常置調査研究委員会・支援建築会議・特別委員会・各支部等のレポート,建築年報2013)

著者名:上谷 宏二 / 北原 啓司 / 松村 秀一 / 吉野 博 / 和田 章 / 安田 幸一 / 古谷 誠章 / 福和 伸夫 / 川口 健一 / 関沢 愛 / 桝田 佳寛 / 安藤 正雄 / 坂村 健 / 高田 暁 / 曽我 和弘 / 中島 直人 / 野村 理恵 / 初田 香成
巻 号:1649
ページ:48-55
年月次:2013-09

[ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ] [ 建築雑誌 ]

25

20142 梁要素とシェル要素で構成されるRC構造物モデルの非線形解析法 : その1:解析モデル(RC造解析,構造I,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:上谷 宏二 / 熊谷 和人 / 森安 章人 / 荒木 慶一
巻 号:2013
ページ:283-284
年月次:2013-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

26

20143 梁要素とシェル要素で構成されるRC 構造物モデルの非線形解析 : その2:解析例(RC造解析,構造I,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:熊谷 和人 / 上谷 宏二 / 森安 章人 / 荒木 慶一
巻 号:2013
ページ:285-286
年月次:2013-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

27

20178 振動固有モード解析結果に基づく下層部変形集中現象発生メカニズムの検討(座屈・不安定現象,構造I,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:三崎 洋輔 / 佐藤 陽介 / 諸麦 康介 / 西本 篤史 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:2013
ページ:355-356
年月次:2013-08

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

28

2049 津波力を考慮したRC構造物の最適設計(構造)

著者名:森田 浩司 / 上谷 宏二
巻 号:53
ページ:193-196
年月次:2013-05

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

29

長周期地震動を受ける座屈拘束ブレース付超高層鋼構造骨組における下層部変形集中現象 

著者名:荒木 慶一 / 金 紋廷 / 西本 篤史 / 五十子 幸樹 / 上谷 宏二
巻 号:686
ページ:743
年月次:2013-04

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

30

20182 座屈及び振動固有値解析結果に基づく下層部変形集中現象発生条件の検討(臨界現象,構造I,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

著者名:三崎 洋輔 / 諸麦 康介 / 西本 篤史 / 上野 泰永 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:2012
ページ:363-364
年月次:2012-09

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

31

2034 魚骨モデルを用いた塑性崩壊荷重制約条件下の鋼材量最小設計問題における凸緩和法(構造)

著者名:大西 志拓 / 山川 誠 / 上谷 宏二
巻 号:52
ページ:133-136
年月次:2012-05

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

32

鋼構造骨組の最小重量設計問題における凸緩和 

著者名:宋 昶 / 山川 誠 / 上谷 宏二
巻 号:673
ページ:369
年月次:2012-03

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

33

接合コストを考慮した自由曲面鋼構造の形状・断面最適化 

著者名:藤井 英二 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:670
ページ:2123
年月次:2011-12

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

34

必要保有水平耐力における構造特性係数の不連続性を考慮した鋼構造骨組の最適設計法 

著者名:宋 昶 / 山川 誠 / 上谷 宏二
巻 号:667
ページ:1665
年月次:2011-09

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

35

20123 巨大地震に対する超高層建物の動的応答における下層部変形集中現象 : その1 純ラーメン骨組(魚骨フレームモデル)の応答(臨界現象・限界状態の力学,構造I)

著者名:荒木 慶一 / 西本 篤史 / 上野 泰永 / 岡山 真之介 / 金 紋廷 / 上谷 宏二
巻 号:2011
ページ:245-246
年月次:2011-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

36

20124 巨大地震に対する超高層建物の動的応答における下層部変形集中現象 : その2 メカニズムの検討(魚骨フレームモデル)の応答(臨界現象・限界状態の力学,構造I)

著者名:岡山 真之介 / 西本 篤史 / 上野 泰永 / 金 紋廷 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:2011
ページ:247-248
年月次:2011-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

37

20125 巨大地震動に対する超高層建物の動的応答における下層部変形集中現象 : その3 制振ブレース付骨組(フルフレームモデル)の応答(臨界現象・限界状態の力学,構造I)

著者名:西本 篤史 / 上野 泰永 / 岡山 真之介 / 金 紋廷 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:2011
ページ:249-250
年月次:2011-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

38

20126 巨大地震に対する超高層建物の動的応答における下層部変形集中現象 : その4 超高層建物の耐震安全性に関する私見(臨界現象・限界状態の力学,構造I)

著者名:上谷 宏二 / 荒木 慶一
巻 号:2011
ページ:251-252
年月次:2011-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

39

20146 多軸応力を考慮したトータル量表現型高速塑性解析(数値解析・モデル化,構造I)

著者名:森安 章人 / 上谷 宏二
巻 号:2011
ページ:291-292
年月次:2011-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

40

20163 鋼構造立体骨組モデルの最適設計における部材グルーピングに関する検討(骨組の最適化,構造I)

著者名:慶伊 道夫 / 李 有震 / 五十子 幸樹 / 上谷 宏二
巻 号:2011
ページ:325-326
年月次:2011-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

41

グルーピング過程を含む鋼構造物の対話型部材断面決定法 

著者名:藤井 英二 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:664
ページ:1161
年月次:2011-06

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

42

20147 一定軸圧縮荷重と繰り返しねじれ変形を受ける薄肉円筒部材における歪の非一様化現象の履歴挙動解析(極限解析・崩壊挙動解析,構造I)

著者名:小林 正実 / 上谷 宏二
巻 号:2010
ページ:293-294
年月次:2010-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

43

20167 一様曲率完全適合変位場を持つ三角形平板有限要素(数値解析法(4),構造I)

著者名:上谷 宏二 / 富岡 良太 / 荒木 慶一
巻 号:2010
ページ:333-334
年月次:2010-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

44

20168 一様曲率完全適合変位場を持つ三角形シェル有限要素(数値解析法(4),構造I)

著者名:木村 廣 / 富岡 良太 / 上谷 宏二
巻 号:2010
ページ:335-336
年月次:2010-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

45

20422 部材破断の不確定性を考慮したトラス構造物のロバスト最適設計法 : その1静定基本系の最適設計法(形態創生・最適化(2),構造I)

著者名:家永 尚明 / 北川 裕馬 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:2010
ページ:843-844
年月次:2010-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

46

20423 部材破断の不確定性を考慮したトラス構造物のロバスト最適設計法 : その2ロバスト性向上設計法(形態創生・最適化(2),構造I)

著者名:北川 裕馬 / 家永 尚明 / 荒木 慶一 / 上谷 宏二
巻 号:2010
ページ:845-846
年月次:2010-07

[ 年次分冊区分 ] [ B-1.構造I.荷重、信頼性、応用力学、構造解析、基礎構造、シェル、立体構造、膜構造 (1995 ~ 2011) ] [ 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造 ] [ 大会梗概集 ]

47

2093 超塑性ダンパーを用いた木造住宅の最適耐震補強設計(構造)

著者名:櫛田 浩太 / 山川 誠 / 吉富 信太 / 上谷 宏二 / 櫛部 淳道 / 青木 和雄
巻 号:50
ページ:369-372
年月次:2010-05

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

48

2094 部材破断の不確定性を考慮したトラス構造物のロバスト最適設計法(構造)

著者名:北川 裕馬 / 上谷 宏二 / 荒木 慶一
巻 号:50
ページ:373-376
年月次:2010-05

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

49

直接探索法に基づく超塑性制振ダンパーを用いた木造住宅の耐震補強設計支援法

著者名:山川 誠 / 櫛田 浩太 / 吉富 信太 / 上谷 宏二 / 櫛部 淳道 / 青木 和雄
巻 号:56B
ページ:289-296
年月次:2010-03

[ 構造工学論文集.B ] [ 構造工学論文集.B ]

50

ベイズ情報量規準によりパラメータの事前分布を考慮した鋼構造骨組最適設計法 

著者名:山川 誠 / 荒木 慶一 / 中川 佳久 / 上谷 宏二
巻 号:645
ページ:2021
年月次:2009-11

[ 構造系 ] [ 日本建築学会構造系論文集 ] [ 論文集 ]

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