9.教育・文化事業

9.1 建築文化週間

期 日

催 し 物 名 称

会  場

参加者

  <建築文化週間 '97>

(主催)本会

(協賛)椛蝸ム組,鹿島建設梶C褐F谷組,五洋建設梶C佐藤工業梶C清水建設梶C大成建設梶C大和ハウス工業梶C樺|中工務店,鉄建建設梶C東急建設梶C戸田建設梶C西松建設梶C滑ヤ組,樺キ谷工コーポレーション,前田建設工業梶Cミサワホーム梶C INAX ,日本電信電話梶C田島ルーフィング梶Cトステム

( 21社)

   
  トークショー「東京 Back to the Future」    

6.5

第一夜「新 宿」

パネラー:池田武邦(建築家/日本設計相談役名誉会長)

     阿川佐和子(エッセイスト)

司  会:芦原太郎(建築家/芦原太郎建築事務所主宰)

建築会館ホール

160名

6.6

第二夜「駒 沢」

パネラー:芦原義信(建築家/芦原建築研究所所長)

     谷川真理(マラソンランナー/スポーツコメンテ

          ーター)

司  会:三宅理一(芝浦工業大学教授)

建築会館ホール

150名

6.12

第三夜「多 摩」

パネラー:内井昭蔵(建築家/滋賀県立大学教授)

     渡辺篤史(俳優)

司  会:高橋晶子(建築家/ワークステーション主宰)

建築会館ホール

190名

6.13

第四夜「臨海副都心」

パネラー:月尾嘉男(東京大学工学部産業機械工学科教授)

     近藤サト(アナウンサー)

司  会:隈 研吾(建築家/隈研吾建築都市設計事務所主

          宰)

建築会館ホール

240名

6.3

東京ウォッチング

「山の手の屋敷町,旧下屋敷跡の名残を歩く 〜千石の町から護国寺へ〜」

コース:1.東京諸聖徒教会(内部見学)

    2.千石二丁目商店街(進開屋)

    3.近藤医院(内部見学)

    4.千石四丁目商店街(伊勢五)

    5.山下清邸

    6.旧亀井邸

    7.不忍通り裏道の住宅街を散策

    8.旧川崎邸跡

    9.旧東京教育大学

   10.お茶の水女子大学

   11.銅葺き6軒の看板建築

   12.昭和初頭の住宅街を散策

   13.護国寺

解 説:井上明久(武蔵野美術大学講師)

    陣内秀信(法政大学教授)

    村上美奈子(計画工房主宰)

    藪野 健(画家・武蔵野美術大学教授)

    建築学科の学生

 

70名

(申込み 157名 )

  ワークショップ

「東京都品川区月島倉庫四階」

アドバイザー:

  アストリッド・クライン(クライン・ダイサム)

  インテンショナリーズ(大堀伸,遠藤治郎,鄭秀和)

  五十嵐太郎(エディフィカーレ)

  韓亜由美(ステュディオ・ハン)

東京都品川区月島倉庫 4階 延べ

860名

6.1

6.2 〜>6.6

6.4

6.7

6.8 〜>6.12

6.13 〜>6.15

6.15

オリエンテーション・第1回セッション

ディスカッション

第2回セッション

中間発表

作品制作

展覧会

エンディング

   
  建築文化週間 '97支部開催事業    

6.28

<北海道支部>

「音楽ホールはどのようにつくられているか」

講 師:豊田泰久(永田音響設計事務所プロジェクトチーフ)

    古家昌信(北海道新聞文化部記者)

北海道工業大学図書館 AVホール

41名

6.28

ワークショップ inニセコ

「ニセコ町のタウン・ウォッチングおよびワークショップ・フォーラム」

講 師:本会北海道支部都市計画委員会委員

ニセコ町民センター

62名

6.28

「建築散歩 〜南そらち編〜」

見学先:栗山町/泉記念館(旧泉麟太郎住宅),小林酒造

    夕張市/夕張鹿鳴館(旧北炭鹿ノ谷倶楽部),滝の上

    水力発電所他

解説者:本会北海道支部歴史意匠委員会委員ほか

 

53名

6.14

<東北支部>

「やさしい風水講座」

 1.風水とは(風水の歴史と沖縄の風水)

 2.風水からみた八戸の住まいと街並ウォッチング

講 師:坂本磐雄(八戸工業大学教授)

八戸市公民館会議室

51名

6.15

まちづくり講座「郡山でのまちづくりゲーム」

<後援 >福島県・郡山市

講 師:土方吉雄(日本大学講師)

内 容:@まちづくりレクチャー

    Aタウンウォッチング

    Bデザインゲーム

日本大学工学部

63 名

6.15〜 7.6

<関東支部>

第>10 回 大学優秀卒業設計原図展

  出展作品:関東地区大学 34校 38作品の原図および模型

HARUMI ドーム 21

3,283名

 >6.14

<東海支部>

建築ウォッチング「ステージ空間の裏をみる」

見学先 :「ナゴヤ・ドーム」

講 師 :小松英弘(潟iゴヤドーム取締役施設本部長)

     小野徹郎(名古屋工業大学教授)

 

66名

 >6.29

<北陸支部>

建築探訪「富山に歴史遺産―城端町および井波町の街並み」

 見学先:城端町,井波町

 解説者:上野幸夫(富山国際職芸学院教授)

 

70名

7.3〜 7.4

<近畿支部>

平成9年度 (第8回 )設計図面作品展示会

 @平成8年度近畿地区卒業設計競技応募作品

 A 1996年度本会設計競技

  「空間のリサイクル」全国・近畿支部入選作品

 B「作品選集 1997」支部推薦作品

建設交流会館 603号室

550名

  6.14

<中国支部>

講演会「毛利元就と建築」

プログラム: 1)「毛利元就と建築文化」

        講師:三浦正幸(広島大学助教授)

       2)「近世初頭の広島の建築文化について」

        講師:坂田 泉(元広島工業大学教授)

情報プラザ地下 2階多目的ホール

60 名

6.15

見学会「毛利氏と吉田」

見学先:吉田郡山城,清神社,吉田町歴史民族資料館他

解説者:三浦正幸(前掲)

 

30名

8.2

<四国支部>

道後温泉のまちづくり

第1部 基調講演 「道後地域のグランドデザイン」

 講演者 青野勝廣(松山大学経済学部教授)

第2部 シンポジウム 「道後温泉のまちづくり」

 コーディネーター 

   賀村 智(建築工学研究所)

 パネラー

   青野勝廣(前掲)

   奥村武久(道後温泉旅館共同組合理事長)

   石田典子(道後温泉商店街振興組合婦人部副部長)

   曲田清維(愛媛大学教育学部教授)

  後 援:愛媛県

大和屋本店(松山市)

80名

6.7

<九州支部>

建築ウォッチング in 熊本

「熊本歴史的建造物探訪」

見学先:熊本市内の歴史的建造物

    熊本城の櫓群,細川刑部邸,

    第五高等学校記念館,第五高等学校化学実験室,

    熊本大学工学部歴史資料館,泰勝寺茶室,細川廟

解説者:伊藤龍一(熊本大学助教授)

 

69名


9.2 講演会・展覧会

(1)講演会

 

期日

催 し 物 名 称

会  場

参加者

  <1997年日本建築学会賞(作品部門)受賞者記念講演会>

「作品を語る」

(共催)日本建築学会・東海支部・中国支部

(協賛)日本板硝子

登米町伝統芸能伝承館

  隈 研吾(隈研吾建築都市設計事務所代表)

千葉市立打瀬小学校

  小嶋一浩・工藤和美・小泉雅生・堀場弘(シーラカンス)

佐木島プロジェクト

  鈴木了二(鈴木了二建築計画事務所代表)

愛知県児童総合センター

  仙田 満(東京工業大学教授)

  藤川壽男(愛知工業大学教授)

   

7.2

東京会場

 講 師:隈 研吾(隈研吾建築都市設計事務所代表)

     小嶋一浩・工藤和美・小泉雅生・堀場 弘(シー

     ラカンス)

 司 会:北山 恒(建築家)

建築会館ホール

350名

7.4

名古屋会場(東海支部)

 講 師:仙田 満(東京工業大学教授)

     藤川壽男(愛知工業大学教授)

 司 会:小川英明(愛知産業大学教授)

今池ガスホール

250名

7.9

広島会場(中国支部)

 講 師:鈴木了二(鈴木了二建築計画事務所代表)

 司 会:澤登宜久(近畿大学教授)

広島>YMCA ホール

380名

  <日本建築学会 建築講演会>

(主催)日本建築学会

(助成)文部省科学研究費補助金

   

2.21

第>1 回 サタデイ・ショート・スクール( SSS)

「超々高層建築の可能性を探る」

プログラム:レクチャー

      ワークショップ

      成果発表

講 師:河中 俊(建研住環境計画研究室長)

    江中八洲彦(鹿島建設 A&E 本部部長)

    和田 章(東京工業大学教授)

    福島順一(大成建設設計本部設計室長)

    平手小太郎(東京大学助教授)

    木村興造(竹中工務店ニューフロンティアエンジニ

         アリング本部副部長)

モデレーター:古谷誠章(早稲田大学教授)

       妹島和世(建築家)

       マニュエル・タルディッツ(建築家)

コーディネーター:中谷正人(中谷ネットワークス主宰)

建築会館会議室

50 名

  <親と子の都市と建築講座>

(共催)本会・国立科学博物館

「楽しい住まいづくり」

   

5.10

第1回 ハイテクニッポン誕生−建築技術のルーツをさがそう

講 師:清水慶一(国立科学博物館室長)

     久保田稔男(国立科学博物館研究官)

国立科学博物館講堂

37名

8.20

第2回 未来を支える建築技術

 講 師:清水建設技術研究所研究員

清水建設技術研究所

35名

11.8

第3回 木の家を作ってみよう

 講 師:守屋今朝登(東京建築カレッジ)

     秋山恒夫(ポリテクカレッジ千葉)

東京建築カレッジ

21名

2.14

第4回 だいどころと住まい

 講 師:宮崎玲子(宮崎建築設計事務所主宰)

国立科学博物館会議室

32名

  大会特別企画

「建築・環境と子どもたち−未来への架け橋」

   

9.13〜 9.15

展 示

1.環境を写そう(小学生写真コンテスト)日本編・アメリカ編

2.これまでのワークショップ紹介(本会,自治体,市民グループ等)

日本大学理工スポーツホール 2階  

9.14

ワークショップ

テーマ:「やってみよう−まちづくり」

コーディネーター

    村上美奈子(計画工房主宰)

     山口明宏(アス デザイン アソシエイツ主宰)

 ファシリテーター 大学生・大学院生

 協 力 千葉県建築士会

     都市と建築講座企画部会委員

日本大学理工スポーツホール 1階アリーナ

166 名

9.14

フォーラム

 テーマ:わくわく交流会

 コーディネーター:小澤紀美子(東京学芸大学教授)

パネリスト:

@首都圏における「親と子の都市と建築講座」活動

    清水慶一(国立科学博物館室長)

 A北陸支部における「親と子の都市と建築講座」活動

    川瀬清孝(新潟大学工学部教授・北陸支部長)

B自治体における活動事例

 「住まいづくり体験塾」「まちかどおもしろ見っけ隊」

    松村博文(北海道立寒地住宅都市研究所)

 C市民グループの活動事例

  「校庭づくりによる学校と地域の連携活動」

    槇 重善(横浜市緑政局公園部計画課)

日本大学船橋 7号館 734室

60 名

  <シンポジウム>

イギリスに学ぶ 子どもと進める環境学習・まちづくり '97

 〜地域,学校,専門家,行政の協働で,参加の輪を広げよう!〜

(主催)日本建築学会

(協力)まちワーク研究会

(特別協力)グレイトブリテン・ササカワ財団・ブリティッシュ・カウンシル

   

12.6

第1部(日英交流&分科会) 

 テーマ:日本での取り組みと課題

  1.住民参加のまちづくりと学校をつなぐ

  2.地域行政の景観・デザイン学習への取り組み

  3.学校・地域で取り組む「まち発見」・総合学習の具体的手法

  4.学校カリキュラムとの連携

早稲田大学

170 名

12.7

第2部

 テーマ:イギリスに学ぶ環境学習−

  事例報告「イギリスの環境学習」

  1.ジョアン・キーン:ニューキャッスルにおける学校と建築家の共同作業

  2.スー・インガム:アーバン・スタディズセンターの現在の状況

  3.スチュアート・マクドナルド:アート&まち学習の活動の都市政策の位置づけ

 パネルディスカッション

  パネラー:アイリーン・アダムス,ジョアン・キーン,

       スー・インガム,スチュアート・マクドナルド,

       大村虔一

  コーディネーター:小澤紀美子,木下 勇

建築会館ホール

80 名

  <親と子の建築講座>

(共催)本会・東北支部・東海支部・北陸支部・四国支部

<東北支部>

   

12.13

山形会場

 建築>CAD による設計と紙で作る住宅模型

 講 師:江川嘉幸(山形県産業技術短期大学校講師)

山形県産業技術短期大学

30名

12.23

福島会場

 建築のひみつ“かたちとつよさ”

 講 師:倉田光春(日本大学教授)

郡山市公民館

30名

1.20

仙台会場

 未来の片平をデザインしよう

face="MS 明朝"> 講 師:渋谷セツコ(建築と子供たちネットワーク仙台)

仙台市片平小学校

42名

3.14

秋田会場

 建築のかくれた強さ

 講 師:黒沢一元(秋田県立大曲工業高等学校建築科教諭)

大曲仙北広域交流センター

30名

3.29

八戸会場

 ひとにやさしい建築

 講 師:月舘敏栄(八戸工業大学助教授)

八戸市ラピアホール

30名

10.25

<東海支部>

愛知会場

講座1 鉄とコンクリートの力くらべ

 講 師:小池狭千朗(愛知工業大学)

名城大学理工学部材料実験室 親子>14 組

11.08

講座2 石とレンガの建築をたずねてみよう

 講 師:西澤泰彦(名古屋大学)

名古屋市市政資料館 親子>15 組

9.27

<北陸支部>

新潟会場

講座1 紙わざに挑戦

 講 師:木原隆明(福田組)

新潟県立自然科学館

55名

10.11

講座2 起こし絵でつくるマイルーム

 講 師:稲葉武司(共立女子大学教授)

新潟県立自然科学館

61名

11.8

講座3 雪国にこんな公園があったらいいな

 講 師:五十嵐由利子(新潟大学教授)

長岡市厚生会館

62名

11.16

<四国支部>

香川会場

(共催)寒川町

(後援)香川県教育委員会・香川県建築士会

こんな郷・町にしたいナ −ワクワク布絵づくり−

 講 師:延藤安弘(千葉大学教授)

 講師助手:三矢勝司(名城大学大学院生)

門入の郷>( 寒川町 )

86 名

1.22

<公開シンポジウム>

「地震に強いまちづくり−都市防災性の向上と課題−」

 平成 9年度文部省科学研究費補助金「研究成果公開促進費」補助事業

(主催)日本建築学会・建築業協会・建築研究振興協会

(後援)建設省・NHK・日本建築家協会・日本建築士会連合会・日本建築士事務所協会連合会・既存建築物診断・改修等推進ネットワーク委員会

イイノホール

530 名

  第1部《提言解説》

 「これからの耐震設計」

    浜田信義(日建設計防災研究室室長)

 「地震に強いまちづくり」

    石黒哲郎(芝浦工業大学教授)

 「被災者の生活復旧から復興へ」

    中林一樹(東京都立大学教授)

   
  第2部

パネリスト:内田祥哉(金沢美術工芸大学教授/建築家)

      岡田恒男(芝浦工業大学教授)

      佐藤 滋(早稲田大学教授)

      重川希志依(都市防災研究所主任研究員)

      那珂 正(建設省住宅局審議官)

      藤本統紀子(評論家)

コーディネーター :伊藤和明(NHK解説委員)

1998 年> 2 月> 6 日 NHK教育TV「金曜フォーラム」にて放映

   

(2)展覧会

期 日

催 し 物 名 称

会  場

参加者

2.21 〜3.2

<'97アーキテクチュア・オブ・ザ・イヤー展>

(主催)日本建築学会・日本建築家協会・日本建築士会連合会・日本建築士事務所協会連合会・建築業協会・毎日新聞社

(後援)東京都

(協賛)椛蝸ム組・鹿島建設梶E褐F谷組・葛v米設計・五洋建設梶E佐藤工業梶E轄イ藤総合計画・清水建設梶E大成建設梶E樺|中工務店・鉄建建設梶E戸田建設梶E西松建設梶E鞄建設計・日本電信電話梶E野村不動産梶E樺キ谷工コーポレーション・鞄立建設設計・前田建設工業梶Eミサワホーム梶E三菱地所梶Eヤマギワ梶E且R下設計

(協力) OM ソーラー協会・東京工業大学八木研究室・ JIA [モンゴル・ゲル研究会]実行委員会・フィンランド国立博物館・武蔵野美術大学美術資料図書館・芝浦工業大学三宅研究室・オカムラ・木村電機工業

建築会館ホール  
  【テーマ】

  住まいのかたち

【プロデューサー】

  三宅理一(建築史家)

【展示作品・キュレーター】

  1)住宅の原型

    自然の形式   :中国のヤオトン(洞窟)

             モンゴルのゲル(テント)

             フィンランドの丸太小屋(小屋)

    制度化された形式:ル・トロネ(修道院)

             カマボコハウス(バラック)

             ラ・ロトンダ(ヴィラ)

  2)写真家による「住まい」の原型をテーマとした写真作品

    淺川 敏/平  剛/大橋富夫

  3)建築家による6つのプロジェクト

    フォルクスハウス:秋山東一

    世田谷区深沢環境共生住宅:岩村和夫

     SOFT AND HAIRY HOUSE :

          牛田英作&キャサリン・フィンドレイ

    箱の家:難波和彦

    紙のログハウス:坂  茂

     100%リサイクル住宅:ミサワホーム

 

1,935 名

2.28

【シンポジウム】(賛助:トステム建材産業財団)

 「ミニマルな住まい」

  基調講演     尾島俊雄(早稲田大学教授)

  第1セッション パネリスト

   秋山東一(ランドシップ主宰)

   牛田英作(ウシダ・フィンドレイ・パートナーシップ)

   橋本 純(新建築社住宅特集副編集長)

   松村秀一(東京大学助教授)

   司  会 木下壽子(A+U)

  第2セッション パネリスト

   岡部憲明(岡部憲明アーキテクチャーネットワーク)

   上手正行(ミサワホーム梶@部品開発部部長)

   村上處直(横浜国立大学教授)

   司  会 鵜飼哲矢(東京大学大学院)

  総  括  三宅理一(芝浦工業大学教授)

  総合司会  堀池秀人(堀池秀人都市建築研究所主宰)

  (特別協賛)建築家会館

建築家会館

100 名

 

  <フィンランド若手建築家展>

(主催)本会・開催支部・日本フィンランド都市セミナー実行委員会・フィンランド国立建築博物館・フィンランド実行委員会・ヘルシンキ市

(後援)外務省・文化庁・林野庁・通商産業省・建設省・フィンランド大使館・日本都市計画学会・日本フィンランド協会

(協力)NTT都市開発梶Eヤマギワ

(特別協賛)東京アートポート構想推進協議会

   

10.14 〜10.19

10.22 〜10.30

11.4 〜11.15

11.29 〜12.7

9.18 〜10.9

2.10 〜2.22

2.25 〜3.7

3.13 〜3.18

11.21 〜11.24

1.29 〜1.31

1.31

北海道支部

帯広展:

釧路展:

旭川展:

札幌展:

関東支部

東京展:

北陸支部

新潟展:

金沢展:

福井展:

中国支部

広島展:

四国支部

高松展:

 講演会 川向正人 (東京理科大学助教授 )

     テーマ「有機的建築と地域づくり」

         − ALVAR  AALTOを題材として−

     「 1990年代フィンランド建築」ビデオ上映

北海道電力帯広支店ドゥーパルク

釧路プレアセンター

北海道東海大学旭川校舎芸術工学研究館ギャラリー

札幌市資料館ギャラリー

アーバンネット大手町ビル北側ロビー

新潟市美術館

金沢工業大学

福井市美術館

広島県民文化センター第2・第3展示室

香川県社会福祉総合センター

500 名

510 名

800 名

550 名

1,500 名

801 名

177 名

280 名

760 名

500 名

70 名

  <谷口吉郎展>

(主催)日本建築学会

(共催)冬夏会・TIT建築設計教育研究会

(後援)文化庁・建築業協会・日本建築家協会・日本建築士会連合会・日本建築士事務所協会連合会・慶應義塾

(協賛)泣Aイオー建築設計室・叶ツ島設計・旭硝子ビル建材エンジニアリング梶E活ョ金属工業・潟Aール・アイ・エー・潟Aルセッド建築研究所・安藤建設梶E叶ホ本建築事務所・活ノ藤建築設計事務所・鰍hNAX・岩尾磁器工業梶E岩城造園梶E滑竝闌嚼ン・叶A野石膏模型製作所・渇Y野設計・鰍mTTファシリティーズ・椛蝸ム組・大橋エアシステム梶E渇恆コ組・小郡文化協会・鹿島建設梶E潟Jシヤマハードウエア・川崎重工業梶E滑ツ境デザイン研究所・滑マ光企画設計・(財)北原白秋生家保存会・褐F谷組葛v米設計・葛繻囀報社・葛繽B紅雲製作所・九電工梶E(学)慶應義塾・褐囃z研究所アーキヴィジョン・鰹ャ西忠徳設計事務所・轄\造計画研究所・轄ヲr組・潟Rトブキ・五洋建設梶E三機工業梶E三協アルミニウム工業梶E三建設備工業梶E且Y興・且草カ堂・潟Vーク・清水建設梶E鰹イ国社・昭和鋼機梶E叶V建築社・新日本製鐵梶E叶e和土建・須賀工業梶E潟Xギヤマ・住友建設梶E椛K高組・大建設計梶E大周建設梶E大成建設梶Eダイダン梶E潟_イニチ・大日本土木梶E高砂熱学工業梶E潟^カタ・樺|中工務店・龍建設梶E樺W交社・樺n域計画建築研究所・秩父小野田梶E中部電力梶E樺メ設計・潟fザインシステム・泣eーテンス事務所・(財)出光美術館・東亜建設工業梶E鞄穴C設計・鞄ゥ額堂・東急建設梶E鞄兼d通・東邦ガス梶E鞄s市造形研究所・戸田建設梶E株bコーポレーション・中川建材梶E(社)長崎県建設業協会・長崎船舶装備梶E中村工業梶E名古屋鉄道梶E鞄゚の津寿建築研究所・鞄建設計・西松建設梶E鞄本アルミ・日本芸術文化振興会・鞄本設計・株T村工藝社・博陽工業梶E滑ヤ組・尾園建設梶E美術工芸研究所・潟uリジストン・兜カ芸春秋・潟zテルオークラ・前田建設工業梶E松尾建設梶E鰹シ島建築・環境設計・鰹シ田平田・鰹シ本組・滑ロノ内建築事務所・三井建設梶E叶澤工務店・三菱重工業梶E葛{本建築設計事務所・竃セ和機工・安井建築設計事務所・矢作建設工業梶E八千代建設梶E且R下設計・柳川ロータリークラブ・吉橋榮治建築設計工房・レーモンド設計事務所・YKKアーキテクチャルプロダクツ

   

9.27〜 10.12

9.11

東京展

 会場:建築会館ホール

シンポジウム「谷口吉郎の清らかな意匠」

 パネリスト:槇 文彦・鷲塚泰光

 司   会:三輪正弘

建築会館ホール

4,314名

390 名

10.18〜 10.26

10.18

小郡展

 会場:福岡県小郡市七夕会館ホール

シンポジム「いま“モダニズム”について考える」

 パネリスト:杉本俊多・高橋晶子・土居義岳

 司   会:藤原惠洋

福岡県小郡市文化会館ホール

1,435名

350 名

3.7〜 3.22

名古屋展

シンポジウム「『清らかな意匠』の環境倫理

       −建築家:谷口吉郎の未来展望−」

 パネリスト:内藤 昌・木村一男

国際デザインセンター・デザインホール

同・プレゼンテーションルーム

2,682名

120 名

1998

2.2 〜2.13

支部共通事業設計競技全国入選者展示会

課題:21世紀の『学校』

第1部 入 選 11点

第2部 入 選 13点

建築会館展示コーナー 延べ

1,000名

8.8〜 8.28

産業技術歴史展テクノフェスタ21

〈主催〉産業技術歴史展実行委員会

〈共催〉産業技術の歩みと未来を考える交流会議

〈後援〉科学技術庁・文部省・文化庁・通商産業省・建設省・国立科学博物館・新エネルギー産業技術総合開発機構( NEDO )・東京都教育委員会・神奈川県教育委員会・横浜市・横浜市教育委員会ほか

国土・エネルギー分野の建築エリアに,本会と建築業協会で共同出展。

〈テーマ〉地震とのたたかい

〈出展〉パネル,模型,免震機能付き振動台

〈解説〉ボランティア(大澤史佳,岡本圭弘,笹尾 光,

    細川洋治,向後從道,中原光春)

パシフィコ横浜・展示ホール B

51,102名


9.3 教育・文化事業参加者数

事   業   内   容

参加者数(名)

建築文化週間 本  部

1,670

  支  部

4,478

講演会 学会賞受賞者記念講演会

980

  建築講演会(第1回サタデイ・ショート・スクール)

50

  「アーキテクチュア・オブ・ザ・イヤー展」シンポジウム

100

  谷口吉郎展 講演会

860

親と子の都市と建築講座 本  部

115

  大会特別企画

3,341

  日英シンポジウム

250

  支  部

484

公開シンポジウム 地震に強いまちづくり

530

展覧会 アーキテクチュア・オブ・ザ・イヤー

1,935

  フィンランド若手建築家展

6,448

  谷口吉郎展

8,431

  設計競技全国入選者展示会

1,000

  産業技術歴史展テクノフェスタ 21

51,102

合   計

 

81,774