2034 最大塑性率および累積塑性率に基づく構造物の必要耐力 : 地震動の継続時間が及ぼす影響(構造)

巻 号:75
ページ:221-224
年月次:2005-02

著者名

  • 角田 高紀

    東京都立大学大学院工学研究科建築学専攻・修士課程

  • 西川 孝夫

    東京都立大学大学院工学研究科建築学専攻

  • 山村 一繁

    東京都立大学大学院工学研究科建築学専攻

収録刊行物

[ 関東支部 ] [ 研究報告集 I, 材料・施工・構造・防火・環境工学 ] [ 支部研究報告 ]

【ご注意事項】

  • スマートフォンでダウンロードする場合は、ファイル閲覧用のアプリを別途インストールしてください。
  • 本会会員の方はサインインによりPDF無料閲覧可能となります。