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新刊情報


近刊情報

  • 鉄筋コンクリート構造保有水平耐力計算規準・同解説(2021年2月刊行予定)

    ※鉄筋コンクリート構造保有水平耐力計算規準(案)・同解説の改定版になります。

2021年1月の新刊・改定図書

2021年1月のシンポジウム等資料

  • 第10回 構造物と地盤の動的相互作用シンポジウムー基礎構造と相互作用ー→詳細

2020年12月の新刊・改定図書

2020年12月のシンポジウム等資料

  • 「シェル・空間構造」セミナー2020 植物の力学的最適化戦略に基づく構造システムの探索:植物構造オプト→詳細

  • 第43回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集→詳細

  • 第15回 住宅系研究報告会(2020)論文集15→詳細

2020年11月の新刊・改定図書

2020年11月のシンポジウム等資料

  • 第48回地盤震動シンポジウム(2020) 地盤震動研究の現状を聞く―現在進行中の地盤震動研究―→詳細

  • レジリエント建築シンポジウム→詳細

2020年10月の新刊・改定図書

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    定価(税込)6,270円 / 会員特価(税込)5,643円
  • 建築と社会を結びつけるプログラムの教科書。日本近現代建築の傑作を、プログラムのデザインから読み解く。日本建築学会賞(作品)の受賞作のなかからプログラムの設計がエポックメイキングな24作品をつぶさに読解。建築家・隈研吾に「設計とプログラム」について聞いたインタビューを併せて収録。
    定価(税込)3,520円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。
  • LEDの出現、昼光を含めたシミュレーション技術の進化等により、いま光環境制御の技術の進歩はめざましい。従来とは異なるデザインの考え方や手法が生まれてきており、本書では、そのトップランナーたちのプロジェクトをもとに、光・色にどのような価値を与え、トレードオフとなる事柄をどう解き実現したのかを、検討プロセスまで含めて紹介する。
    定価(税込)3,520円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。

2020年9月の新刊・改定図書

  • 地球温暖化防止とエネルギーセキュリティの観点から、温室効果ガス排出削減ならびに省エネのための各種政策が実行されている現在、快適な環境提供が建築設備に求められている。本書は、建築環境計画・設計を学ぶ学生から若手設計者、実務者までを対象に、人に対する快適性という視点に立ち、温熱環境と光環境を中心に、ヒューマンファクターデザインについての最新の研究結果を紹介。将来の環境構築の方向性を考え、実践するためのヒントとなる参考書。
    定価(税込)2,970円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。

2020年7月の新刊・改定図書

2020年6月の新刊・改定図書

2020年5月の新刊・改定図書

2020年3月の新刊・改定図書

2020年3月のシンポジウム等資料

  • 構造工学論文集 66B→詳細

  • 『あなたの家は大丈夫ですか?』―戸建住宅の火災時避難安全について考える―→詳細

2020年2月の新刊・改定図書

  • 今回の改訂第3 版は、本会編の建築工事標準仕様書・メーソンリー工事(JASS 7)が2010 年に改定されたこと、ならびに「壁式構造配筋指針・同解説」が2013 年に制定されたこと、さらにJIS A 5406「建築用コンクリートブロック」が2017 年に改正されたことに伴い、それらと関連する部分ならびに昨今のブロック塀を取り巻く状況の変化への対応に主眼をおき加筆、修正しました。
    定価(税込)1,870円 / 会員特価(税込)1,683円
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    定価(税込)2,750円 / 会員特価(税込)2,475円
  • 本書は、地震、風、波、津波などの動的荷重が構造物に作用したとき、荷重と構造物の間で生じる相互作用としての連成問題と接触問題を扱っています。
    定価(税込)4,290円 / 会員特価(税込)3,861円
  • 大学のキャンパスをデザインすることは、都市をデザインすることに非常に共通点があることと、そのように造られたキャンパスや周辺の地域は、私たちの生活の中で連続し、関係づけられながら利用されるべきであり、その中に、これからの大学と都市のサステイナブルな運営や経営の戦略があるのではないのかという提案です。本書が、これからのキャンパスづくりと都市づくりに関わるすべての方々の一助になれば幸いです。
    定価(税込)3,630円 / 会員特価(税込)3,267円
  • 今回の改訂版は、2020 年1 月1 日現在施行されている法令にしたがい記述してありますが、2019 年12 月に公布、2020 年4 月に施行される「建築基準法施行令の一部を改正する政令」については、その主な項目の概要を巻末に付録として掲載していますので参考としてください。本書が、多くの読者の方々の法規用読本として、ご活用していただければ幸いです。
    定価(税込)2,090円 / 会員特価(税込)1,881円

2020年2月のシンポジウム等資料

  • 組積造の可能性を考えるシンポジウム 開発途上国の地震被害軽減への貢献と日本でのさらなる活用→詳細

  • BIMの日2020シンポジウム「○○のためのBIM」→詳細

2020年1月の新刊・改定図書

  • 高さ31mを超えるPC建築物では、保有水平耐力計算(ルート3b)が行われているがこれに対応する指針がなかったため、このたび本書を刊行することとなりました。本指針(案)の大きな特徴として、①中地震を対象とした一次設計では損傷限界応力度による部材チェックを行う、②部材種別をPC梁や柱の実験データをもとに明確にした点が挙げられます。
    定価(税込)5,280円 / 会員特価(税込)4,752円
  • LES (Large-Eddy Simulation)の風環境問題への適用や濃度・温度などの拡散問題についての記述を充実させるとともに、CFD の適用範囲の拡大も考慮する必要性が生じた点、また、CFD の商用コードやオープンソースコードの普及に伴い、採用されている代表的な乱流モデルや解析条件等の式やその意味を解説した分かりやすいガイドブックの需要も高まっている点を踏まえ、最新の国内外の研究動向を反映させた都市の風環境予測のための新しいCFD 適用ガイドラインの策定、およびガイドブックの編纂が必要と考え、本書をまとめました。
    定価(税込)3,850円 / 会員特価(税込)3,465円
  • 本会災害委員会は2017年に発生したメキシコ・プエブラ地震に調査団を派遣し、得られた調査結果を取りまとめました。
    定価(税込)4,620円 / 会員特価(税込)4,158円

2020年1月のシンポジウム等資料

  • 第38回 環境振動シンポジウム 振動計測と予測の現在と未来 ―環境振動設計指針の刊行に向けて―→詳細

  • シンポジウム 建物の健全性モニタリング評価技術の取り組みと今後の課題→詳細