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  • 8月13日(月)~15日(水)の3日間、建築書店を夏期休業とさせていただきます。なお、インターネット・FAXによるご注文は通常どおり受付けますが、発送は8月16日(木)以降となりますのでご了承ください。
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  • 民間(旧四会)連合協定工事請負契約約款」の取扱いをしております。

新刊情報


2018年7月の新刊・改定図書

  • 建築工事標準仕様書・同解説 JASS5 鉄筋コンクリート工事 2018(改定)
    7月27日(金)販売開始
    JASS5改定版は7月27日(金)販売開始となります。現在のところ予約受付はしておりません。
    定価(税込)8,640円 / 会員特価7,776円
  • 名建築と呼ばれる住宅の住み手や、オフィスビル、駅、図書館、学校などの維持・運営に携わる人々への42のインタビューを掲載。「名建築に住むとはどのようなことか」「所有する上での苦労」「未来に残るべき名建築とは何か」といった各オーナーの思いと名建築とのつきあい方を、豊富な写真とともに紹介します。「建築雑誌」人気連載の書籍化。
    定価(税込)3,024円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。

2018年7月のシンポジウム等資料

  • 知的情報処理技術習得セミナー「その3:機械学習と深層学習」→詳細

2018年6月の新刊・改定図書

  • 2016年4月から始まった一連の熊本地震における被害状況調査・分析を本会九州支部の災害調査委員会を中心として取りまとめた。
    定価(税込)7,236円 / 会員特価6,512円

2018年6月のシンポジウム等資料

  • シンポジウム 大規模木質構造の構造設計規準(案)と実験的根拠 ─耐力壁の構造特性係数Ds・平面混構造・鋼板挿入ドリフトピン接合等─→詳細

  • 第1回 デザイン科学数理知能シンポジウム「列挙とデザイン」→詳細

  • ラチスシェル屋根構造の耐震設計セミナー 講義編→詳細

  • 空間を魅せる光と色→詳細

2018年5月のシンポジウム等資料

  • 第2回 建築ドローンシンポジウム「建築×ドローン2018」→詳細

2018年3月の新刊・改定図書

2018年3月のシンポジウム等資料

  • 特別研究[若手奨励]・20 建築構造の技術革新と人口知能→詳細

  • 構造工学論文集 64B→詳細

  • 福島復興の環境都市計画の視点からの検証および災害復興準備に関する公開研究会→詳細

  • 第11回 ワークショップ「労働力不足に対応する建築施工支援技術の現状と展望」→詳細

  • 建築構造における強非線形問題への数値解析による挑戦→詳細

2018年2月の新刊・改定図書

  • 今回の改定では、本指針が受け継いできた目的を尊重しながらも、座屈現象そのものをいままでよりも広い視野で観察し記述することを心掛けた。特に、地震動を想定した繰返し挙動や、建物倒壊の理解に必要な大変形時の座屈挙動など、荷重の大きさとそれによって生じる座屈現象との関係を建物の倒壊まで含めた連続な量として網羅的に整理することを意識した。今回の改定は、座屈をどう規定するかという今までの枠組みから脱却し、座屈挙動をより積極的に評価して性能設計に合理的に反映させていくための第一歩と位置づけたい。
    定価(税込)5,400円 / 会員特価4,860円
  • 本書では、多くの構造性能が接合部で決まるといわれる木質構造建築物について、既往の研究や実験の結果、事故や災害の記録の中から、木材及び木質材料による構造部材とその接合部、そしてそれらからなる構造体の変形と破壊の実現象を取り出して紹介することで、どこまでが安全なのか、どのように現象を理解するべきなのか、を考える手掛りを提供したい。また、そこを出発点として、どこまでが安全に利活用できる範囲なのかを考え、その範囲を拡げるための手助けとなる情報も併せて提供したい。
    定価(税込)3,456円 / 会員特価3,110円
  • 本書は、2018年1月現在の建築基準法ならびに関連法規の改正に合わせた見直しを加えた年次改訂版である。学生の教材としてはもとより、建築法規の理解を助ける図表、例題およびコラムを掲載した実用的解説書として、建築基準法令集(平成29年版)との併用により、建築法規へのさらなる理解を深めることができる。
    定価(税込)2,052円 / 会員特価(税込)1,847円

2018年2月のシンポジウム等資料

  • BIMの日2018シンポジウム「BIMはどこを目指すべきか~他産業に学ぶ~」→詳細

2018年1月の新刊・改定図書

2018年1月のシンポジウム等資料

  • 第83回 空間研究小委員会 研究会 人口減少時代の都市空間論→詳細

2017年12月の新刊・改定図書

  • 本書は空間構造を構造設計する際に用いられる数値解析について、対象となる問題とその解析の基礎理論、モデル化や解析手法の選択の基準となる事項を詳細にまとめたものである。
    定価(税込)5,400円 / 会員特価4,860円
  • 1952年から開催されてきた「日本建築学会設計競技」の2017年度の課題は「地域の素材から立ち現れる建築」。この課題では、いったん地域の伝統という縛りから少し距離を置き、自由に「もの」としての素材に集中してみることにした。建築を考える出発点として地域の素材を位置付け、そこから導き出される建築の姿を提案する。応募総数312作品の中から審査を経て入選した70の優秀作品を、講評とともに掲載。建築家を目指す若い設計者、学生の皆さんは、どうか参考にしていただきたい。
    定価(税込)2,700円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。

2017年12月のシンポジウム等資料

  • 第40回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集(DVD)→詳細

  • 第12回 住宅系研究報告会(2017)論文集12→詳細

  • 日本建築と和室-和室の文化的な価値を巡って-→詳細

  • 第4回 低炭素社会推進会議シンポジウム 低炭素社会の実現に向けてストックをどう考えるべきか→詳細

2017年11月の新刊・改定図書

  • 本書は、建築工事で行われる一般的な根切り山留め工事における調査・計画・設計・施工管理・計測管理に適用するものです。本指針は、前版「山留め設計施工指針」の改定版であり、今版より「施工」の文字が削除されています。施工については本会刊行の「建築工事標準仕様書・同解説 JASS3 土工事および山留め工事・JASS4 杭・地業および基礎工事」を参照することとし、計画や設計にかかわる事項について記述することにしました。
    定価(税込)6,048円 / 会員特価(税込)5,443円

2017年11月のシンポジウム等資料

  • シンポジウム 海外の構造基準と耐震設計の事例紹介 -国際的な動向の概観と、設計事例に即した基準の特徴の理解のために-→詳細

  • シンポジウム「陶磁器質タイル張り工事の現状と今後の動向2017」→詳細

  • 建築物への衝撃作用による影響と被害の低減対策に関する研究会→詳細

  • シンポジウム「陶磁器質タイル張り工事の現状と今後の動向2017」→詳細

  • 第47回 熱シンポジウム 「温熱感研究における建築空間の快適性と健康性の捉え方を探る」→詳細

  • デザイン科学教育方法シンポジウム→詳細

  • 第45回 地盤震動シンポジウム(2017) 2016年熊本地震に学び、将来の強震動予測を考える→詳細

  • 2014年2月の大雪と積雪後の降雨を踏まえた建築物の対雪設計に関するシンポジウム→詳細

  • 第6回 都市環境デザインフォーラム 暑熱環境に適応した都市環境デザインの実践→詳細

  • 第12回 複合・合成構造の活用に関するシンポジウム 講演集→詳細

  • 「シェル・空間構造」セミナー2017 若者の為の新国立競技場国際デザインコンペ 入選作品と注目作品→詳細

2017年10月の新刊・改定図書

2017年10月のシンポジウム等資料

  • 第13回 建築設備シンポジウム 環境建築で切り開く設計と研究のこれから PARTⅡ→詳細

  • シンポジウム 2015年ネパール地震による組積造建造物の被害と復旧・復興計画→詳細

  • コロキウム 構造形態の解析と創生 2017→詳細

  • 第9回 防水シンポジウム資料集→詳細

2017年9月の新刊・改定図書

2017年9月のシンポジウム等資料

  • シンポジウム 建築物の減衰と振動-今どこまで解っているか、何が問題か-→詳細

2017年8月の新刊・改定図書

  • 本会災害委員会は2016年に発生した台湾・美濃地震に調査団を派遣し、以下3項目を調査し、得られた調査結果を取りまとめた。1)南部の高雄市を中心とした被害概要の把握、2)当該地域の構造形式の特徴と施工方法の調査を通した建物の耐震性能の把握、3)選定した個別建物を対象とした被害要因分析
    定価(税込)3,996円 / 会員特価3,596円

2017年8月のシンポジウム等資料

  • 2017年度大会(中国)研究集会資料→詳細

  • 第26回 空気シンポジウム PIVを中心とした可視化技術による空気環境測定法→詳細

2017年7月の新刊・改定図書

2017年7月のシンポジウム等資料

  • 第33回 建築生産シンポジウム論文集→詳細

  • 第48回 工業高校建築教育研修会→詳細

  • 知的情報処理技術習得セミナー「その2:シミュレーションと数値処理技術」(微分方程式とエージェント)→詳細

  • 2017年度大会(中国)プログラム→詳細

  • 2017年度大会(中国)学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集 DVD→詳細

  • 環境振動測定分析に関する公開研究会 建築空間内の環境振動測定の現状と課題→詳細

2017年6月の新刊・改定図書

  • 2008年以来の改定版であり、鋼種として建築構造用冷間成形角形鋼管を追加。また、「荷重」章では既往の調査結果に基づき可燃物密度の分布例から可燃物密度設定時の基本的考え方を追記、「火災性状」章では従来の局所火災・区画内全体火災・噴出火災に移動火災を追加し、「架構の崩壊温度」章では全体架構の崩壊温度に及ぼす応力再配分の影響に関する節を新設し全体架構の応力再配分作用を考慮した柱の崩壊温度算定法を追加するなど、最新の研究成果を踏まえて解説を充実させ、本文も多数改定。
    定価(税込)6,264円 / 会員特価5,638円

2017年5月の新刊・改定図書

  • 8学会合同による「東日本大震災合同調査報告」の建築編9を刊行。本会建築社会システム委員会および農村計画委員会が主体となり実施した被害調査記録です。社会システムでは主として住宅対策、建築生産および施設等マネジメ ントに関する調査・分析と課題の総括を、集落計画では農山漁村地域に関わる被害と復旧、復興の実情、諸課題をそれぞれ詳細にとりまとめています。本報告書は両分野の今後の災害対応の一助となるものです。
    定価(税込)9,720円 / 会員特価8,748円

2017年5月のシンポジウム等資料

  • 第1回 建築ドローンシンポジウム「建築×ドローン2017」→詳細

2017年4月の新刊・改定図書

2017年3月の新刊・改定図書

  • 法令編・様式編・告示編の三冊セット。圧倒的な掲載数を誇ります。※平成29年3月までの関係告示(昭和39年以降のすべて)についても、最新改正等に対応。
    定価(税込)10,584円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。
  • 建築基準法・同施行令・同施行規則の最新改正に対応、全文収録。建築士法など、関連法令・省令等をさらに充実、最新改正を反映。※平成29年3月までの「建築基準法」「建築士法」等の最新改正等に対応。
    定価(税込)3,456円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。
  • 実務に不可欠の様式を集めて「様式編」として便利な一冊に再編集。※平成29年3月までの様式に対応。
    定価(税込)3,024円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。
  • 建築基準法関係告示、その他関連主要告示を一挙掲載。圧倒的な掲載数を誇ります。※平成29年3月までの関係告示(昭和39年以降のすべて)についても、最新改正等に対応。
    定価(税込)4,104円 
    ※出版社へご注文ください。書籍名をクリックすると出版社ホームページに移動します。
  • 本書は、近年の建築基準法改正の趣旨に従い、1990年刊行の「防火区画の設計・施工パンフレット」を基に、次のように内容を充実させている。1)従来の防火区画の他に防煙区画を加えた「火災安全上の区画化」として捉える。2)区画の計画、使用する部材の設計・施工の各観点から内容を整理。3)区画の構成部材、開口部設置の防火設備、区画貫通部、部材の取合い部に必要な性能試験方法を整理。4)性能設計を適用した建築物の「火災安全上の区画」の維持管理の考え方、性能的な検証方法を用いた既存建築物や歴史的建築物の防火改修事例の紹介。
    定価(税込)2,916円 / 会員特価(税込)2,624円
  • 短期許容応力度設計での想定を超える地震力に対して、鉄筋コンクリート基礎部材の耐震設計の適切な評価方法を提示することを目的とし、特に中地震時および大地震時における上部構造と基礎構造の耐震設計を整合させることを意図する指針。材料および材料強度/耐震目標性能と確認方法/耐震性能の判定/基礎構造部材の保有性能と構造規定/杭の諸強度と変形特性の設定の各章から構成される。
    定価(税込)4,968円 / 会員特価(税込)4,471円
  • 本書は、例題や設計例を豊富に取り入れ、若手構造技術者、大学生・大学院生が塑性設計の教科書・参考書として利用しやすいように平易な記述でまとめられている。今回の改定では、最新の知見を基に、以下の主な方針に則って内容の見直しを図った。1)塑性変形能力の基準の明確化、2)「鋼構造限界状態設計指針・同解説」の耐力評価式との統合化、3)「建築耐震設計における保有耐力と変形性能」後継としての設計資料の提供、4)塑性ヒンジの回転能力(塑性変形能力)が地震時に生じる変形に対して保証されているか確認可能にする。
    定価(税込)4,860円 / 会員特価(税込)4,374円
  • 今回の改訂では、設計者や技術者および研究者に広く活用され、新しい建築技術の開発、構造物の火災安全性の向上および耐火性能設計のさらなる活性化に資するよう、2009年の第2版から構成を大きく変更し、これまでの記述の見直しを行うとともに最新の知見とデータを追加した。本書の章立ては、「第1章 総論」「第2章 コンクリート材料」「第3章 鋼材料」「第4章 木質系材料」「第5章 アルミニウム合金」「第6章 新材料」「第7章 鉄骨系構造の耐火被覆」となっている。
    定価(税込)6,804円 / 会員特価(税込)6,124円

2017年3月のシンポジウム等資料

  • 特別研究 若手奨励・19 次世代の構造系解析インターフェース(その2)→詳細

  • 構造工学論文集 63B→詳細

  • 東日本大震災・福島原発事故と環境都市計画→詳細

  • 第78回 音シンポジウム スピーチプライバシーの確保を目的とした建築設計~音声情報漏洩防止~→詳細

2017年2月の新刊・改定図書

  • 本書は、「鋼構造限界状態設計指針・同解説」「鋼構造接合部設計指針」「鋼構造設計規準-許容応力度設計法-」「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」を踏まえ、鋼構造建築物における柱脚に対象を特化して力学挙動と設計法との関係を解説し、併せて施工上の留意点を解説している。また、柱脚に関する設計・施工における個別問題で参考となる内容が含まれており、経験の浅い技術者への導入書ともなるよう、とりまとめられている。
    定価(税込)2,160円 / 会員特価(税込)1,944円
  • 本書は、「建築物荷重指針・同解説」を正しく理解し使用してもらうことを目的として、風荷重に関する指針の解説を補うだけでなく、指針には盛り込めなかったが設計上有用な最新の知見も取り入れ、建築物の耐風設計に役立つ資料となるよう企画された。荷重指針の解説を補うことを主目的とした「建築物の風応答・風荷重評価」と、設計者または技術者を対象として、建築構造分野における耐風設計実施の際に風荷重を適切に算定するためのCFD適用方法等を記述した「CFD適用ガイド」の2編に分かれている。
    定価(税込)6,048円 / 会員特価(税込)5,443円
  • 膨張材・収縮低減剤を使用するコンクリートの適切な調合設計、製造、施工および品質管理に関する技術標準を示し、コンクリートの収縮低減を図るとともに、コンクリートの収縮に起因するひび割れを抑制し、品質向上に資することを目的とする。最終章では、膨張材・収縮低減剤を併用するコンクリートについて記述。
    定価(税込)3,456円 / 会員特価(税込)3,110円
  • 本書は、2017年1月現在の建築基準法ならびに関連法規の改正に合わせた見直しを加えた年次改訂版である。学生の教材としてはもとより、建築法規の理解を助ける図表、例題およびコラムを掲載した実用的解説書として、建築基準法令集(平成29年版)との併用により、建築法規へのさらなる理解を深めることができる。
    定価(税込)2,052円 / 会員特価(税込)1,847円

2017年2月のシンポジウム等資料

  • 第16回 ファシリティマネジメント・シンポジウム FMによる、つくらない[ ]づくり→詳細

  • 光環境デザインシンポジウム 第15回 「中村拓志×藤井浩司と語る光と建築」→詳細

  • BIMの日2017シンポジウム 「BIMによって変わる組織-マネジメント・建築生産-」→詳細

  • シンポジウム「新世代の光環境 ヒューマンセントリックデザインと技術」→詳細

  • 21世紀の都市の要件 ファイバーシティー縮小の時代の都市像をめぐって→詳細

  • 第77回 音シンポジウム puセンサを用いた音響計測の現状と可能性→詳細

2017年1月の新刊・改定図書

2017年1月のシンポジウム等資料

  • 第21回 建築の自動化技術シンポジウム 予稿集→詳細

  • 第35回 環境振動シンポジウム 性能マトリクスを用いた環境振動設計→詳細