2034 魚骨モデルを用いた塑性崩壊荷重制約条件下の鋼材量最小設計問題における凸緩和法(構造)

巻 号:52
ページ:133-136
年月次:2012-05

著者名

収録刊行物

[ 近畿支部 ] [ 日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系 ] [ 支部研究報告 ]

【ご注意事項】

  • 定額機関IPからのアクセスです。Web会員登録を行うことで、論文を無料で閲覧可能となります。
  • 本会会員の方はサインインによりPDF無料閲覧可能となります。