| ■ | 建築計画学の理論的体系化と東アジア地域の学術交流の発展に尽くした功績 |
| ■ | 鉄筋コンクリート構造の耐震性の高度化に関する一連の研究と国際技術交流に関する貢献 |
| ■ | 建築物の雨仕舞に関する一連の研究 |
| ■ | 広島を中心とした都市形成・計画史と建築家の活動内容に関する研究 |
| ■ | 人間と水環境系との相互の関係性に関する一連の研究 |
| ■ | 西洋住居史−石の文化と木の文化 |
| ■ | 民間自力活用とコミュニティ保全による震災住宅復興のあり方に関する研究 |
| ■ | 地震荷重を受ける鋼構造骨組の座屈挙動の解明と耐座屈性能の向上 |
| ■ | アスペリティモデルの力学特性に基づく広帯域強震動の再現と予測に関する研究 |
| ■ | ガス状物質による室内空気汚染の予測法と対策技術の開発に関する一連の研究 |
| ■ | 強震動下における建築物の耐震性能評価に関する研究 |
| ■ | 建築空間の安全化に関する一連の研究 |
| ■ | 茅野市民館 |
| ■ | 浮力を利用した免震構造システムの開発と実現 |
| ■ | 床のすべりの測定・評価技術の開発と適用 |
| ■ | 建築3D-CADを用いた屋外熱環境の設計支援ツール |
| ■ | ネパールにおける学校建設支援活動 |
| ■ | 国際文化会館の保存再生 |
| ■ | スケルトン定借の実践を通した建築計画と不動産制度の連携 |
| ■ | 上信越高原国立公園 鹿沢 自然学習歩道整備に関わる一連の活動 |
| ■ | 建築教育ならびに工学教育の国際化に関する業績 |
| ■ | 著書と訳書を通してわが国の構造教育の革新に及ぼした一連の業績 |
| ■ | 構造力学入門ソフトウェアの開発とこれを活用した教科書の出版 |
| ■ | 職と藝を結ぶ教育をめざして |
| ■ | 創造性を育む体験的建築教育 −空間と構造を結ぶものづくり教育の試み− |
| ■ | 自力建設プロジェクトに関する教育プログラムとその実践 |
| ■ | 模型教材を利用した建築導入教育の実践 |
| ■ | ガラス製境界層型テストチャンバーの開発とMass Accommodation Coefficientの推定 |
| ■ | めり込みと抜け出しを考慮したRC部材端部の回転変形解析法 |
| ■ | 直轄城下町甲府の都市空間 −武家地の分析を通して− |
| ■ | 高温時における高力ボルト接合梁継手の曲げ強度 |
| ■ | 長期療養の場としてのALS罹病者と家族の住まいに関する事例的研究 |
| ■ | アルド・ファン・アイクの建築思想における「対現象」の概念について −ドゴン集落に関する論考を通して− |
| ■ | 都市近郊農村地域における集落域の空間管理の粗放化と土地利用規制の課題 −千葉県Z町T集落を事例として− |
| ■ | 海風が卓越する夏季晴天日における規模の異なる3つの太平洋沿岸都市、 東京、仙台、原町の中心部の大気部熱収支構造の比較 −気候数値解析に基づく都市気候の地域特性の定量化(その1)− |
| ■ | 鉄筋コンクリート造柱部材のせん断非線形性状評価手法の実験的検証 |
| ■ | 痴呆性高齢者グループホームにおけるスタッフの空間利用とケアの質的特性 −痴呆性高齢者のケア環境のあり方に関する研究(4)− |
| ■ | 投資理論を考慮した小売業均衡売場面積の推計に関する研究 |
| ■ | 熱環境から見た冬期の居住性能に関する地域特性の推移 −東北地方都市部を対象とした20年間の変化− |
| ■ | 建築行政官の建築士法に対する意見 −建築士法の成立過程に関する研究 その1− |
| ■ | ポルトランドセメントの水和反応モデルに関する研究 |
| ■ | 柱圧縮試験による木造土壁の火災加熱時の非損傷性予測と木造土壁外壁の防火設計 |
| ■ | ぐんま国際アカデミー |
| ■ | 兵庫県立芸術文化センター |
| ■ | アシタノイエ |
| ■ | リーテム東京工場 |
| ■ | 竹中工務店東京本店新社屋 |
| ■ | 松茂町第二体育館 |
| ■ | 長崎県美術館 |
| ■ | 大東文化大学板橋キャンパス |
| ■ | 茅野市民館 |
| ■ | 横須賀市立横須賀総合高等学校 |
| ■ | マブチモーター株式会社本社棟 |
| ■ | 現代的数寄屋建築の創作と伝統木造の防火・耐震性能の再評価に向けた 民主体の取り組みを主導した功績 |
| ■ | 長浜における株式会社黒壁を中心とした町並み保全型まちづくりの実践 |
| ■ | 日本の民俗文化の映像記録制作による建築文化への貢献 |