お知らせ


新刊情報


2013年5月のシンポジウム等資料


2013年4月の新刊・改定図書

期限付き建築物設計指針(新刊)
定価2,520円(本体2,400円+税) / 会員特価2,268円(本体2,160円+税)
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建築環境心理生理用語集[和英・英和](新刊・日本建築学会 編/彰国社 発行)
住居・建築・都市などのさまざまな環境における人間の心理生理を学ぶ学生や実務者、および他分野の研究者向けに編まれた用語集。環境心理・環境生理に関する用語を、建築だけでなく心理学・生理学・音響学などの各分野の環境要素や関連分野から集め、約3,500語に絞り解説している。英文論文をまとめたり読んだりするときに有益な英語索引付き。
定価3,675円(本体3,500円+税) ※出版社へご注文ください。
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「東日本大震災2周年シンポジウム」資料

資料代:3,000円(郵送の場合は送料500円)
※本会会員の方は、本会発行の書籍(直営出版物)と同時にご購入になれば送料は無料になりますので、併せてのご購入をお薦めします。

購入方法にてご確認のうえ、お申し込みください。なお、シンポジウム開催期間中はシンポジウム受付、シンポジウム開催以後は建築書店 Archi Booksでも販売しております。

東日本大震災2周年シンポジウム詳細はこちらよりご覧ください。

2013年4月のシンポジウム等資料


2013年3月の新刊・改定図書

建築材料用教材(改訂)
定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税)
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火災安全設計の原則(新刊)
建築物の企画・設計に携わる人々に火災安全のポイントを理解してもらい、また、建築を発注する人と供給する人の間で共通言語を作成し、意思疎通の土壌を形成する一助となることが本書の目的である。設計の全分野(意匠、構造、設備)にかかわる方と企画・発注にかかわる方に是非読んでいただきたい。
定価1,260円(本体1,200円+税) / 会員特価1,134円(本体1,080円+税)
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建築物の火災荷重および設計火災性状指針(案)(新刊)
本書は、建築物内に持ち込まれる家具や内装などの火災荷重、可燃物が空間内で燃焼する場合の火災性状について、以下の主題ごとに新たな知見も取り入れてとりまとめ、建築物の火災安全設計に有益な情報を提供している。1)既往文献の整理、2)新たな可燃物調査、3)調査・データ整理の標準化、4)火災荷重・設計火災性状の計算方法
定価3,570円(本体3,400円+税) / 会員特価3,213円(本体3,060円+税)
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日本建築学会環境基準 AIJES-A0002-2013 微生物による室内空気汚染に関する設計・維持管理規準・同解説(改定)
定価1,890円(本体1,800円+税) / 会員特価1,701円(本体1,620円+税)
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日本建築学会環境基準 AIJES-A0008-2013 浮遊微生物サンプリング法規準・同解説(新刊)
定価1,890円(本体1,800円+税) / 会員特価1,701円(本体1,620円+税)
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実務者のための建築物外装材耐風設計マニュアル(新刊)
本書は、外装材用ピーク外圧係数やピーク風力係数に関する研究成果について、既発表のデータを精査し実務で使えるような形で整理した。さらに現在の設計では十分考慮されていないが、外装材の耐風性能を評価する上で今後検討が必要になる課題として、繰り返し風荷重による被労や飛来物の衝撃に対する耐衝撃性能についても取りまとめた。また、実務者のためのマニュアルとなって外装材の適切な耐風設計、耐風性能評価に役立ち、外装材の強風被害低減に貢献出来ることを期待する。
定価2,520円(本体2,400円+税) / 会員特価2,268円(本体2,160円+税)
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建築工事標準仕様書・同解説 JASS 18 塗装工事(改定)
2006年版刊行以降、材料に関するJISの改正、制定、廃止、統合を受けて、本書は以下の方針で改定を行った。1)建築工事における必要性を考慮した塗装仕様の選定、2)JISの改正等に対応した記述の見直し、3)日本建築学会材料規格の再検討、4)環境保全に関する法規の解説の掲載、4)環境負荷低減を目的とする塗装仕様の明記
定価7,140円(本体6,800円+税) / 会員特価6,426円(本体6,120円+税)
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2013年3月のシンポジウム等資料


2013年2月の新刊・改定図書

限界耐力計算による伝統的木造建築物構造計算指針・同解説(新刊)
本書は、限界耐力計算を念頭に置きながら、伝統的木造建築物の構造計算について本来あるべき筋道を示した。内容は適用範囲、荷重、材料・接合部・部材等の特性値、鉛直荷重に対する設計、水平荷重に対する設計、基礎の設計からなっている。付録には簡易設計法(案)、建物を基礎に緊結しない場合の検討(案)等も取りまとめた。
定価3,150円(本体3,000円+税) / 会員特価2,835円(本体2,700円+税)
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蓄熱槽断熱防水工事技術指針(案)(新刊)
本書は、蓄熱槽の断熱防水に係わる施工のみならず、蓄熱の種類と計画や断熱・防水設計および断熱水層の維持管理も取りあげ、蓄熱槽断熱防水工事技術指針(案)としてまとめた。
定価2,520円(本体2,400円+税) / 会員特価2,268円(本体2,160円+税)
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壁式構造配筋指針・同解説(改定)
1987年に壁構造配筋指針を刊行以来20年が経過し、この間に建築基準法の改正、壁式構造関係の告示の改正や制定、日本工業規格の改定、関連する建築工事標準仕様書の改定等が行われたことから、書名を「壁式構造配筋指針・同解説」とし、内容を充実させた。
定価5,040円(本体4,800円+税) / 会員特価4,536円(本体4,320円+税)
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建物のLCA指針 −温暖化・資源消費・廃棄物対策のための評価ツール−(改定)
本書は、建物のライフサイクルにおけるCO2、NOX、SOX、廃棄物の発生量および一次エネルギー・資源の消費量の評価手法をまとめたものであり、建物のライフサイクル・アセスメント(LCA)に関する基本的知識の解説も網羅している。建築分野における地球温暖化防止対策、環境負荷軽減対策の一助となる一冊である。
定価3,780円(本体3,600円+税) / 会員特価3,402円(本体3,240円+税)
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建築工事標準仕様書・同解説 JASS 24 断熱工事(改定)
断熱工事に関わる技術の進展、関連法規の改正、社会情勢の大きな変化を背景に本書は、次の方針に従って18年ぶりの改定を行った。1)各工事・工法における用語や表現の統一2)施工図の例示と施工に有用な情報の掲載3)住宅および建築物の省エネルギー規準や改正建築基準法への対応4)技術の進展や関連材料の変更をふまえた見直し
定価4,410円(本体4,200円+税) / 会員特価3,969円(本体3,780円+税)
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高炉スラグ細骨材を使用するコンクリートの調合設計・施工指針・同解説(改定)
本書は、1983年刊行の「高炉スラグ細骨材を用いるコンクリート施工指針・同解説」の改定版として、高炉スラグ細骨材の高強度コンクリートへの適用の拡大するとともに、一般の強度のコンクリートに関する新たな規定や資料を掲載した。設計、施工、コンクリート製造・監理に携わる実務者にとって、鉄筋コンクリート造建築物の品質確保に資する内容となっている。
定価3,360円(本体3,200円+税) / 会員特価3,024円(本体2,880円+税)
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建築工事標準仕様書・同解説 JASS  5N 原子力発電所施設における鉄筋コンクリート工事(改定)
本書は、1985年に制定され、1991・2001年に改定し、その後約10年が経過した。その間にも技術の進展、新材料の開発等も進み、また関連深いJASS5の大幅な改定をはじめとする関連規格・規準類の制・改定も行われた。今回の改定では、再生骨材の使用をはじめとする環境配慮技術の反映、原子力以外での採用実績が蓄積された高流動・高強度コンクリートの適用拡大、近年、原子力発電所で増えつつある小規模工事への対応、品質保証に関する記載の充実等が大きな改定点となる。
定価6,090円(本体5,800円+税) / 会員特価5,481円(本体5,220円+税)
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建築法規用教材 2013(改訂)
今回の年次改訂版は、2013年1月現在の建築基準法ならびに関連法規の改正に合わせた見直しに加えて、建築法規に関するコラムや例題の充実を図った。学生の教材としてはもとより法規を図説する実用的解説書として、建築基準法令集(平成25年版)との併用により、建築法規へのさらなる理解を深めることができる。
定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税)
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2013年2月のシンポジウム等資料