【中国支部】社会実験の知見から地域ビジョンづくりへの活かし方

開催日:2020/10/31
会 場:TKPガーデンシティ広島(ダイアモンドホール)、オンライン(ZOOM)
分 野:計画


1)事業概要
国交省のウォーカビリティを推進しているなど、人間中心の公共空間への再編と利活用の重要性が高まっている。中国及び四国エリアでも様々な社会実験が活発に行われてきている。情報共有をすることで、今後の公共空間のあり方、市民参画方法等への知見を得ると共に、アクションファーストとして実施した社会実験の成果を踏まえ、今後いかに地域のビジョン(方向性)につなげていくのかについてお互いに議論する場を設けることを目的とする。
【発表者】
広島市 カミハチキテル:広島修道大学・木原一郎准教授
福山市 Open Street:福山市立大学・根本修平准教授
伊予市 駅周辺公共空間活用社会実験:Groove Designs・三谷繭子氏
竹原市 Park(ing) Day : 竹原市・伊藤大輔氏

2)開催日時
10月 31日・土曜日
14時~16時
 
3)開催場所
場所:TKPガーデンシティ広島(ダイアモンドホール)
住所:広島県広島市中区中町8-18広島クリスタルプラザ
オンライン(ZOOM)のハイブリッド方式にて実施
 
4)主  催
日本建築学会中国支部 都市計画委員会
 
5)共  催
カミハチキテル Heart of Hiroshima
地域価値共創センター(COC)
 
 

建築CPD:2


残 数:--