| お知らせ |
| 4月のシンポジウム等資料 |
| 3月の新刊・改定図書 |
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鋼構造接合部設計指針(改定) |
| 本書は、2006年の第2次改定から5年が経過し、この間に蓄積された技術的知見や関連JIS規格等の改正を反映させるため第3版を刊行した。主な改定点は、2章「接合要素と接合部の基本性状」、4章「柱梁接合部」、5章「柱梁接合部パネル」、6章「ブレース接合部」、7章「柱脚」である。 | |
| 定価5,460円(本体5,200円+税) / 会員特価4,914円(本体4,680円+税) | |
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| 3月のシンポジウム等資料 |
| 2月の新刊・改定図書 |
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建築工事標準仕様書・同解説 JASS 14 カーテンウォール工事(改定) |
| カーテンウォールの設計・製作・施工に必要不可欠な本書は、次の方針に従って16年ぶりの改定を行った。1)SI単位系への統一、2)2000年の建築基準法改正および2008年の国土交通省「カーテンウォールの構造方法について(技術的助言)」への対応、3)技術の進展や関連材料の変更をふまえた見直し、4)GRCパネル構法・DPG/MPG構法のガイドライン(案)のとりまとめ | |
| 定価5,250円(本体5,000円+税) / 会員特価4,725円(本体4,500円+税) | |
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建築法規用教材 2012(改訂) |
| 本書は、2012年1月現在の建築基準法ならびに関連法規に関する改正に合わせて内容を見直した年次改訂版である。学生の教材としてはもとより、法規を図説する実用的解説書としての内容も具備しており、建築基準法令集(平成24年版)とあわせて利用することで、さらなる理解を深めるための一助となる。 | |
| 定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税) | |
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| 2月のシンポジウム等資料 |
| 1月の新刊・改定図書 |
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建築基準法令集 平成24年版 [法令編](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 建築基準法・建築士法―最新改正に完全対応◇関連法令もさらに充実。長期優良住宅の普及の促進に関する法律―最新改正に完全対応。■建築基準法・同施行令・同施行規則。■建築基準法に基づく指定資格検定機関等に関する省令。◆高齢者,障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律・同施行令(抄)・同施行規則(抄)・関連法令。◆建築士法・同施行令・同施行規則。◆建築物の耐震改修の促進に関する法律・同施行令・同施行規則 他。インデックス付。 | |
| 定価2,940円(本体2,800円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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建築基準法令集 平成24年版 [様式編](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| さらに読みやすくなりました。法令編に関連すする「別記様式」をもれなく収録。「建築基準法」「建築基準法に基づく指定資格検定機関等に関する省令」「高齢者,障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律」「建築士法」「建築物の耐震改修の促進に関する法律」 | |
| 定価1,260円(本体1,200円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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建築基準法令集 平成24年版 [告示編](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 昭和39年以降の建築基準法関係告示をはじめ,その他建築関係の主要な告示を網羅。別表・様式も,もれなく全文掲載。[昇降機][遊戯施設]の検査,定期点検結果の判定基準等の告示の最新改正に対応。◆実務者必携・信頼の一冊! インデックス付。 | |
| 定価3,360円(本体3,200円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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建築基準法令集 平成24年版[三冊セット・函入り](新刊・国土交通省住宅局・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 法令編・様式編・告示編の三冊セット。建築基準法・建築士法―最新改正に完全対応◇関連法令・告示等もさらに充実。長期優良住宅の普及の促進に関する法律―最新改正に完全対応。◆法令編=建築基準法・省令・関連法令・高齢者移動等円滑化法・建築士法・耐震改修促進法・長期優良住宅の普及の促進に関する法律等,最新内容を収録。◆様式編=実務者必携―役立つ各種様式例を収録。◆告示編=昭和39年以降の関係告示を網羅,全文収録。※インデックス付(法令編・告示編) | |
| 定価7,560円(本体7,200円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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| 1月のシンポジウム等資料 |
| 12月の新刊・改定図書 |
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建築設計のための行く見る測る考える −発見・発想・試行のフィールド・デザイン−(新刊・日本建築学会 編/鹿島出版会 発行) |
| 設計者は「調べて探す」技術と方法を備えた上で、様々な場に「行く・見る・測る」ことから、新しい「発見・発想」を得ることができる。学生や新しい設計を試みる若い人たちへ向けたフィールドワークのガイドブック。 | |
| 定価2,940円(本体2,800円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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3.11後の建築・まち われわれは明日どこに住むか(新刊・日本建築学会 編/彰国社 発行) |
| 本書は、2011年8月に行なわれた日本建築学会大会記念シンポジウム「大災害を克服し、未来の建築・都市へ」の記録をベースに再構成し、緊急出版した。東日本大震災後の、新たな価値と理念に基づく復興・再生のビジョンを議論している。この議論には建築関係者のみならず、哲学、社会学、ランドスケープの分野の第1人者も参加している。 | |
| 定価2,100円(本体2,000円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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時を編む建築 2011年度日本建築学会設計競技優秀作品集(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 1952年から開催されてきた「日本建築学会設計競技」の2011年度の課題は「時を編む建築」。今回は,「地域共同体はいかにして生き延びるか,共同体の記憶はどのように継承されるべきか,そのために環境や建築はどうあるべきか,建築家の役割はなにか」といった問題に真正面から取り組んだ作品が集まった。応募総数391作品の中から審査を経て入選した優秀作品を,講評とともに掲載。建築家を目指す若い設計者,学生の皆さんは,どうか参考にしていただきたい。 | |
| 定価2,625円(本体2,500円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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| 12月のシンポジウム等資料 |
| 11月の新刊・改定図書 |
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いまからのキャンパスづくり 大学の将来戦略のためのキャンパス計画とマネジメント (新刊) |
| 先端の研究成果や多彩な実践例からみた、本当に過ごしやすく大学経営や運営に役立つキャンパスづくりのポイントをまとめ、大学の経営層や教職員、施設担当者のみならず実務担当者が抱く疑問や悩みを解決する。 | |
| 定価2,940円(本体2,800円+税) / 会員特価2,646円(本体2,520円+税) | |
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日本建築学会環境基準 AIJES-S0002-2011 都市・建築空間における音声伝送性能評価規準・同解説(新刊) |
| 本書は、都市・建築空間において、音声による良好な情報伝達の実現を促進するために、建築空間および付随する電気音響設備が音声を伝送する性能について日本建築学会環境基準として音声伝送性能評価規準を示した。 | |
| 定価1,890円(本体1,800円+税) / 会員特価1,701円(本体1,620円+税) | |
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| 11月のシンポジウム等資料 |
| 10月の新刊・改定図書 |
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日本建築学会環境基準 AIJES-E0001-2011 環境磁場の計測方法に関する運用規準・同解説(新刊) |
| 本書は、建物内外の電気・電子機器を環境磁場に起因する障害・誤動作を防護するため、建物・構造物・設備に講じる対策、方法、効果の検証・評価などに必要な環境磁場の計測方法を統一し、建築界における今後の磁場計測方法の指針となるよう編集されている。 | |
| 定価1,050円(本体1,000円+税) / 会員特価945円(本体900円+税) | |
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日本建築学会環境基準 AIJES-E0002-2011 電磁シールド技術指針(新刊) |
| 本書は、建物内外の電磁環境に起因する電気・電子機器の障害・誤動作や情報漏洩の防止、円滑な通信利用を図るために構築される電磁シールドについて、企画・基本計画から施工、測定・評価の各段階における必要事項や手順などを技術指針としてとりまとめたものである。 | |
| 定価1,890円(本体1,800円+税) / 会員特価1,701円(本体1,620円+税) | |
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| 10月のシンポジウム等資料 |
| 9月の新刊・改定図書 |
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音環境の数値シミュレーション 波動音響解析の技法と応用(新刊) |
| 本書は、建築・都市空間の音環境設計において不可欠な存在である数値シミュレーションについて、音環境解析の理論、手法および適用事例を整理し、とりまとめた。付録としてベンチマークプラットフォームの紹介と一般ソフトウェアの動向も掲載しており、発展めざましい当該分野を網羅した内容となっている。 | |
| 定価4,200円(本体4,000円+税) / 会員特価3,780円(本体3,600円+税) | |
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| 9月のシンポジウム等資料 |
| 8月の新刊・改定図書 |
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2011年東北地方太平洋沖地震災害調査速報(新刊) |
| 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震をはじめとする一連の地震に際しては、被災直後から本会東北支部をはじめ関東・東海・北陸支部で災害調査を行い、その結果を取りまとめた。また、今後のわが国の社会、国のあり方の根幹に及ぶであろう容易に想定されます。本報告書がその根幹を形成するための貴重な資料となることを切に望みます。 | |
| 定価5,250円(本体5,000円+税) / 会員特価4,725円(本体4,500円+税) | |
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Excelで学ぶ地震リスク評価(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 「リスク」の視点とは,起こりうるさまざまな事象について,その大きさと可能性を評価し,安全性を連続的かつ合理的に取り扱うこと。本書では,建築リスクのひとつである地震リスクについて,建築に係わる技術者や学生の皆さんがいくつかの例題をExcelを使って解くことで,実際にリスクを評価する具体的な手順を学ぶことができる。 | |
| 定価2,100円(本体2,000円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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未来の景を育てる挑戦 地域づくりと文化的景観の保全(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 文化的景観とは,人間と自然との相互作用によって生み出された景観のことを指すが,日本では,2005年に文化財保護法が改正され,文化的景観に関する規定が盛り込まれた。本書は,国内外の代表的な事例を紹介するとともに,保全活動の課題と地域づくりへの論点をまとめた。 | |
| 定価2,730円(本体2,600円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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| 8月のシンポジウム等資料 |
| 7月の新刊・改定図書 |
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木質系耐力壁形式構造に関するQ&A(新刊) |
| 本書は、木質系耐力壁形式構造(在来軸組構法、枠組壁工法、プレハブパネル構法)の構造設計において、構造計画、構造計算に関わる諸規定、指針等の中には、それらが定められた背景、経緯、根拠が十分に理解されないまま慣習的に使われているもの、あるいはその内容について疑問点や問題点が指摘されるものがある。これらの事項について耐力壁の力学的背景に基づいて、項目ごとに分類し既往の文献を基に、これまでわかっていること、まだわからないことを解説するとともに関連する文献を提示し、取りまとめた。ただし、本書は基準法の法的解釈を解説したものでないことに十分留意されたい。 | |
| 定価1,890円(本体1,800円+税) / 会員特価1,701円(本体1,620円+税) | |
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日本建築学会環境基準 AIJES-W0002-2011 雨水活用建築ガイドライン(新刊) |
| 建築においては、これまで「雨をできるだけ早く敷地外に出す」ことを基本としてきた。近年、都市洪水への対処として雨水浸透を導入するようになってきたが、ゲリラ豪雨等の新たな災害に対応するには、河川や下水道と建築との一体的な取り組みが不可欠となる。そのうえで今後、建築の基本的な姿勢として「できる限り雨をためて、ゆっくりと流す」ことが必要となる。それは、これまでの建築のつくり方を根本的に転換することになる。本書は、そうした新たな雨水活用の普及を図るために定められた。 | |
| 定価1,680円(本体1,600円+税) / 会員特価1,512円(本体1,440円+税) | |
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活かして究める 雨の建築道(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 近年、雨量の増加やゲリラ豪雨など、雨や水に関する問題が増えてきている。そのような中で、人々が雨とどう付き合っていくか、雨ときちんと向き合い、上手に付き合って行くことをテーマに雨水の活用法や建築物への取り込み方をやさしく解説した書。「雨の建築」が取り組む基本概念を明らかにした後、雨水活用の用途ごとに具体的な取り組み方法を示す。 | |
| 定価2,940円(本体2,800円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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| 7月のシンポジウム等資料 |
| 6月の新刊・改定図書 |
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コンクリート・ポリマー複合体の施工指針・同解説(改定) |
| 本書では、コンクリート・ポリマー複合体のうち、2章ではポリマーセメントペースト、モルタルおよびコンクリート、3章ではポリマーペースト、モルタルおよびコンクリート、4章ではポリマー含浸モルタルおよびコンクリートを取り扱っている。また、近年の地球環境問題の高まりから、5章では、これらの材料の安全衛生に関して記述している。さらに付録としてコンクリート・ポリマー複合体に関する国内外の規格、基準、指針、仕様書のリスト等収録している。 | |
| 定価3,990円(本体3,800円+税) / 会員特価3,591円(本体3,420円+税) | |
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建築工事標準仕様書・同解説 JASS 27 乾式外壁工事(改定) |
| 本書は次の項目を中心に改定し、内容の充実を図った。1)各工事の下地の点検項目、2)地震動の強さに応じた非構造部材の損傷程度区分と各工事における要求性能の明確化、3)乾式外壁材料の仕様概要一覧表の表記の統一、4)監理者の関与を原則とした品質管理検査表例や自主検査表例の見直しと検査内容の充実、5)各検査の流れ、6)納まり図等 | |
| 定価4,410円(本体4,200円+税) / 会員特価3,969円(本体3,780円+税) | |
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地震リスク評価とリスクコミュニケーション(新刊) |
| 本書は、近年注目されているリスクコミュニケーションを主題とし、設計者および構造設計者の留意点と耐震安全性に関するコミュニケーション手法、地震リスク評価手法のガイドライン案とその評価の活用方法等について、事例を用いて概説している。本書の活用によって技術者と一般の人々との意思疎通が促進され、より安全な社会環境創造の一助となれば幸いである。 | |
| 定価2,520円(本体2,400円+税) / 会員特価2,268円(本体2,160円+税) | |
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| 6月のシンポジウム等資料 |
| 5月の新刊・改定図書 |
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見る・使う・学ぶ 環境建築(新刊・日本建築学会 編/オーム社 発行) |
| 本書は、各種の理論的な裏付けのもとで、これからの環境建築の在り方を提示する参考書籍として、13のテーマを選出し、それぞれを「見る」「使う」「学ぶ」という三つの視点で、わかりやすく解説するものです。 | |
| 定価2,940円(本体2,800円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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| 5月のシンポジウム等資料 |
| 4月の新刊・改定図書 |
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設計のための建築環境学 みつける・つくるバイオクライマティックデザイン(新刊・日本建築学会 編/彰国社 発行) |
| 「その地域の自然に合致し、地球環境を維持できる、人間に快適かつ悦びを与える建築デザイン」(バイオクライマティックデザイン)をどのように実現していくか。本書は建築環境工学の基礎から具体的な設計手法までを学ぶことのできる実践的なテキストである。 | |
| 定価2,520円(本体2,400円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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| 4月のシンポジウム等資料 |
| 3月の新刊・改定図書 |
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住まいと街をつくるための 調査のデザイン―インタビュー/アンケート/心理実験の手引き―(新刊・日本建築学会 編/オーム社 発行) |
| マンションや戸建住宅・公共施設等の建設初期段階や、都市計画の立案段階で行われ、今後は公共施設の場合に義務化される方向にある“アンケート調査”や“インタビュー”、収集データの解析等に関し、基本からしっかりとまとめている入門書。 | |
| 定価3,465円(本体3300円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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建築環境工学用教材 環境編(改訂) |
| アンケートに寄せられた要望に応え、内容の充実、最新版の図表データへの更新を主とする16年ぶりの改訂版。文章による若干の補足説明も加え、最新技術を積極的に盛り込み、精選した図表を掲載。 | |
| 定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税) | |
| 詳細情報へ |
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建築環境工学用教材 設備編(改訂) |
| 「環境編」と同様、16年ぶりの改訂版。都市環境との関連・新エネルギーシステムなど、今学ぶべき知見を多く盛り込み、特には空調・衛生・電気設備から成る「空調設備のいろいろ」章の充実を図り、図表を大幅に充実させて構成。 | |
| 定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税) | |
| 詳細情報へ |
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建築環境工学実験用教材(改訂) |
| 1982年刊行「建築環境工学実験用教材T環境測定演習編」「U建築設備計測演習編」を統合整理し、測定機器のアップデートも含めて一新。基礎分野では計測機器の種別から計測方法を詳細に紹介し、応用分野では基礎分野にまたがる横断的テーマも含む。 | |
| 定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税) | |
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建築物の煙制御計画指針(案)(新刊) |
| 現行の法規定における新たな防排煙手法・システムの導入など、次第に高度化する煙制御設計を適切かつ有効に行うためには、指針となる刊行物が必要であるとの共通認識の下で、法規を尊重しつつ、最新の知見・技術をふまえて、より合理的で望ましい煙制御設計のあり方を提案すべく、とりまとめたのが本書である。 | |
| 定価4,410円(本体4,200円+税) / 会員特価3,969円(本体3,780円+税) | |
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楽々建築・楽々都市 “すまい・まち・地球” 自分との関係を見つけるワークショップ(新刊・日本建築学会 編/技報堂出版 発行) |
| 日本建築学会が20年にわたり開催してきた、ワークショップ「親と子の都市と建築講座」の100以上のプログラムの中から選りすぐりの5つのプログラムを紹介した書。小中学校を中心に広く実践していただけるよう、プログラムの内容や進め方などを丁寧に解説した。 | |
| 定価2,520円(本体2,400円+税) ※出版社へご注文ください。 | |
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| 3月のシンポジウム等資料 |
| 2月の新刊・改定図書 |
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鋼コンクリート構造接合部の応力伝達と抵抗機構(新刊) |
| 本書は、鉄骨を鉄筋コンクリートに内蔵した従来の鉄骨鉄筋コンクリート構造ばかりでなく、鉄骨鉄筋コンクリート、鉄筋コンクリートおよび鉄骨の部材あるいは構造をその構造特性に応じて適材適所に巧みに組み合わせて構成された構造を意味しており構造の合理性ばかりでなく、経済性、施工性等の観点からも合理的な構造体を構築できる優れた構造形式である。 | |
| 定価3,570円(本体3,400円+税) / 会員特価3,213円(本体3,060円+税) | |
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小規模建築物基礎設計例集(新刊) |
| 本書は、あらゆる地盤を想定したうえで、布基礎、べた基礎、偏心布基礎、片側に土圧を受ける布基礎、浅層・深層混合処理工法、小口径鋼管杭の設計など、一般的な基礎や地盤補強の設計の他に、新たに木杭の設計や造成地盤における基礎の設計例や液状化の判定例も取り入れた。また、修復工法の設計例も取り入れた。参考までに「指針」の標準図表あるいは簡単なチェック程度で計算ができる「簡易設計」の結果も示してある。 | |
| 定価4,200円(本体4,000円+税) / 会員特価3,780円(本体3,600円+税) | |
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型枠の設計・施工指針(改定) |
| 建築物への要求性能の高度化、環境への配慮等社会情勢の変化などをふまえ、本書は次の方針に従って23年ぶりの改定を行った。1)2009年改定のJASS5の補完、2)SI単位系への統一、3)一般化している材料・工法を中心に整理、4)型枠工事とコンクリートの性能との関連を考慮、5)施工時の安全性を重視、6)実務に必要な内容の充実。 | |
| 定価4,830円(本体4,600円+税) / 会員特価4,347円(本体4,140円+税) | |
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建築法規用教材 2011(改定) |
| 本書は、2011年1月現在の建築基準法ならびに関連法規に関する改正に合わせて内容を見直した年次改訂版である。学生の教材としてはもとより、法規を図説する実用的解説書としての内容も具備しており、建築基準法令集(平成23年版)とあわせて利用することで、さらなる理解を深めるための一助となる。 | |
| 定価1,995円(本体1,900円+税) / 会員特価1,796円(本体1,710円+税) | |
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| 2月のシンポジウム等資料 |
| 1月の新刊・改定図書 |
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日本建築学会環境基準 AIJES-B002-2011 建築環境・設備設計図書に関する情報共有のための学会規準・同解説(新刊) |
| 本書は、建築環境・設備技術に関する最新の研究成果を設計に素早く反映させることにより、建築基準法等関係法令で対応しきれない環境と安全についての社会的要求に応えると共に、情報の共有化により優れた設備性能を持つ環境建築を確保する為、環境設備設計図書に関し本会の規準を制定した。 | |
| 定価1,890円(本体1,800円+税) / 会員特価1,701円(本体1,620円+税) | |
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ガラス方立構法技術指針(案)(新刊) |
| 本書は、高層建築物におけるガラス方立構法の実情調査、問題の抽出、設計・施工の在り方、使用材料の性能レビューと実験による性能検証等を継続してきた。今後これらの検討結果をガラス方立構法の設計・施工に着目して取りまとめ「ガラス方立構法技術指針(案)」として制定し発行した。 | |
| 定価3,150円(本体3,000円+税) / 会員特価2,835円(本体2,700円+税) | |
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| 1月のシンポジウム等資料 |





































