22063 部分モード法を用いた立体偏心を有する2 層1 軸剛性偏心建物の固有値計算 その2 セットバックを有する場合(立体解析・応答予測,構造III,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

巻 号:2014
ページ:125-126
年月次:2014-09

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収録刊行物

[ 年次分冊区分 ] [ 構造III (2012 ~ 現在) ] [ 構造III ] [ 学術講演梗概集DVD ]

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