UDC 著(編者) 刊行物名 発行所 発行年月 頁数 サイズ 価格 内容概要
333.32 住総研 住まい手からみた住宅の使用価値研究委員会 (編著) 住総研住まい読本 住宅の世代間循環システム 
−明日の社会経済への提言
萌文社 2019.4 261p. 21cm 2,000円 私たちの住宅の未来は決して明るくない。今が変革のラストチャンス。そのために、既存住宅の流通の活性化で、既存住宅ストックを世代間循環させることが必要。新たな行動と流れを生み出すきっかけとなる住総研の読本。
681.14 山本満、四井茂一 (著) Jw_cadで始める 建築2次部材の構造計算 彰国社 2019.3 161p. 21cm 2,300円 本書は、Jw_cadの機能と必要断面性能の計算ソフトを使用することにより、建築2次部材の構造計算を作図中に確認する方法を具体的な事例を使って解説するものである。
69.007 中村敏昭 (著) 2019年度版 1級建築施工管理技士[実地] 
徹底攻略! 記述添削と要点解説
彰国社 2019.4 336p. 21cm 2,600円 1級建築施工管理技士の実地試験は、全6問中3問が記述式。最新5年分の問題を収録。施工経験記述問題は、複数の記述例に添削を加え、文章を作成するポイントを公開する。
711.01 陣内秀信、高村雅彦 (編著) 建築史への挑戦 
住居から都市、そしてテリトーリオへ
鹿島出版会 2019.4 440p. 21cm 3,000円 住居から都市、そしてテリトーリオ(領域)へと、つねに建築史の可能性を切り拓いてきた陣内の最終講義および連続・対談講義録。
711.4 Ton Schaap (ed) Real urbanism : decisive interventions Architectura & Natura 2019 432p. 34cm 69.50ユーロ アムステルダム・アイブルグの計画で知られる都市計画家トン・スカープ編集による都市論のアンソロジー。ヴェニス、サンクトペテルブルグ、エディンバラ、ロンドン、ニューヨーク、バルセロナ、リール、サンパウロ、東京、ロッテルダムの各都市を通して21世紀の都市を考える視線を問う。
711.4 西村幸夫 (著) 都市から学んだ10のこと 
まちづくりの若き仲間たちへ
学芸出版社 2019.4 215p. 21cm 2,300円 都市の小さな活動を大きな変化に繋げる極意。まちづくりに取り組む人が、都市と本質的に向き合い、自らの身近な活動をまち全体の大きな変化に繋げるためには、どのような姿勢で臨めばよいのか。町並み保存・景観まちづくりの第一人者が自らの経験を10の要点にまとめて語る。まちに広がる多様な意匠や何気ない風景の魅力を収めた「写真で見る都市空間の構想力」を併載。
72.03 「世界建築史15講」編集委員会 () 世界建築史 15講 彰国社 2019.4 246p. 26cm 3,600円 文化圏を超えて相互に影響を与えながらつくり上げた建築文化。その起源・系譜・変容を時代と地域を横断してとらえた新しい建築史。
728.01 野城智也、大月敏雄、園田眞理子ほか (著)
住総研 
()
住総研住まい読本 未来の住まい 
−住宅研究のフロンティアはどこにあるのか
柏書房 2019.3 213p. 21cm 2,200円 先の見えない10年後に私たちの住まいはどのように変貌しているのだろうか?住宅研究の第一人者達が存分に語り合う。住総研創立70年記念シンポジウムのテーマ「住宅研究のフロンティアはどこにあるのか」の記録。