| 2010年 |
| 12月の新刊・改定図書 |
![]() |
木質構造基礎理論(新刊) |
| 本会において、木材だけでなく集成材などの木質材料を含めて構造を考える「木質構造」の呼称を使い始めてから15年余りが経過した。本書は、従来の「木構造」から大きく変わった木質構造の理論の背景や基礎を、最新の研究成果を基に解説したものである。他構造の専門家や建築構造専攻の学生などへの情報提供や、木質構造の技術水準の向上に資する内容となっている。 | |
| 定価4,620円(本体4,400円+税) / 会員特価4,158円(本体3,960円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建築構造物の振動制御入門(新刊) |
| 本書は、アクティブ・セラミック振動制御と新しいパッシブ振動制御を対象として基本的な振動制御の考え方や適用実績がある基礎理論を中心に整理し、建築構造設計者や振動制御を学ぼうとする学生あるいは、これから建築構造物の振動制御へ取り組もうとする研究者、技術者にとって有益な内容とした。 | |
| 定価4,200円(本体4,000円+税) / 会員特価3,780円(本体3,600円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建築基準法令集 平成23年版 [法令編](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 建築基準法・建築士法―最新改正に完全対応◇関連法令もさらに充実。長期優良住宅の普及の促進に関する法律―最新改正に完全対応。■建築基準法・同施行 令・同施行規則。■建築基準法に基づく指定資格検定機関等に関する省令 他。インデックス付。 | |
| 定価2,940円(本体2,800円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建築基準法令集 平成23年版 [様式編](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 法令編に関連すする「別記様式」をもれなく収録。「建築基準法」「建築基準法に基づく指定資格検定機関等に関する省令」「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律」「建築士法」「建築物の耐震改修の促進に関する法律」を掲載。 | |
| 定価1,260円(本体1,200円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建築基準法令集 平成23年版 [告示編](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 昭和39年以降の建築基準法関係告示をはじめ、その他建築関係の主要な告示(265件)を網羅。別表・様式も、もれなく全文掲載。[昇降機][遊戯施設]の検査、定期点検結果の判定基準等の告示の最新改正に対応。◆実務者必携・信頼の一冊! インデックス付。 | |
| 定価3,360円(本体3,200円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建築基準法令集 平成23年版[三冊セット・函入り](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 法令編・様式編・告示編の三冊セット。建築基準法・建築士法―最新改正に完全対応◇関連法令・告示等もさらに充実。長期優良住宅の普及の促進に関する法律 ―最新改正に完全対応。※インデックス付 (法令編・告示編) | |
| 定価7,560円(本体7,200円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
| 12月のシンポジウム等資料 |
| 11月の新刊・改定図書 |
![]() |
各種合成構造設計指針・同解説(改定) |
| 本書は、「第1編合成梁構造設計指針」「第2編デッキ合成スラブ構造設計指針」「第3編鉄骨骨組と鉄筋コンクリート耐力壁との合成構造設計指針」「第4編各種アンカーボルト設計指針」の四つの指針から構成されている。1985年に刊行後25年を経ての改定で、「社会状況の変化」「使用材料の高強度化」「合成構造の開発と新しい知見」「SI単位系への移行」等充実させ、建築構造技術者、研究者にとって有益な内容とした。 | |
| 定価4,200円(本体4,000円+税) / 会員特価3,780円(本体3,600円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説(改定) |
| 今回の改定では、2010年版「鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説」に基づいて鉄筋の「定着長さ」を全面的に改め、「各部配筋」の大幅な見直しを行った。また、2009年版JASS5関連の基・規準に合わせた見直しや新たな技術の紹介など、RC構造の配筋関連の設計図および施工図の作成、ならびに鉄筋工事に関する有用な情報を多数掲載している。 | |
| 定価5,880円(本体5,600円+税) / 会員特価5,292円(本体5,040円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
FRP防水工事施工指針・同解説(改定) |
| 2000年の指針制定以来の改定である。環境問題に対する社会的要求、法令による公的認定や情報開示義務づけへの流れなど、FRP防水の周辺状況が大きく変化する中で行われた今回の改定の要点は、次のとおり。(1)「JASS8 防水工事」との整合性、(2)環境配慮に関する内容の充実、(3)仕様の一部見直し、(4)最新の研究成果を反映した解説文の充実 | |
| 定価1,680円(本体1,600円+税) / 会員特価1,512円(本体1,440円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
環境振動性能設計ハンドブック(新刊) |
| 本書は、環境振動を対象とした性能設計としての設計フローを具現化したものであり、その活用を解説している。執筆に際しては、実務に携わる設計者が主体となり、設計フローに沿った設計事例などを多く掲載することで、実務に供する資料に取りまとめた。 | |
| 定価2,520円(本体2,400円+税) / 会員特価2,268円(本体2,160円+税) | |
| 詳細情報へ |
| 11月のシンポジウム等資料 |
| 10月の新刊・改定図書 |
![]() |
住宅の設備機器を対象とした低周波数領域の音と振動問題への対応資料(新刊) |
| 本書は、住宅の設備機器に主眼を置き、低周波数領域の音と振動の問題が生ずることのないように事前に設計時点で検討を行う必要があると思われる種々の項目を提示することを目的としている。また、問題が生じた場合の事後対応としての検討方法についてもフロー図をもとに整理を行い建築設計者に役立つ資料集とした。 | |
| 定価1,890円(本体1,800円+税) / 会員特価1,701円(本体1,620円+税) | |
| 詳細情報へ |
| 10月のシンポジウム等資料 |
| 9月の新刊・改定図書 |
![]() |
日本建築学会環境基準 AIJES-A007-2010 室内の臭気に関する嗅覚測定法マニュアル(新刊) |
| 本書は、(1)環境庁告示の排出口測定法による方法、(2)環境庁告示の排出口測定法による方法に準ずるが、希釈倍数2倍系列で行う方法、(3)原臭を常温吸着法による濃縮して測定する方法の3種類の方法を提示している。また、測定例や測定・評価の確認リストも示しており、臭気測定・評価を行う際に役立つようまとめたものである。 | |
| 定価1,680円(本体1,600円+税) / 会員特価1,512円(本体1,440円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建築の構造設計 そのあるべき姿(新刊) |
| 本書は、2009年12月の提言「建築の構造設計―そのあるべき姿」をわかりやすく解説した出版物である。構造設計や構造設計者のあるべき姿や社会から信頼される道筋をわかりやすく解説した。資料編に構造分野の著名な出版物の紹介や構造設計絵解きが掲載されており、学生や構造設計の初学者にとっては必読の書である。 | |
| 定価1,260円(本体1,200円+税) / 会員特価1,134円(本体1,080円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
大学(建築関係学科)名簿 2010(改訂) |
| 本名簿は研究者の担当部門を明らかにすることにより相互の連絡・組織・実社会との結びつきに役立たせるため、1962年以来2年ごとに刊行しております。建築関係の学科を対象にしました、大学137校、短期大学4校、厚生労働省所管大学校/短期大学校9校、工業高等専門学校14校を掲載しております。 | |
| 定価3,780円(本体3,600円+税) / 会員特価3,402円(本体3,240円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
暮らしに活かす 雨の建築術(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 雨水とのつきあい方、暮らし方の知恵と工夫を探りつつ「健全な雨水循環」に役立つ建築をつくることを提案し、これを「雨の建築学」と呼んだ。本書は、「雨の建築学」の理念を踏まえてこれを発展させ、有効に活かすという役目を担っており、一つひとつの事例を吟味、整理して、丁寧に解説することに努めた。 | |
| 定価2,730円(本体2,600円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
| 9月のシンポジウム等資料 |
| 8月の新刊・改定図書 |
![]() |
シックハウス対策マニュアル(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 室内化学物質汚染とその対応策について、専門家、研究者から一般の居住者にもわかりやすくなるよう、具体策を示しながら解説した書。室内化学物質汚染の原因や最新の規制・基準はもちろんのこと、設計・施工段階や建物使用段階、適切な維持管理などにおける留意点について、最新の知見をもとにより踏み込んだ。 | |
| 定価3,990円(本体3,800円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
![]() |
雪と建築(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 日本各地で降る雪の性質や量は、気温や地理的要因により異なり、建築物で起こる雪の問題を複雑にしている。また、地方の過疎・高齢化や都市の過密化、建築物の高層化に伴い、そこで起こる雪問題も変化してきている。本書は、雪国における建築計画において、検討すべき課題を整理するとともに、雪に配慮した建築物を設計する上で、必要とされる基本的知識をまとめた書。 | |
| 定価2,100円(本体2,000円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
| 8月のシンポジウム等資料 |
| 7月のシンポジウム等資料 |
| 6月の新刊・改定図書 |
![]() |
ラチスシェルの座屈と耐力(新刊) |
| 本書は、ラチスシェルの発展の歴史や座屈特性の概説に加え、鋼構造座屈設計指針では扱われていない円筒状あるいはHP状のラチスシェルなどを含め、主にラチスシェルの静的座屈に関する研究および座屈設計に携わる学生、技術者、研究者にとって有益な内容となっている。 | |
| 定価4,725円(本体4,500円+税) / 会員特価4,253円(本体4,050円+税) | |
| 詳細情報へ |
| 6月のシンポジウム等資料 |
| 5月のシンポジウム等資料 |
| 3月の新刊・改定図書 |
![]() |
容器構造設計指針・同解説(改定) |
| 1996年以来となる今回の改定では、水槽・サイロの構造設計全般、および球形タンク支持構造・地上縦型円筒貯槽・地下容器の耐震設計への適用にかかる最新の情報を反映した。 | |
| 定価5,250円(本体5,000円+税) / 会員特価4,725円(本体4,500円円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
日本建築学会環境基準 AIJES-A004-2010 アセトアルデヒドによる室内空気汚染防止に関する濃度等規準・同解説(新刊) |
| 本書は、居住者の健康と快適な環境の確保を目指し、各方面からの多様な要望にも対応した、最新の建設技術を実現するためにふさわしいアセトアルデヒドに関する学会規準を提案している。JIS、JAS、ISOなどの諸規格との整合性を考慮し、現存する諸規準の問題点を指摘すると共に、それらを補完する内容となっている。 | |
| 定価1,680円(本体1,600円+税) / 会員特価1,512円(本体1,440円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
日本建築学会環境基準 AIJES-A005-2010 トルエンによる室内空気汚染防止に関する設計・施工等規準・同解説(新刊) |
| 本書は、居住者の健康と快適な環境の確保を目指し、各方面からの多様な要望にも対応した、最新の建設技術を実現するためにふさわしいトルエンに関する学会規準を提案している。JIS、JAS、ISOなどの諸規格との整合性を考慮し、現存する諸規準の問題点を指摘すると共に、それらを補完する内容となっている。 | |
| 定価1,680円(本体1,600円+税) / 会員特価1,512円(本体1,440円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
日本建築学会環境基準 AIJES-A006-2010 総揮発性有機化合物による室内空気汚染防止に関する濃度等規準・同解説(新刊) |
| 本書は、居住者の健康と快適な環境の確保を目指し、揮発性有機化合物濃度を総量値として管理するための総揮発性有機化合物濃度の暫定目標値を示し、設計施工規準、濃度測定、発生量の定量化および濃度低減化対策について述べている。 | |
| 定価1,680円(本体1,600円+税) / 会員特価1,512円(本体1,440円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
日本建築学会環境基準 AIJES-L001-2010 室内光環境・視環境に関する窓・開口部の設計・維持管理規準・同解説(新刊) |
| 室内における快適な光環境・視環境の形成・普及を目的として、外部環境からの効用という総合的な観点から、建築の計画・施工・運用にあたって、窓・開口部の設計・維持管理上の標準的で技術的な規準を定め、日本建築学会環境基準として示すものである。 | |
| 定価1,680円(本体1,600円+税) / 会員特価1,512円(本体1,440円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
2007年能登半島地震災害調査報告 2007年新潟県中越沖地震災害調査報告(新刊) |
| 2007年3月25日に発生した能登半島地震、および同年7月16日に発生した新潟県中越沖地震における被害状況調査・分析を本会北陸支部の災害調査委員会を中心として取りまとめた。 | |
| 定価8,400円(本体8,000円+税) / 会員特価7,560円(本体7,200円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
アーバン・フィジックスの構想 2009年度日本建築学会設計競技優秀作品集(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 1952年から開催されてきた「日本建築学会設計競技」の2009年度の課題は「アーバン・フィジックスの構想」。アーバン・フィジックスとは、熱・空気・湿度・光・音のような物理的因子に加え、交通・エネルギー・気象・社会科学的要素も含め、建築のあり方を科学的に考察するもの。今回も、326作品の中から審査を経て入選した優秀作品を、講評とともに掲載した。 | |
| 定価2,520円(本体2,400円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
| 詳細情報へ |
| 3月のシンポジウム等資料 |
| 2月の新刊・改定図書 |
![]() |
鋼構造塑性設計指針(改定) |
| 構造技術者や学生に利用しやすい内容とすべく、次の方針に従って三十数年ぶりの改定を行った。1)SI単位系への統一、2)豊富な例題・設計例の掲載、3)塑性解析に基づく崩壊荷重を求める方法への統一、4)柱梁接合部パネルの塑性化を考慮した接合部設計の新たな知見に基づく記述 | |
| 定価4,200円(本体4,000円+税) / 会員特価3,780円(本体3,600円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
鋼構造限界状態設計指針・同解説(改定) |
| 1998年以来の内容改定となる今版は「進化する構造設計指針」として、関係する基規準・指針との整合、塑性変形能力による低減係数のばらつきの解説、柱脚耐力の算定法や、資料「荷重・耐力係数による限界状態設計法の考え方」を追加する等、今後の設計体系整備に向けた本指針の位置づけも明確にする。 | |
| 定価5,250円(本体5,000円+税) / 会員特価4,725円(本体4,500円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説(改定) |
| 1)許容応力度の改訂、2)柱と梁の付着の検定に関する損傷限界概念の導入、3)定着の規定の緩和、4)耐震壁に関する規定の拡充、5)構造設計例の差し替えを主な改定点とし、鉄筋コンクリート構造設計における厳密なモデル化と検証の要求等に対応するよう、見直しを行った。 | |
| 定価6,720円(本体6,400円+税) / 会員特価6,048円(本体5,760円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
鉄筋コンクリートX形配筋部材設計施工指針・同解説(新刊) |
| 本書は、改定版「鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説」の考え方と整合を取り、X形配筋による短期設計および終局強度設計に利用する部材設計法および施工要領をまとめた。また、その理解を助けるために原理と特徴、設計例、および施工例を示した。 | |
| 定価2,310円(本体2,200円+税) / 会員特価2,079円(本体1,980円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
地盤アンカーの設計・施工に関するQ&A(新刊) |
| 本書は、山留め工事や本設構造物に採用される地盤アンカーに関して、設計者、施工管理者、専業者などの技術者が各々の立場で疑問が生じると思われる事項について、Q&Aの形式でまとめたものである。 | |
| 定価2,520円(本体2,400円+税) / 会員特価2,268円(本体2,160円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建物の火害診断および補修・補強方法 指針(案)・同解説(新刊) |
| 本書は、火災を受けた建物の火害診断および補修・補強において考慮すべき事項ならびに標準的な方法を示すことを目的とし、火害建物の再使用可否の判断、補修・補強方法を決定する際の手引きとなることを目指したものである。 | |
| 定価4,200円(本体4,000円+税) / 会員特価3,780円(本体3,600円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
建築法規用教材 2010(旧版) |
| 本書は、2010年1月現在の建築基準法ならびに関連法規に関する改正に合わせて内容を見直した年次改訂版である。学生の教材としてはもとより、法規を図説する実用的解説書としての内容も具備しており、建築基準法令集(平成22年版)とあわせて利用することで、さらなる理解を深めるための一助となる。 | |
| 定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税)旧版 | |
| 詳細情報へ(2011) |
| 2月のシンポジウム等資料 |
| 1月の新刊・改定図書 |
![]() |
寒中コンクリート施工指針・同解説(改定) |
| 主な改定点は次のとおり。1)寒中コンクリート工事の適用期間の技術的意味の明確化、2)調合計画手法のJASS5との整合化と簡便化、3)コンクリートの強度増進標準曲線の高強度コンクリートへの対応と精度の向上、4)氷点下域での積算温度関数式の取扱い方の明示。 | |
| 定価5,880円(本体5,600円+税) / 会員特価5,292円(本体5,040円+税) | |
| 詳細情報へ |
![]() |
温度荷重設計資料集(新刊) |
| 外気温・日射・地中温度・室内温度・内部熱源などの建築物に荷重効果をもたらす温度を温度荷重とし、設計を行うために必要なフロー、温度条件、構造体温度の精算や略算法をまとめ、多くの設計例や参考資料を示すことによって建築物に与える影響を明らかにしている。 | |
| 定価3,780円(本体3,600円+税) / 会員特価3,402円(本体3,240円+税) | |
| 詳細情報へ |
| 1月のシンポジウム等資料 |

































