eラーニング講習会

(建築CPD情報提供制度認定プログラム)

 ■建築情報提供制度認定プログラム
 ■建築士・建築設備士のためのCPD(継続能力/職能開発)について
  
CPD(Continuing Professional Development)は、「継続的能力・職能開発」 「継続職能研修」などと訳され、技術者や専門家の能力、資質が問われている昨今、自己研鑽等の実績を支援・促進する制度として世界的にも取組みが広がってきております。 わが国においても、従来より、建築関係の各団体等が独自のCPD制度を立ち上げ、運用してきており、今後は技術者自身の自己研鑽のみならず、国際的な能力証明や、消費者、設計・工事などの業務発注者側が優良で秀でた技術者、専門家を選択する際の判断指標として使用するなど、その活用が拡大していくものと考えられます。
 ■
建築CPD(継続能力/職能開発)情報提供制度とは?
  建築 CPD 情報提供制度とは、建築士、建築設備士等の資格者(以下「建築士等」という。)の研修としてふさわしい講習会等をあらかじめ認定し、その情報を公開するとともに、建築CPD 情報提供制度参加登録者が認定された講習会等に出席した記録を統合的に管理し、必要に応じて、その実績を証明する制度です。
  ・この制度は、建築等関係11団体により構成される建築CPD運営会議が運営しております。

 ■建築CPD情報提供制度への参加方法
 ・参加登録について(※詳細に関しましては、所属する団体にご確認下さい)
 ■CPD
ポイントの申請(建築CPD情報提供制度参加登録者のみご利用になれます

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/m-egimg4s.jpg
サンプル配信

 

講習会名

 

詳細情報・インターネットからの申込

テキスト

受講者入口
ご利用の注意点を必ずご一読ください

 

 

※お申込みの際はサンプル配信で必ず動作確認をしてください

●材料施工

 

 

 

 

「建築工事標準仕様書・同解説 JASS10 プレキャスト鉄筋コンクリート工事」改定講習会
(2014/3/1)

 

お申込はこちら

『建築工事標準仕様書・同解説「JASS10 プレキャスト鉄筋コンクリート工事」』
Japanese Architectural Standard Specification JASS10 Precast Reinforced Concrete Work 20131月発行)
序文・目次(PDF)

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「建築工事標準仕様書・同解説 JASS18 塗装工事」改定講習会
(2015/10/1〜)
   お申込はこちら  『建築工事標準仕様書・同解説「JASS18 塗装工事」』
Japanese Architectural Standard Specification JASS18 Paint Work 20133月発行)
序文・目次(PDF)
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「建築工事標準仕様書・同解説 JASS19 陶磁器質タイル張り工事」改定講習会
(2013/12/1)

 

お申込はこちら

『建築工事標準仕様書・同解説「JASS19陶磁器質タイル張り工事」』
Japanese Architectural Standard Specification JASS19 Ceramic Tile Work 20127月発行)
序文・目次(PDF)

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「建築工事標準仕様書・同解説 JASS24断熱工事」改定講習会
(2014/3/1)

 

お申込はこちら

『建築工事標準仕様書・同解説「JASS24断熱工事」』
Japanese Architectural Standard Specification JASS24 Thermal Insulation Work 20132月発行)
序文・目次(PDF)

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講習会「蓄熱槽断熱防水工事技術指針(案)」
(2014/3/1)

 

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『蓄熱槽断熱防水工事技術指針(案)』
Technical Recommendation for Insulation Waterproofing Membrane of Heat Storange Tank 20131月発行)
序文・目次(PDF)

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講習会「高強度コンクリート施工指針・同解説」
(2017/3/31)

 

お申込はこちら

『高強度コンクリート施工指針・同解説』
Recommendation for Practice of High-Strength Concrete Storange Tank 201311月発行)
序文・目次(PDF)

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●構造

 

 

 

 

地盤アンカーの設計・施工に関するQ&A
(2011/7/1)

サンプル

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『地盤アンカーの設計・施工に関するQ&A』
Ground Anchorages Questions & Answers for Building Engineers
20102月発行)
序文・目次(PDF)

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「鋼構造設計規準 −許容応力度設計法」改定講習会
(2008/3/1)

サンプル

お申込はこちら

『鋼構造設計規準 −許容応力度設計法』 
Design Standard for Steel Structures -Based on Allowable Stress Concept- 20059月改定)
序文・目次(PDF)

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講習会「鋼構造制振設計指針」
(2017/3/31)

 

お申込はこちら

『鋼構造制振設計指針』
Recommended Provisions for Seismic Damping Systems applied to Steel Structures Storange Tank 201411月発行)
序文・目次(PDF)

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環境工学

 

 

 

 

●防火

 

 

 

 

「火災安全性能維持管理の手引き −避難安全検証による建築物の維持管理と簡易確認方法」講習会
(2014/3/1)

 

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『火災安全性能維持管理の手引き −避難安全検証による建築物の維持管理と簡易確認方法−』

Manual for Maintenance of Fire Safety Performance
201210月発行)
序文・目次(PDF)

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●その他

 

 

 

 

 「建物のLCA指針 −温暖化・資源消費・廃棄物対策のための評価ツール」改定講習会
(2015/10/1)
   お申込はこちら 『建物のLCA指針 −温暖化・資源消費・廃棄物対策のための評価ツール(改訂版)』
序文・目次(PDF) 
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講習会「天井等の非構造材の落下被害防止指針・同解説」
(2017/3/31)

 

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『天井等の非構造材の落下被害防止指針・同解説』
Guidelines for safety measures against accidental fall of ceilings and other non-structural components Storange Tank 20151月発行)
序文・目次(PDF)

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お問合せ:日本建築学会事務局 eラーニング講習会係 Email: eg@aij.or.jp
※注 それぞれのコンテンツには配信映像の他にパワーポイントのPDF資料が含まれています。

 

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/ball-lime.gifお知らせ

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受講環境について
Windows10, Vista, Xp + IE
(インターネットエクスプローラ)+ FlashPlayer の環境でご利用いただけます。
サンプル配信にて必ず動作確認を行った上で、お申し込みください。
なお、Macintoshでは「講義映像」のみの視聴となりますので、説明資料はPDFファイルをダウンロードしてください。

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/button_y.gif

講義内容・テキストについてのご質問は、上記の各eラーニングの問合せE-mailアドレスまたはFAX: 03-3456-2058にお送りください。

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建築CPD認定時間の申請について(建築CPD 情報提供制度参加登録者のみご利用になれます
・本会のeラーニング講習会は、建築CPD運営会議(事務局:(公財)建築技術教育普及センター)が運営する「
CPD情報提供制度」の認定プログラムとなっております。
・建築CPDの認定時間(単位)を申請する方は、「建築CPD情報提供制度」の参加者ID(建築士、建築設備士番号等)をもって学会事務局まで申請してください。申請は、eラーニング受講用のID PASS発行から1週間後より承りますので、年度末などの申請には、あらかじめご留意願います。
参考:建築CPD情報提供制度 http://www.jaeic.or.jp/navi_cpd/kcpd
・申請に必要な登録用パスワードは講義終了時にお知らせ致します。 

 

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/ball-lime.gifお申し込みについて

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/m-egf1.jpg

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/m-egf2.jpg

 

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/ball-lime.gifeラーニングご利用の注意点

IDとパスワード)

http://www.aij.or.jp/jpn/eg/img/button_y.gif

本会eラーニングの受講には、IDとパスワードが必要になります。IDとパスワードは申し込みの完了した受講者に対して提供いたします。

(受講者の管理責任)

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受講者は、IDとパスワードを自己の責任において管理するものとし、第三者に使用させたり、譲渡し、貸与しまたは担保提供するなど、一切の不正使用を禁じます。また、不正使用により損害が発生しても本会はその責を負いません。

(使用範囲)

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eラーニングは、受講者本人の学習の目的としてのみ使用するものとし、第三者へ開示してはならないものとします。

(受講者情報の取り扱い)

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受講者の個人情報は、「日本建築学会プライバシーポリシー」に基づき、細心の注意を払って管理いたします。

(配信サービス提供の一時停止)

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本会は、次のいずれかに該当する場合には、本サービスの提供を制限しまたは一時停止する措置を取ることがあります。
(1)
天災、事変その他の非常事態の発生により、通信の全部を接続することができなくなった場合
(2)
システムに不具合が生じた場合、およびその復旧作業
(3)
サーバーメンテナンス時
(4)
その他本サービスの運用上相当な理由がある場合

(知的所有権)

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本サービスを提供するためのシステムおよび本サービスにおいて、本会が受講者に提供する一切の著作物に関する著作権(著作権法第27条および第28条で規定)および著作者人格権(著作権法第18条から第20条で規定)など一切の知的所有権は本会または教材提供者に帰属します。
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.受講者による教材その他の複製、編集、頒布等、本会の権利を侵害する行為の全てを禁止します。