20188 局部座屈と亀裂により耐力劣化した鋼部材の補修法と補修後性能に関する研究 : その8 有限要素法解析による塑性化部位の材料特性の解析的検討(座屈解析,構造I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

巻 号:2014
ページ:375-376
年月次:2014-09

著者名

  • 松本 健

    東京理科大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程

  • 森 健士郎

    東京理科大学大学院工学研究科建築学専攻博士課程

  • 宗村 大翔

    東京理科大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程

  • 佐藤 華子

    東京理科大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程

  • 伊藤 拓海

    東京理科大学工学部建築学科

  • 崔 彰訓

    東京理科大学工学部建築学科

収録刊行物

[ 年次分冊区分 ] [ 構造I (2012 ~ 現在) ] [ 構造I ] [ 学術講演梗概集DVD ]

【ご注意事項】

  • スマートフォンでダウンロードする場合は、ファイル閲覧用のアプリを別途インストールしてください。
  • 本会会員の方はサインインによりPDF無料閲覧可能となります。